【archive】2020年・3日間集中講座サポート

このページは2019年から2020年にかけておこなわれたフォーカス・リーディング3日間講座の「2週間サポート」をおこなったページです。
現在はこのサポートは「特別サポート」の一部としてのみ提供しております。

ひとまず、3日間講座、お疲れ様でした。
しかし、ここからが本番。
ここからの2週間で、本当の「速読講座の成果」が決まります。
 
気を抜かず、しっかり継続して、より高い成果を手に入れてください!

「イメージ記憶」のためのトレーニングソフトプレゼント

記憶トレーニングができるWindowsソフトウェアはこちらからダウンロードしてください。
【ダウンロード】

Windows版ソフトウェアのインストールと利用について

  • ダウンロードしてインストールしてください。
  • 起動したら、Step変更ボタンから「31」に変更します。
  • 脳力アップトレーニング」>「イメージ記憶トレーニング」を選んでいただけると、講座中にやった記憶のトレーニングができます。
  • 最初はエンターキーで進めていきますが、レベルが上がると勝手に進んでいくようになります。目指すは「リズムよく表示された30個を記憶する」です。
  • アイボールトレーニングもお薦めです。(^^)
    緑色の●が移動していきますが、途中、1画面中に1回だけ緑が明るくなります。そのタイミングでスペースバーをタップすると、スピードが上がります。
  • スポーツ選手などの瞬間視と視野拡大にもつながる効果が確かめられています。

2週間の自主トレの内容、テーマ

人によって課題は違いますが、基本的に3日間で得た「スピード感」を忘れない(定着させる)ことと、チューニングをより繊細にできるようになること、です。
 
具体的には、およそ次のような取り組みです。

  • 書店(できれば大きな)に行くか自宅・職場で、30分間の立ち読みをしてください。(できるようなら1日1冊)
    書店の立ち読みは、1.上虚下実を自然体で作れる、2.日常と切り離されて集中モードに入りやすい、という意味があります。
  • もし自宅や大学/職場でおこなう場合は、丁寧に儀式をおこない(ぜひ、一点集中/瞑想をおこなって)速読モードを明確に作ってから(プラスして、TPOの確認とアファメーションも!)取り組んでください。
  • 読むべき本のレベルは、「書籍レベル表」で確認して、「現在の自分の読書のレベルにちょうどいい」ものからスタートしましょう。
  • イメージトレーニングを自宅でおこないたい場合はオンライン講座(Lesson 03)をどうぞ。
  • PQRSの重ね読みが基本ですが、時間の都合で「スキミングDのみ」などでも問題ありません。自分の課題を意識して、それをクリアできるような取り組みをしてください。
  • 「第一読・第二読・第三読」というパターンの場合は、P,R,Sという記号の代わりに1,2,3という数字を添えてください。それ以外の反復読みの課題の人は、それなりに適当にどうぞ。
  • レポートは以下のフォーマットをコピーして、必要事項を記入した上で、以下のコメント欄(サポートを受けないことになっている方はTwitterに投稿してください。(Twitterの場合、名前は「苗字の最初のひらがな2文字でOKです。)

レポートは前半・後半とも、2日に1回ごとに提出し、7日目に「まとめレポート」を提出してください。

レポートのフォーマット

お名前
○日目
「本のタイトル」
P:( )分(  )p( %)
R:( )分(  )p( %)
S:( )分(  )p( %)
○日目
「本のタイトル」
P:( )分(  )p( %)
R:( )分(  )p( %)
S:( )分(  )p( %)
【感想・課題】
(1日目に得たフィードバックをどう活かしたか、どういう手応えが得られたかなど簡単に!)

レポートの例

寺田
1日目
「心のブレーキのはずし方」
P:12分186p(35%)
R:32分186p(85%)
S:5分186p(60%)
2日目
「目標達成する技術」
P:8分186p(35%)
R:40分186p(95%)
S:10分186p(70%)
【感想・課題】
初日はペースが狂いがちになったので、2日目で丁寧に儀式をおこない、正確なチューニングを心がけた。
下読みでは、理解にムラができたが、理解読みはそれを補いつつ読めた。明日は儀式を丁寧にやる。

まとめレポートのフォーマット

お名前
前半(後半)まとめ
「本のタイトル」
P:( )分(  )p( %)
R:( )分(  )p( %)
S:( )分(  )p( %)
【感想・課題、今後への課題】
(その1週間で得られた解決すべき課題と、今後の読書への野望)

レポート投稿コーナー

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コメント

    • 諸戸祐樹
    • 2021.05.19

    No.1 諸戸
    「自己肯定感の教科書」
    P:(15:23)(305)p(30%)
    R:(17:40)(305)p(60%)
    S:(16:53)分(305)p(60%)
    【感想・課題】
    3回が同じ感じになっています。
    もう少し意識的に読み方の違いをつける。
    No.2
    「仕事が早い人が無意識にしている工夫」
    P:(9:55)(185)p(30%)
    R:(12:33)(185)p(60%)
    S:(8:56)分(185)p(65%)
    【感想・課題】
    中谷さんの本なのでポイントは熟読と変わらないくらい理解できたが、
    逆に内容は抜けている感じです。

    • MasaTerada
      • MasaTerada
      • 2021.05.19

      一冊目の下読みは「ほどよい」感じですが…二冊目はもっと速くてもいいかもですし、このペースなら、もっと焦らずに受け止めさえすれば、理解度がああが理想です。
      さらなる改善の余地ありと理解してください。
       
      一番もったいないのは、理解読みで落ち着いて読めていない部分です。ここはこの1週間の大きな課題ですので、意識して「ゆったり、ゆっくり、行末まで丁寧に視野に収めつつ」に取り組んでください!

    • 大槻 敬
    • 2020.12.08

    いま親が死んでも困らない相続の話
    天野隆・税理士法人レガシィ代表社員
    205頁 ソフトバンク新書
    P 11分20秒 50%
    R 19分15秒 90%
    S 12分20秒 90%
    【感想・振り返り】
    仕事に直結するテーマの為、スキーマが多く大変読みやすい本でした。
    3日間研修から毎日毎日読書することは、学生時代の夏休みに追い込みで読書感想文の宿題をこなしていた以来でした。
    まだまだ力を入れた読み方をしているようだったので、以降はもっと肩、いや目の力を抜いた自然体で読む事ができるよう、鎮まりを意識した読書を心がけます。
    わずか二週間でしたが、これからが楽しみな二週間になりました。
    ありがとうございます。
    今後とも宜しくお願い致します。

    • 大川
    • 2020.12.08

    14日目 12/7
    「本のタイトル」:父が娘に語る経済の話。
    R:(82 )分(246)p(70%)
    【感想・課題】
    後半まとめ:なかなか内容が難しかったので、時間がかかってしまった。そうなると集中が切れる…でも本当に本の読み方が変わってきたのでとても驚いている。
    ここからはどうやって、定着していけるか、またアウトプット出来るのかが課題です。
    2週間ありがとうございました!楽しんで読書していきます

    • 安中正和
    • 2020.12.08

    安中正和
    後半まとめ
    「経営者の手帳 働く、生きるモノサシを変える100の言葉」未読本
    P:(7)分(229)p(50%)
    R:(10)分(229)p(85%)
    S:(4)分(229)p(70%)
    【感想・課題、今後への課題】
    まとめが遅くなり、大変すいませんでした。
    集中講座と二週間のフォローありがとうございました。
    最終日は比較的読みやすいもので、速度を優先しました。
    内容、ボリュウムで、かなり早さと理解度が変わることを、しっかりと確認できました。
    これから、フォーカスリーディングによる、読書の習慣化と、アウトプットの練習をこころがけて続けていきたいと思います。
    大変ありがとうございました。

    • 小松伸夫
    • 2020.12.08

    小松伸夫
    後半 まとめ
    「マネジメント~基本と原則~」 P‣F・ドラッカー 著 (ダイヤモンド社)
    Rd:(15)分(301)p(20%)
    Rc:(65)分(301)p(60%)
    Rb:(85)分(301)p(80%)
    S :(15)分(301)p(85%)
    【感想・課題、今後への課題】
    最終レポート遅くなり申し訳ありません。また総括のアドバイスもありがとうございました。
    まとめの意味をこめて、14日目は、ドラッガーの名著にチャレンジしてみました。
    エッセンシャル版なので、軽く読みとばす部分がないくらい、どの文章も重要なメッセージで、理解読みに時間がかかった。3回目の理解読みでやっと、著者の主張が脳に入ってくる感覚が得られた。明日以降も、あと数回、重ね読みしたい書籍であった。
    この1週間は、横書き、新書、骨太の名著など、いろんなジャンルのモノにチャレンジしたが、それぞれ課題はあるものの、チューニングしながら、調整できたのが進歩。
    まだまだ、内容によっては、読み込んでしまう癖は克服できていないが、過去の「この1回で何とか理解してやろう。」という読み方から「このターンで理解しなくても、また何度も繰り返し読めばいい。」といった、読書に対する新しい向き合い方ができたのは一番の収穫です。
    また、リーディングパートに課題があったTOEICで、いつも時間が足らず、Part7の最後の20問くらい塗り絵状態であったのが、12月6日の試験では塗り絵は最後の5問のみ。といった進歩が見られました。(1問/分としても15分の短縮です。)
    寺田先生、ここまで、2期に分けて集中講座での3ヶ月間とZoom講座、また2週間の手厚いサポート、本当にありがとうございました。今後もアウトプットを意識して、読書を深める演習を続けていきたいと思います。引き続き、Zoom講座でご指導よろしくお願いします。

    • 井上学
    • 2020.12.08

    後半 まとめ
    「ネットメディア覇権戦争」藤代裕之, 268 page, 光文社新書
    P:(23)分(268)p(40%)
    R:(70)分(268)p(80%)
    S:(13)分(268)p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    理解読みにページあたり15秒かかっている。自分には理解しやすい内容なので、もっとスラスラと読み進められても良かったと思う。視野が狭くなっていたように思う。読む前に、この本からどのような情報を得ようとしているのかをはっきりさせておけば、理解読みがもっとはかどったかも知れないと思った。
    3日間講座に参加して、以前より短い読書時間で内容の理解が深まっているように思います。行頭から行末までが見える感覚をつかんで、もっと短い時間で理解が深まるように訓練して行きたいです。ご指導ありがとうございました。今後ともどうぞ、よろしくお願いします。

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.12.08

    鷹石尚嬉
    後半まとめ
    「原因と結果の法則」
    「ビジョナリーカンパニー 4」 再読
    Rc:(32)分(328)p(75%)
    Rb:(44)分(328)p(90%)
    「思考の整理学」再読
    Rc:(15)分(210)p(70%)
    Rb:(26)分(210)p(85%)
    「感染列島強靭化論」
    P:(15)分(228)p(50%)
    R:(31)分(228)p(85%)
    S:(16)分(228)p(70%)
    【感想・課題、今後への課題】
    ビジョナリーカンパニーは、先週読んだときは個々の具体例について細かくは理解できなかったので、Rcでは具体例・事例に特に意識を向けて読みました。結果、Rbはすらすら読めたと思います。他三冊は特に問題なく読めました。
    この一週間では、サピエンス全史を使った追跡トレーニングの成果が徐々に出てきて、最初の一週間と比べるとより広い視野で行末まで意識が行くようになりました。ただ、まだ行末がおろそかになったり、意識するあまり視野が狭くなっって読むスピードが遅くなることがあるので、それが課題です。
    このトレーニングを続けていって、1月の下旬には新書を1p3秒理解度65%、1p6秒以下理解度85%で読みます。(現状は1p3秒理解度40%、6秒75%ほどだと思います)
    あとは、読書のアウトプットの質をいかに上げるかが自分の中では最重要事項だと思っています。今後は、読んだ本の関連付けをより意識して読みたいと思います。特にこの2週間で読んだ自己啓発の本は一部内容が似ている箇所が多々あり、その部分は記憶しやすかったし理解度も高かったので、今後も同じように読んでいきます。今までの読書ノートと合わせてメタノートもそろそろ作っていきます。
    質問なのですが、メタノートはどういう風に作るべきなのでしょうか?後から情報を書き足していくのであれば、ノートではなくてルーズリーフにまとめたほうがノートのページを気にしないで情報をどんどん書き足していけると思ったのですが、寺田さんはどのようにしているのでしょうか?
    オンライン講座、3日間集中講座そして2週間のサポートありがとうございました。
    今回の経験は自分の中で貴重な財産になり、受講してよかったと心から思っています!
    またサポート講座など受講すると思うのでよろしくお願いします!ありがとうございました!

    • 黒田由紀
    • 2020.12.07

    12日目
    「あなたの話はなぜ「通じない」のか」
    P:(18分) 230p 25%
    R:before①(21分) 118p 45%
    ②(29分) 118p 65%
    after(分) 230p %
    S: (分) 230p %
    13日目
    「コミュニケーション力」
    P: (32分) 200p 30%
    【感想・課題】
    レポートが1日遅れになってしまい、すみません。
    12日目のR:before①の理解力がなかなか上がらなかったので、R:before②の前にPQRSの確認と鎮まり、視野の広さ、本の角度を調整することで読む時間(1p13秒)はかかりましたが理解力が上がりました。
    13日目は、下読みのみです。
    広い視野と文字を受け止めることを念頭に挑戦。1ページ6秒を目指しましたが、一文の文字数の多さと「読み」に入ってることが多々あり時間がかかってしまいました。
    たまに文字全体が入ってくる感覚になりました。それを定着させたいです。

    • 高木肇
    • 2020.12.07

    13日目
    「本のタイトル」はじめてのかぶしき
    1回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度80%)
    2回目のスピード:3分で(36)ページ(理解度80%)
    3回目のスピード:3分で(44)ページ(理解度90%)
    4回目のスピード:3分で(48)ページ(理解度90%)
    5回目のスピード:3分で(50)ページ(理解度95%)
    6回目からは15分、10分、5分での読み
    15分で138ページ(理解度90%)
    10分で148ページ(理解度90%)
    5分で100ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今日の本はラジオ番組の対談を下地として本にしたものだったので対話部分が多く対談の内容自体も基礎的なものだったので速度も早く、理解度も深く、これまでで一番速読できた感があった。これくらいのレベルの本であれば見開きの2ページを同時にスキャンできる感じが何回か発生したのは発見だった。
    14日目
    「本のタイトル」株で勝ち続ける人の常識、負ける人の常識
    1回目のスピード:3分で(35)ページ(理解度60%)
    2回目のスピード:3分で(37)ページ(理解度70%)
    3回目のスピード:3分で(42)ページ(理解度85%)
    4回目のスピード:3分で(44)ページ(理解度90%)
    5回目のスピード:3分で(42)ページ(理解度95%)
    6回目からは15分、10分、5分での読み
    15分で160ページ(理解度90%)
    10分で120ページ(理解度90%)
    5分で76ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今日の本はまた昨日以前のものに近いものだったので昨日ほどのスピード感で読み進むことはできなかった。それでも見開きの2ページを同時にスキャンできる感じは昨日同様に何回か発生している。3分読みの後半と15分読みの間で数回発生するが、10分では1回ほど、5分読みでは発生しない。恐らく、3分のときは慣れから、15分の時はリラックス感から、視野が広くなりやすいのだと思っている。10分と5分は読み込みへの力みが起きるようで、リラックスできるように改善する必要があると感じている。

    • 大川
    • 2020.12.07

    名前 大川 
    13 日目 12/6
    「本のタイトル」:武器としての決断思考
    R:(54 )分(248)p(90%)
    13日目 12/6
    「本のタイトル」:世界のニュースを日本人は何も知らない
    R:( 50)分(252)p(85%)
    【感想・課題】
    13日目、既読新書。新書でも文字の配列などからか、リズム良く読むのが難しかった。既読なので、流して読んだが、結構時間がかかってしまった。
    13日目の2冊目、後半は集中力の問題か読むのが苦痛になる。ここのところ後半の失速、集中力のなさが顕著…。結局この部分は日頃の瞑想などから来るところなのか?と悩む。
    力が入りすぎなのかな?

      • Terada
      • 2020.12.07

      かなりハードな本に挑戦しましたね。
      決断思考の本は、文章のスタイルが、あまり速読に向いていないというか、丁寧に読んでいかないと上滑りをするようなものになっています。
      二冊目の本は事実を丁寧に確認しないと行けません…。
       
      これらの本を一発勝負で読もうとする時は、鎮まりを深めて視野を緩めるということ以外は、基本的に「十分に入ってくることを確認しながら、焦らず、急がず、ゆったり落ち着いて読む」ことが必要です。
      自分の内面のモニタリングができていれば、それほど視野が狭くなりすぎることもないと思いますよ。

    • 安中正和
    • 2020.12.07

    お名前
    12/5 12日目
    「フィンランドでお神輿を」 未読本
    P:(20)分(278)p(40%)
    R:(51)分(278)p(85%)
    S:(7)分(278)p(70%)
    12/6 13日目
    「リーダーの現場力」 未読本
    P:(10)分(214)p(30%)
    R:(45)分(214)p(90%)
    S:(6)分(214)p(70%)
    【感想・課題】
    前々から、読みたくて積んどいた本を、やっと読めました。興味があり、ついつい読み込んでしまいスピードが、遅くなってしまいました。
    寺田さんからの指導で、いくら丁寧に読んでも三日で忘れるのも、実感していますので、そこの優先順位と、メリハリをつけて取り組んでいきたいと思います。

      • Terada
      • 2020.12.07

      丁寧に読み込んでしまって、このくらいのペースト理解度が得られれば、それは十分な価値でしょう!
       
      あとは、これをどう咀嚼して自分の知識・知恵に変えていくか、自分の現場に活かしていくかというアウトプットへの道のりを考えていきましょうね。(^^)

    • 小松伸夫
    • 2020.12.07

    小松伸夫
    12日目
    「部長って何だ!」 丹羽宇一郎 著 (講談社現代新書)
    P:(20)分(186)p(30%)
    R:(67)分(186)p(85%)
    S:( 8)分(186)p(85%)
    13日目
    「業界メガ再編で変わる10年後の日本」 渡部恒郎 著 (東洋経済新聞社)
    P:(24)分(247)p(30%)
    R:(60)分(247)p(80%)
    S:(15)分(247)p(90%)
    【感想・課題】
    1冊目は、再度、新書にチャレンジ。一応、章に分かれているものの、著者の言いたいことが、ランダムに書かれている感じで、段落ごとの構造把握がしにくかったので、P読みの時も、R読みに近い読み方になってしまった。
    ただ、R読みの際は、理解度重視で読んだが、広い視野は保ったまま読めていたと思う。
    2冊目は、自身のスキーマの少ない、様々な業界知識が書かれている書籍にチャレンジ。
    S読みで「こんなこと書いてあった?」と見覚えのない部分も見つかった。
    昨日、Rに時間がかかっため、今日は時間を気にしすぎて、Rで雑に読んでしまったようだ。
    フォーカスや難易度によって、1Pにかける時間も変わるので、明日からは理解度重視で読んでいく。
    書籍のレベルが上がっても、頑張って読み込むのではなく、軽い気持ちでスキャンして情報が入ってくるのを待つ意識を作れるよう、今後もこのレベルの書籍で日々訓練していく。

      • Terada
      • 2020.12.07

      新書の下読みに時間がかかったのは、単に「理解しよう!」と思ったからですよね・・・。
      下読みというのは、事前の下調べであって、そこで混乱する必要はありませんし、理解読みに近くなる理由はありませんよ。
      気軽にスキミングしてください。
       
      もし、そこで主張がバラバラに並んでいることに気がついたのであれば、理解読みの前に「下読みその2」を置いて、そこで章と章の関係を整理してやりましょう。その方が、無駄もなくなりますし、理解も進むはずです。
       
      どちらも、下読みに時間をかけている割に理解度が上がっておらず、拾い読みに近い視野になっている可能性を感じます。
      ぜひ、さらにモニタリングを精細におこない、適切なチューニングをしていきましょう!

    • 石橋 泰
    • 2020.12.07

    12日目
    「最高の体調」
    P:10分287p(40%)
    R:32分287p(85%)
    S:7分287p(80%)
    13日目
    「大学入試改革」
    P:10分283p(20%)
    R:60分283p(80%)
    S:10分283p(80%)
    【感想・課題】
    13日目のRについては読んでしまうところがありました。
    本の内容や書き方によって読む時に目に力がはいってしまうこと
    があるので、どんな本に対しても力まず視野を広くして
    読むことをもっと意識したいと思います。
    ハードカバーの本だったため、本の持ち方やページのめくり方
    にちょっと苦戦?しました。

      • Terada
      • 2020.12.07

      「読んでしまうところ」が、どういう場所なのかを振り返って確認しておきたいところですね。
      内容的に興味があるだけなのか、自分の問題意識に合致しているから自然と引き込まれたのか…などなど。それが分かると、次への対処法が分かりますね!
       
      ハードカバーは置いて読むのが基本かも知れません。その時の身体との距離や姿勢のとり方など、工夫してみてください!

    • 大槻 敬
    • 2020.12.07

    13日目
    「余命3ヶ月」のウソ
    近藤誠 ベスト新書 185頁
    見開き3秒下読み
    P10分30秒 35%
    R 19分10秒 80%
    S 17分30秒85%
    【感想】
    新書にトライしました。
    まずはメトロノームを使って見開き3秒のペースで読みました。
    一度3秒で流すとその後のPも流れを認識しやすくなりました。
    初めての新書(この新書は行間もさほど詰まっていない為か読みやすく)速読にチャレンジしてみましたが、内容を理解するには充分でした。データ等は読み飛ばしていますが、振り返って確認します。

      • Terada
      • 2020.12.07

      ベスト新書でスムーズに処理ができましたか!それは素晴らしい!
      その感覚を磨いていけば、もっと濃い本も同じように処理できるようになりますよ。(^^)
      もちろん、それと並行して、良書・名著を熟読する体験を積み上げていく必要はありますが。

    • 大槻 敬
    • 2020.12.07

    12日目
    「原因」と「結果」の法則
    ジェームスアレン  83頁
    P 7分 30%
    R 11分40時 80%
    S 6分30秒 85%
    読みやすく頭に入りやすい本でした。
    と、言いながらPは流れを見る感じだったのであまり頭に入ってきませんでした。

      • Terada
      • 2020.12.07

      Pであまり入っていない!ということなら、
      ・ペースを落とす
      ・鎮まりを作り直す
      ・いったん処理を離れて、ページスキャンで感覚をリセットする
      ・章単位の振り返りを強化する
      などの対策を取りましょう!

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.12.07

    鷹石尚嬉
    12日目
    「原因と結果の法則」
    「GRIT やり抜く力」
    P:(22)分(360)p(45%)
    R:(51)分(360)p(85%)
    S:(19)分(360)p(70%)
    【感想・課題】
    今日は朝から予定があったので、原因と結果の法則のほかに一冊だけ読みました。以前読んだポールタフの本と内容が似ていたので、それがスキーマ代わりとなったのか、思ったよりも読みやすかったです。以前と比べてだいぶ行末まで丁寧に視野に収めることが出来てきたと思います。
    13日目
    「原因と結果の法則」
    「日米戦争を策謀したのは誰だ」既読本
    Rd:(30)分 (380)p (40%)
    Rc:(35)分(380)p(60%)
    Rb :(60)分(380)p(85%)
    【感想・課題】
    昼過ぎからシンポジウムがあったので、せっかくなので登壇者の本を復習がてら読みなおしました。この本は歴史についての本だったので、人物関係や組織図、事件が起きた年などが記述されており、一回読んだ本だったが、読みづらかったです。ただ、今回のような既読本は特に何のために再読するかという読む目的を明確にすることでより早く読むことが出来るし、大切だなと読んだ後に思いました笑
    再度なんのために読むのかを明確にしたいと思いました。

      • 鷹石尚嬉
      • 2020.12.07

      gritの2p目です

      • Terada
      • 2020.12.07

      すみません。アドバイスが遅くなりました…
      自分で修正ができたようですので、問題なし!と考えていいでしょうかね。(^^)
      TPOの意味(特に目的の価値)がいっそう明らかになったようでしたら、それもまた学びとして、いい収穫でしたね。
       
      この調子で、様々な本を、TPOの設定(儀式)によって最適な読み方で読めるよう試行錯誤していきましょう!

    • 井上学
    • 2020.12.06

    12日目
    「空気を読む脳」189 page, 中野信子、講談社α新書
    P:(19)分(189)p(40%)
    R:(45)分(189)p(80%)
    S:(10)分(189)p(85%)
    13日目
    「本物の英語力」194 page, 鳥飼久美子、講談社現代新書
    P:(24)分(194)p(60%)
    R:(33)分(194)p(80%)
    S:(15)分(194)p(85%)
    [感想・課題]
    読み始めてしばらくすると、本を保持する位置が体に近くなっているのに気がついて、体から離す。行頭から行末までは見えてはいないが、目に捉えることができる範囲は少し広がってきたようには思う。見える範囲は、本の内容にも大きく左右される。見える範囲をもっと広げたい。

      • Terada
      • 2020.12.07

      すみません。アドバイスが遅くなりました…
      下読みに時間がかかっているのは、モニタリング機能に狂いが生じた…というところでしょうか。
      文字数が多い、内容が難しそう…で視野を壊されない鎮まりと、最初の儀式をしっかりと守りましょう!

    • 西岡妙子
    • 2020.12.06

    西岡
    12日目
    「世界観をつくる 「感性×知性」の仕事術」
    P:(10分) 182p 40%
    R:(30分) 182p 80%
    S: (5分) 176p 90%
    13日目
    「営業マンは断ることを覚えなさい」
    P: (6分) 237 p 30 %
    R: ①(20分) 237 p 80%
    ②(25分) 237p 90%
    S: (5分) 237p 80%
    12日目は、著者の山口周さんの本を連続して読んでおり、13日目は、石原明さんのPodcastを聞いているので、話の流れが入ってきやすかった。新しい知識もあったが、知っていたこと、分かっていたことの整理にもなり、「これがスキーマか!」と体験。
    ノートを取りながら速く読むことができない。(今回はノートは取らなかった)

      • Terada
      • 2020.12.06

      読書については特に問題なさそうですね。あとは、目的、後の処理というものを意識して、どういう読み方を採用するか考えてみてください。
       
      なお、メモは西岡さんのレベルであれば、ノート整理は理解読みの後、想起しながらのノート⇒振り返り⇒さらにノートというパターンでよろしいかと!
      (そもそもノートを作る意味・目的は何かってことも考えた上で)

    • 大川 結
    • 2020.12.06

    名前 大川 
    8 日目 12/3
    「本のタイトル」:日本を再生!ご近所の公共哲学
    R:(54 )分(268)p(70%)
    9日目 12/4
    「本のタイトル」:それでも君はどこにでも行ける
    R:( 36)分(245)p(80%)
    【感想・課題】
    8日目内容は興味深いものが何個かあったので後でじっくり読もうと思った。そんなに難しいとも思わないけど、やはり内容を咀嚼したいと思うってことは自分のスキーマの部分によるんだと思う。結局早く読めることが重要ではなく…という寺田さんの言葉をしみじみと痛感させられる。最近はざっと読めるからか、途中で本を代えることが多い。これは自分の好みと、本の内容の問題だな。
    9日目の本、この日は本屋でやったら、鬼滅の発売日で凄い人!!!
    集中力も上手くコントロールできなかったし、読むのが苦痛になってしまった。
    一気読みではなく、下読みした方がいいかもと思った。
    提出遅くなり、すみません・・

      • Terada
      • 2020.12.06

      読みやすい本であっても、事例は丁寧に読まないとしっかりと受け止められませんし、問題意識にひっかかると、勝手にペースが落ちますね。
      ぜひ、速さよりも、自分の目的にふさわしい、メリハリの効いた読み方を目指してください!
       
      あと、環境は大事ですね…。最後の2日間は、落ち着いた環境で基本からやり直してみてください!

    • 黒田由紀
    • 2020.12.05

    10日目
    「三色ボールペン情報活用術」
    P:(10分)  176p    25%
    R:before①(13分)    88p   40%
                        ②(11分)    88p   50%
             after(31分)   176p    75%
    S:  (12分)   176p    80%
    11日目
    「エッセンシャル思考」
    P: (19分)   290 p     30 %
    R: before①(18分)    145p   65%
                         ②(18分)    145p   65%
             after(35分)   290p    70%
    S: ( 23分)    290p     75%
    レポートが遅くなりました。すみません。
    両日ともにさらに文字数、ページ数が多い本に挑戦しました。
    初めは文字数の多さに萎縮してしまい、文と文が繋がってなくて訳がわからなくなってました。
    しかし、モニタニングで行頭と行末がぼやけているのが分かり、意識して行頭と行末も視野に入れることをイメージして取り組むと読めるようになってました。
    文字数にはびっくりしましたが、両日ともに優しい文章であり、具体例があって読みやすい本でした。

      • Terada
      • 2020.12.06

      新書に初挑戦ですね。新書に取り組む前に、見開き3秒で1冊通してスキャンしてからPQRSに取り組むといいですよ。
      約5分で終わりますが、その間、鎮まりを深め、視野を緩めながら活字をスキャンする感覚を探ってみてください。
       
      新書は今回のようにRも2-3回に分けて、あまりストレスのかからないように理解を上げていくといいですね!
      そして、書いていらっしゃるように、1行ずつ丁寧に行頭・行末を視野に収めながら読んでみてください。
       
      残り2日も充実させましょう!

    • 藤山幸二郎
    • 2020.12.05

    藤山
    11日目
    「社長って何だ! 丹羽宇一郎」
    P:14分20秒212p(35%)
    R:77分30秒212p(65%)
    S:6分25秒212p(75%)
    12日目
    「コミュニケーション力  齋藤孝」
    P:10分45秒200p(35%)
    R:54分55秒200p(60%)
    S:5分200p(70%)
    【感想・課題】
    新書に取り組みましたが、下読み、理解読みともに時間がかかり、理解度も下がりました。。新書になれることが必用だと感じたので、当面はこのレベルの読書を続けてみようと考えています。

      • Terada
      • 2020.12.05

      新書といっても、今回の2冊は、活字がぎゅっと詰まっているように見えるだけで、内容が難しいわけではありません。
      なので、最初に本を保持する高さと角度を調整して、儀式を行った後に、見開き3秒で気楽にスキャンして「目に映す」つもりで眺めてみてください。
      それだけでも、視野が緩み、スピードも理解度も上がりますよ。
       
      ストレスを背負ったまま、がんばってしまうと、速読モードが壊れて、単なる拾い読みになってしまいます。ご注意を!

    • 高木肇
    • 2020.12.05

    11日目
    「本のタイトル」一生お金に困らない個人投資家という生き方
    1回目のスピード:3分で(18)ページ(理解度75%)
    2回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度80%)
    3回目のスピード:3分で(35)ページ(理解度80%)
    4回目のスピード:3分で(36)ページ(理解度85%)
    5回目のスピード:3分で(38)ページ(理解度85%)
    6回目のスピード:3分で(36)ページ(理解度90%)
    7回目からは15分、10分、5分での読み
    15分で108ページ(理解度70%)
    10分で114ページ(理解度75%)
    5分で76ページ(理解度80%)
    【感想・課題】
    今日の本は7日目に選んだものと同様に比較的数値解説が少ない。自分の都合で良いか悪いかわからないが、まず、3分読みで30ページを5回マークしたら一旦5分ほど休憩し、その後15分、10分、5分読みに切り替える、というのをひたすらオウム返しでやっていくというのをしばらく続けてみて、自分の状態の変化を確認していこうと考えている。
    今日の読みで気づいたのは自分には最初の3分読みではどうしても従来の読み方で読み込もうとしている癖があるようだ。
    しばらくは気にせず、全体的な速度と理解度のアップの計測値を上げていくつもり。
    12日目
    「本のタイトル」一生お金に困らない個人投資家という生き方(続き)
    1回目のスピード:3分で(17)ページ(理解度60%)
    2回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度65%)
    3回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度65%)
    4回目のスピード:3分で(32)ページ(理解度70%)
    5回目のスピード:3分で(36)ページ(理解度85%)
    6回目のスピード:3分で(38)ページ(理解度90%)
    7回目のスピード:3分で(38)ページ(理解度90%)
    8回目からは15分、10分、5分での読み
    15分で100ページ(理解度75%)
    10分で106ページ(理解度85%)
    5分で70ページ(理解度90%)
    【感想・課題】
    今日の本は昨日の続きだが、7日目に選んだものと似ていて数値解説が後半になって増加。
    そのため、最初の3分読みではどうしても数値の記憶をしようとするため滞留時間が増大する。
    ただ、回数を重ねると初出部分の数値を読んでもむりに記憶しようとする動きはかなり少なくなるのでページの進み具合はかなり改善されることがわかる。
    続いての15分、10分、5分読みは速度をあまり考えずにただただ見たものを流し込んでいくという感じを大事にページをめくっていく。昨日と比較して同じ時間内で読んだページ数は少ないが数字解説の量に大きく差があることからみて、恐らく読み込む速度と理解度は今日の方が上をいっていると感じた。
    同系統の書籍を読んでいることでスキーマ自体の利用スキルが上がっていることが大きく寄与しているのだと思う。

      • Terada
      • 2020.12.05

      いい感じで仕上がってきているのではないでしょうか!!
       
      ぜひ土日は1冊の書籍を3回重ね読みして、どれくらい読めるのか試してみてください。
      読む前に5分確保して、全体をスキャンしておくとなおいいですよ。(^^)
       
      せっかくチューニング力が上がっていってますので、ぜひ、通して読む感覚につないでくださいね。

    • 大槻 敬
    • 2020.12.05

    10日目
    面白いほど成功するツキの大原則
    西田文郎 212頁
    P12分50秒 40%
    R 27分40秒 85%
    S 27分10秒 90%
    S読みのつもりでしたが、時折り前ページに戻ったりしてR読みで不明だった点を再確認してしまっていた。
    11日目
    毎日トクしている人の秘密
    名越康文 205頁
    P16分50秒 20%
    R31分50秒 75%
    S 25分20秒 80%
    Sは、前日の反省を少しだけ活かせたかもしれない。まだ読む事を手放せていないですが。
    あと、3日励みます。

      • Terada
      • 2020.12.05

      振り返りで時間をかけるのであれば、「今後のTo do」を作ることに時間をとりたいところですねー。
      あるいは、「この表現は面白い!」と思える部分を抜き書きするとか。何か明確な「リターンのタネ」を意識してみてはいかがでしょうか?
      これを手に入れるために読み直してみるっていう「振り返りで大事にしたい価値」です。
       
      読書そのものは、かなり安定しているようですし、あとは慣れるにしたがって、書籍のレベルを上げていくだけです!

    • 安中正和
    • 2020.12.05

    お名前
    12/3 10日目
    「ちっちゃいけど世界一誇りにしたい会社」昔、じっくりと時間を掛けて読んだ本
    P:(20)分(229)p(60%)
    R:(50)分(229)p(90%)
    S:(8)分(8)p(70%)
    12/4 11日目
    「はじめて読む人のための人間学」初読み
    P:(3)分(77)p(50%)
    R:(6)分(77)p(90%)
    S:(2)分(77)p(80%)
    【感想・課題】
    非常に興味があり、じっくり読みたい気持ちが入ると、読むスピードが落ちますが、以前の読書スピードの3倍以上早く読めて、理解度が同等以上なので、回数を熟していけば、もう少し早くなる実感が持てました。

      • Terada
      • 2020.12.05

      じっくり読んで、感じ入る部分が増えて、メモが増えるのであれば、時間をかけていいですよ。
      でも、何度も定期的に読み返すとか、想い出してノートにまとめるとか、後の処理をしなければ、結局、3日経てば忘れますので、ゆっくり読むのは無駄です。そのあたりも、ぜひTPO設定で明確にしてみましょう!
       
      今、もし足りない要素があるとすれば、その割り切り・クールさですね。投資対効果計算というか。(^^)
       
      なお、難しめの本に向かう時は、あえて「いつもの半分のスピードでゆっくり、ゆったり読もう!」と設定してください。理解度が大きく上がります!

    • 小松伸夫
    • 2020.12.05

    小松伸夫
    10日目
    「成功する人が磨き上げている超直感力」八木龍平 著 (KADOKAWA)
    P:(10)分(249)p(30%)
    R:(35)分(249)p(85%)
    S:( 6)分(249)p(85%)
    11日目
    「東大首席が教える超速「7回読み」勉強法」山口真由 著 (PHP文庫)
    P:( 9)分(247)p(30%)
    R:(51)分(247)p(70%)
    R:(42)分(247)p(85%)
    S:( 6)分(247)p(90%)
    【感想・課題】
    1冊目は、比較的読みやすい書籍であったこともあり、スムーズに読めた。このくらいの文字量のものであれば、このペースくらいで読めるという感覚はつかめてきた。
    また、太字や赤字で強調されている文に依存せず、無視できるようになってきた。
    2冊目は、内容的に「重ね読み」という点でこの読書演習と重なることもあり、1回目のR読みで、視野が狭くなり読み込んでしまった。
    ただ、A6判の文庫版だったので、1行全体が視野に入り、B6判のビジネス書サイズのものよりページスキャンがしやすいと感じた。
    12日目は、新書のサイズにトライしてみようと思う。

      • Terada
      • 2020.12.05

      1冊目は問題ありませんね。(^^)
      本当は2冊目こそ、スキーマがある分、楽に読めるはずなのですが、小松さんの中に「問題意識」が強かったということでしょうね。
      そのあたりもクールにコントロールできるよう、最初の儀式STAを丁寧におこなってくださいね!

    • 石橋 泰
    • 2020.12.05

    10日目
    「日本人が知っておきたい神道」
    P:(9)分(217)p(25%)
    R:(25)分(217)p(80%)
    S:(7)分(217)p(80%)
    11日目
    「神道入門」
    P:(8)分(184)p(35%)
    R:(30)分(184)p(80%)
    S:(6)分(184)p(80%)
    【感想・課題】
    神道について知りたく、beforeで比較的やさしめの本、afterで少しかため
    の本を選んで読んでみました。
    beforeでやさしめの本を読んでいたためか、afterでの読みが思っていたより
    楽によめました。単語や概要など馴染み感が得られていたのがよかったです。
    目については、まだ少し力がはいっていることがあるので、もうすこしゆるめて
    見ることを意識していきたいです。

      • Terada
      • 2020.12.05

      PQRSそれぞれの読み方もうまくいっているようですし、入門⇒硬派という重ね方もナイスでした!
       
      多少残る力みについては、少しずつモニタリング機能を強化して、少しずつ解除していきましょう!

    • 井上学
    • 2020.12.04

    10日目
    「朝1時間ですべてが変わるモーニングルーティン」181 page, 池田千恵
    P:(12)分(181)p(70%)
    R:(22)分(181)p(90%)
    S:(5)分(181)p(90%)
    [感想・課題]
    1ページあたりの行数が少なく、1行あたりの文字数も少ない部分が多いページ構成。理解読みでは、力を抜いて、本をかなり寝かせた状態で読み進んだ。下読みの段階で終わらせても良いと思った。
    ———-
    11日目
    1.「言ってはいけない 残酷すぎる真実」、233page, 橘玲、新潮新書
    P:(11)分(233)p(30%)
    R:(52)分(233)p(70%)
    S:(7)分(233)p(75%)
    [感想・課題]
    巻末に参考文献あるが、小説家が読者の興味を引くように書いた本であった。下読みにもう少し時間をかけて、それで終わらせても良いと思ったが、理解読みを行った。本の選択ミスでした。
    勉強するのは何のため? 190 page, 苫野一徳
    P:(23)分(190)p(50%)
    R:(30)分(190)p(85%)
    S:(11)分(190)p(85%)
    [感想・課題]
    ゆったりとして、力を入れず、ふわっと文章をみる、と言うことがわかってきた感じがする。ページあたりの行数・文字数が少ないのと、中学生から読めるようにとのことで、深い内容を言葉を選んで書かれているからかもしれない。新書でもゆったりとした感覚で読んでみたいと思う。

      • Terada
      • 2020.12.05

      いろいろ「こうしたらよかった」という部分はあったにせよ、随分と安定してきた印象ですね!
       
      どういう本をどう読むべきかという戦略の選択は、経験値をつむことによってしかピシャッと決まらないものです。なので、しばらくは下読みが終わった段階で理解読みの読み方を決めるようにしましょう。20-30ページあたりまで進めば、その読み方でよかったのかどうか分かると思いますので、そこから修正してみてください。

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.12.04

    鷹石尚嬉
    10日目
    「GIVE & TAKE 与える人こそ成功する時代」
    P:(25)分(370)p(40%)
    R:(90)分(370)p(90%)
    S:(20)分(370)p(60%)
    「原因と結果の法則」
    R:(12)分(96)p(85%)
    【感想・課題】
    一冊目の本は、理解読みで思ったより時間をかけてしまったので理解度は普段読むよりも高くなりました。今思えばこの本は理解読みをRd、Rc、Rbと三回に分けて行えばよかったのと思う。そうは言っても、このジャンルの厚さの本を普段より高い理解度で90分で読めむことは受講前ではできなかったので、うれしいです。
    11日目
    「原因と結果の法則」
    「財政赤字の神話 MMTと国民のための経済の誕生」 (既読本)
    R:(45)分(335)p(85%)
    S:(20)分(335)p(75%)
    「14歳からの資本主義」
    P:(10)分(220)p(60%)
    R:(19)分(220)p(85%)
    S:(8)分 (220)p(70%)
    「政府はもう嘘をつけない」 角川新書
    R:(34)分(290)p(85%)
    S:(14)分(290)p(70%)
    【感想・課題】
    一冊目はハードカバーで、サピエンス全史のように文字がびっしり詰まっている本だったので、慣れるにはちょうどいいかと思い再読しました。先週のサピエンス全史を読んでいる時と比べると、広い視野で行頭から行末までしっかりと見えている感覚が身についてきたと思います。二冊目と三冊目は特に問題なく読めたと思います。

      • 鷹石尚嬉
      • 2020.12.04

      give and take 2ページ目

        • 鷹石尚嬉
        • 2020.12.04

        14歳からの資本主義

        • 鷹石尚嬉
        • 2020.12.04

        政府はもう嘘をつけない

      • Terada
      • 2020.12.05

      いろいろな本を、いろいろな読み方で試してみたわけですね。
      非常にいいトライアルになっていると思います。
      内容の濃い、ページ数の多い本は、章あるいは部ごとに立ち止まって、頭を整理したり、あるいは章ごとにSを入れたりしてもいいですよ。もちろん、今回のように90分、120分などかけていいと思います!
       
      ノートもたくさんアップしてくださり、ありがとうございます!

    • 藤生あゆみ
    • 2020.12.04

    レポート12/3
    藤生あゆみ
    12/2
    これからのテレワーク
    P 3分 189ページ目次序章含む 60%
    R 18分 173ページ本文 85%
    S 3分 189ページ 90%
    12/3
    ジム・ロジャーズお金の新常識
    P 5分 186ページ   60%
    R 30分 170ページ本文 80%
    【感想・課題】
    9,10日目引き続き読み切る練習。
    速度向き情報収集と軽いハウトゥー本を選択したので、楽に読める。
    「なるほど!探し」と「自身に活かすなら」の視点で読む。
    本屋さんでメモを取る工夫が必要。
    1日経過すると、本のポイントは5つ程度、概要は伝えられると思うが、細かい部分はおぼろげになっている。
    携帯でキーワードメモ→帰宅後ノート起こし→翌日レビュー
    明日から記憶整理をすることにします。

      • Terada
      • 2020.12.04

      この手の本は、頭の整理をしながら「下読みなし、一発勝負」で読む練習をしてもいいかも知れませんね。上手にメリハリをつけて、スキミング的に。
       
      記憶については、1日経過すると、細かい話は消えがちですよね。だから、その日の夜に想起(ノート)⇒再読というステップを踏む必要があるとご理解ください。
      なお、本屋で内容をメモするのは「窃盗罪」(万引き)に当たりますので、やっちゃだめですよ。(笑)

    • 高木肇
    • 2020.12.03

    9日目
    「本のタイトル」仕手株でしっかり儲ける投資術
    1回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度60%)
    2回目のスピード:3分で(32)ページ(理解度70%)
    3回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度80%)
    4回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度80%)
    5回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度90%)
    6回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度90%)
    7回目のスピード:3分で(29)ページ(理解度90%)
    8回目のスピード:3分で(29)ページ(理解度90%)
    9回目のスピード:3分で(31)ページ(理解度95%)
    10回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度95%)
    11回目からは5分で(50)ページ
    11回目のスピード:5分で(46)ページ(理解度70%)
    11回目のスピード:5分で(42)ページ(理解度80%)
    11回目のスピード:5分で(46)ページ(理解度90%)
    11回目のスピード:5分で(52)ページ(理解度90%)
    【感想・課題】
    今回選択した本は昨日の続き(今日のトレーニングで1冊を読み切りたいと思います)。
    後半は昨日の中盤に増して数値解説も増えたので3分30ページの読み方の方では読むスピードは思うように上がらなかった。
    とはいうもののスキャンの技術?感覚?は上達してきたようで、読み返すごとに前回頭に残っていない箇所を優先的に拾えるようになっているようだ。
    5分50ページ読みでは20ページ分初出の箇所を読んでいくわけだが、3分30ページ読みトレーニングを先にしているので読むスピードと理解度はかなり向上した状態なので50ページ達成は早かった。この感覚をしっかりと覚えて、次に臨みたい。
    10日目
    「本のタイトル」一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学
    1回目のスピード:3分で(14)ページ(理解度60%)
    2回目のスピード:3分で(18)ページ(理解度70%)
    3回目のスピード:3分で(21)ページ(理解度70%)
    4回目のスピード:3分で(24)ページ(理解度70%)
    5回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度85%)
    6回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度90%)
    7回目からは15分、10分、5分での読み
    15分で89ページ(理解度70%)
    10分で62ページ(理解度75%)
    10分で76ページ(理解度80%)
    10分で85ページ(理解度80%)
    5分で56ページ(理解度85%)
    5分で65ページ(理解度95%)
    5分で72ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今日の本は数値解説は少ないが1行1行を読み込んで行かないと内容が入ってこない書き方のようで理解度90%での3分読みにはてこずった。どうしても読み込もうという意識が先行するようだ。
    続いての15分、10分、5分読みも同様だが、3分読みでのリズム感はかなり体得しているため、速度自体は安定しているが、やはり理解度としてはこれまで読んだものに比較して落ちているのは自覚できる。本によってかなりブレが生じることがあるのはわかっているのでこの差を軽減させることが最優先課題だ。

      • Terada
      • 2020.12.04

      感覚は随分と使いこなせてきたようですね!
      あとは「よし、大丈夫。気楽に流して読むか♪」と、自分に速読しても大丈夫だって、アファメーションというか、「許可」を出してやるだけですよ。
      今、1p6秒の感覚がつかめた後に続きを読んで、理解度が下がる気がするのは、「初めて読む場所」ということで、ストレスを背負ってしまい、視野が狭くなっているだけです。
      気楽さが大事!

    • 小松伸夫
    • 2020.12.03

    小松伸夫
    8日目
    『トップ1%の人だけが知っている「仮想通貨の真実」』俣野成敏 坪井健 著 (日本経済新聞社)
    P:(14)分(215)p(20%)
    R:(32)分(215)p(50%)
    R:(40)分(215)p(85%)
    S:(6)分(215)p(85%)
    9日目(今朝実施)
    「セールスイネーブルメント~世界最先端の営業組織の作り方~」山下貴宏 著 (かんき出版)
    P:(8)分(176)p(40%)
    R:(36)分(176)p(85%)
    S:(8)分(176)p(85%)
    【感想・課題】
    レポート遅くなり申し訳ありません。昨日の夜中、睡魔に負けてしまい、あきらめ、今朝、別の書籍にて9日目分として実施した次第です。10日目分は、本日、別の書籍にて実施します。
    1冊目は、スキーマがない仮想通貨の話であったため、カタカナで書かれている専門用語の意味を辞書で調べながらのR読み(2回目)であった。辞書で調べるたびに集中力が途切れたため、予想以上に時間がかかった。1回目のR読みの段階で、分からない用語はメモしておいて、R読みとR読みの間に調べておくべきであった。
    2冊目は、横書きの書籍にチャレンジした。縦書きの書籍と異なり、1行全体が視野に入るため、上から下まで刷毛でまっすぐなぞる感覚で読むことができ、縦書きの書籍よりも速読しやすいと感じた。今回の経験から、英語でも活用できそうなので、12月6日に受験するTOEICのリーディングパートでも試してみようと思う。
    ある程度スキーマがある内容であったこともあるが、P読みの際に、章ごとの著者の問いが、自然と頭に飛び込んできた感覚が得られたのは進歩。
    【質問】
    ノートの書き方についてですが、あらかじめ、章のタイトルをコーネルノートの左側の欄に記載しておいてから、P読みをスタートしてもよろしいのでしょうか?
    それとも、あえてP読みの後に「章のタイトルを書く時間をとっている」ということは、「想起する」という脳の働きを意図しているのでしょうか?
    P読みの最中に、その都度、章のタイトルを書いていると、単純にその時間がもったいないような気がしたからです。

      • Terada
      • 2020.12.03

      いい体験ができたようですね。1冊目の本のような未知のジャンルの書籍は、確かに「調べる」手間が入りますが、それを学ぶために読むのであれば「必要な投資」ですね。(^^)
      ちなみに、著者の俣野さんは、10年くらい前に集中講座を受講しましたが、恐ろしいレベルの成果を上げていらっしゃいます。一流は速読の成果も一流って感じでした。
       
      横書きの書籍もナイストライでした!
      ぜひ、英語の書籍にも活かしてください。TOIECの長文を読むパートは劇的な効果があるはずです!
       
      コーネルノートの件ですが、読んでいる最中に書くことに意味がありますので、今は途中に書きましょう。最終的には、事前に書いてもよし、まったく書かなくてもよし、レッスン通りに途中で書いてもよし、です。

    • 大槻 敬
    • 2020.12.03

    8日目
    「君たちはどう生きるか」吉野源三郎 309頁
    P 25分15秒 35%
    R 55分40秒 90%
    S 39分50秒 90%
    7日にいただいた「理解読みでは、スピード重視で内容が入ってこないみたいだから、理解度アップの読み方を」と、アドバイスをいただきました。
    アドバイスをもとに理解度アップの読み方を心がけたところ、いつの間にか読み込んでしまった箇所が多かった事が反省材料です。
    9日目
    「人を育てるアドラー心理学」岩井俊憲 184頁
    P 12分45秒 35%
    R 24分30秒 85%
    S 18分15秒 85%
    前日の読み込んでしまったという反省に注力して臨みました。
    読みやすい構図であったとは思いますが、良い感じだったと思いました。まだ時折り読んでしまう事もある為、精進していきたい。

      • Terada
      • 2020.12.03

      あと一歩、改善の余地を残している印象はありますが、少しずつ「実用性」が高まって来ているのは確かなようですね!
       
      『君たちはどう生きるか』は、インテリジェンス・ジムの動画も視聴して、丁寧に読んでみてくださいませ。
      読めば読むだけ、立ち止まれば立ち止まるだけ、学びが増える本です。(^^)
       
      「時折り読んでしまう」ことに気づければ大丈夫です!自分の視野をモニタリングできていれば、いくらでもチューニングを立て直せますので。そこは死守しましょう!

    • 黒田由紀
    • 2020.12.03

    8日目「情報断食」
    P:(10分)  189p    50%
    R:(21分)  203p    80%
    S:  (5分)   166p    85%
    9日目「一流の人は、本のどこに線を引いているのか」
    P: (10分)   169 p     30 %
    R: before①(10分)    85p   65%
    ②(10分) 73p 70%
    after(15分) 136p 75%
    S: (  6分)    169p        80%
    8、9日目の本は文字数が今までより多めのもので挑戦しました。
    両日とも、Pをメトロノーム(1ページ3秒ペース)を使って行いました。
    朝の5分の瞑想が効果あり、文字数に物怖じしなくなっているように感じます。
    が、8日目の本は内容があっちこっち飛んでて途中読むのが辛かったです。
    9日目はさらに文字数が多かったのですが、読みやすかったです。
    俯瞰した状態が、興味があるところにくると視野が狭くなり読んでました。

      • Terada
      • 2020.12.03

      ご自身のことも、書籍の内容も、かなり俯瞰的に、クールにとらえられているようですね!
      多少の揺れがあっても、モニタリングできていて、すぐに微調整していければ、技術はどんどん向上していきます。
      恐れず、気楽に挑戦していってくださいね。
       
      今日と明日は、よかったらPにメトロノームを使わず、自分の中の「TPO設定とチューニングのイメージ作り」だけで、同じペースと理解度を実現できるよう、練習してみてください!

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.12.03

    鷹石尚嬉
    8日目
    「原因と結果の法則」
    R:(13)分()p(80%)
    R:(17)分()p(90%)
    「アイデアの作り方」
    R:(15)分()p(85%)
    R:(17)分()p(90%)
    「10年後の仕事図鑑」
    P:(9)分 (245)p(60%)
    R:(20)分(245)p(85%)
    【感想・課題】
    一冊目と二冊目は、ページ数は少ないが名著と言われている本だったので、理解読みを2回繰り返しました。どちらもすらすらと読め、今後に大きく役立つ内容でした。原因と結果の法則は1ヶ月読み続けると人生が変わると書いてあったので、これから毎日読んでみます。三冊目は、読んでみたものの自分にとってはあまり役に立つ本でなかったので、ノートはとらずに理解読みで終わらせました。
    9日目
    「日本が売られる」 幻冬舎新書
    Rc:(23)分(270)p(65%)
    Rb:(33)分(270)p(85%)
    「原因と結果の法則」
    R:(15)分(100)p(85%)
    【感想・課題】
    今週末にシンポジウムがあるので、登壇者である著者の本を復習がてら読みました。大まかな内容は既に知っていたので理解読みを2回しました。そのおかげか、データなどが頭に残りやすかったです。
    また、フォームとホモサピエンス全史を使った追跡トレーニングをそれぞれ行いました。自分の中で少し視点を動かすだけで行末まではっきり見える瞬間が何回もあったのでそれを定着させるように練習します。追跡トレーニングのスピードを上げた時、行末まで行った後、次の行の行頭まで戻るときに少し視野がバタつく感覚があるので、そこをもっとスムーズに移動させるのが課題です。
    ただ、ストレスなく本は楽しく読めているのでこのまま続けたいと思います。

      • 鷹石尚嬉
      • 2020.12.03

      原因と結果の法則のコーネルです

        • 鷹石尚嬉
        • 2020.12.03

        日本が売られる

      • Terada
      • 2020.12.03

      相変わらず意欲的に学べていて、素晴らしいですね!
       
      ノートについては、「章の論点」を、左の欄に入れてみてください。全体の構造とか、作者の意図がはっきりと見えてくると思いますよ!
      読み方については、十分に使いこなせているようですので、このままいっちゃいましょう!(トレーニングもぜひ続けてみてください!)

    • 井上学
    • 2020.12.03

    8日目
    「2021年世界の真実」186 page, 馬淵睦夫, WAC
    P:(17)分(186)p(40%)
    R:(41)分(186)p(80%)
    S:(7)分(186)p(80%)
    9日目
    「失敗しない定年延長」, 203 page, 石黒太郎、光文社新書
    P:(15)分(203)p(40%)
    R-1:(15)分(203)p(70%)
    R-2: (13)分(203)p(85%)
    S:(11)分(203)p(85%)
    [感想・課題]
    8日目: 一回の理解読みで終えようと言う気持ちが強かった為か、ページあたり13秒かけてしまった。
    9日目: 本文を読む前に、目次と前書きを読んで話の流れをつかんだ。章末にその章の「まとめ」が書いてあった。数字や表が多く含まれていたが、深くまで理解を追いかけずに概要の把握程度とした。表の詳しい説明については、ざっと流した。

      • Terada
      • 2020.12.03

      いい感じでストラテジーを使い分けられていますね。
      8日目の本は、事実を丁寧にとらえなければならないはずですので、このペースは妥当です。というより、恐らく、もっとゆっくり読んでもよかったかと思います。
      もちろん、これを知っておくことが、自分の仕事や生活を豊かにすると思えれば、ですが。あとは、一発で憶えられる訳ではありませんので、「理解する」ために時間をかけるのは必要な投資と考え、「憶えなければ意味がない」ような言葉などは深追いせず、必要に応じて再確認するという方向も考えてみてください。

    • 石橋 泰
    • 2020.12.02

    8日目
    「コーチング入門」
    P:(5)分(185)p(30%)
    R:(21)分(185)p(85%)
    S:(5)分(185)p(85%)
    9日目
    「1日で学び直す哲学」
    P:(11)分(214)p(20%)
    R:(38)分(214)p(70%)
    S:(7)分(214)p(70%)
    【感想・課題】
    8日目はビジネス系の新書で構成もわかりやすかったため、
    しっかりと理解できました。
    9日目は今まであまりなじみのない哲学についての入門書
    に挑戦した。哲学ということで少し構えてしまったのか、
    途中読み直す箇所などあり、少し時間がかかってしまいました。
    もう少し気楽に流して読んでも理解度はかわらなかったのでは
    と思っています。
    また、自分の苦手な分野のものについては気楽なRを2回行った
    ほうが理解度があがるのではないかと思いました。
    今後馴染みのない分野や苦手なについてはRの2回読みなども試して
    みたいと思います。
    8日、9日通して思ったことは、速読を習得することに意識が
    行き過ぎて、新しいことを知る読書を楽しむことを忘れていました。
    明日からは読書を楽しみつつ、よいリラックス感をもって
    取り組んでいきたいと思います。

      • Terada
      • 2020.12.03

      コーチング入門については、すごくいい本ですので、ぜひ子どもとの関わりの中で、定期的に再読しながら、ご自身の中に落とし込んでいってください。
       
      2冊目の哲学の本は、おっしゃるようにRを2回に分けた方が深まったでしょうね。そして、「ここは!」と思える箇所を時間をかけてじっくり熟読するということもお忘れなく。
       
      どちらにせよ、そろそろ技術習得ではなく、目的に沿って本を読む、読書を楽しむ方向でやっていきましょう!

    • 藤山幸二郎
    • 2020.12.02

    藤山幸二郎
    7日目
    「論理的な話し方が身につく本」
    P:(25)分(150)p(35%)
    R:(35)分(150)p(80%)
    S:(5)分(150)p(85%)
    8日目
    「稲盛和夫の哲学」
    P:(11)分(198)p(40%)
    R:(44)分(198)p(85%)
    S:(5)分(198)p(90%)
    【感想・課題】
    7日目は、下読みに時間を掛けすぎてしまいました。4.5~5秒/ページのスピード感を身につけて行きたいと思います。理解読みの12秒/ページは、大体の感覚がつかめつつあります。チューニングの練習を続けます。

      • Terada
      • 2020.12.03

      確かに前者の書籍は、時間がかかっていますし、その割に理解度が上がっていないのが気になりますね。
      何が課題なのかは、ご自身のモニタリングで理解して解消していってくださいね。
      恐らく、最初から「読もう(理解しよう)!」とせず、「軽く内容を確認するだけ」という程度のフォーカスを明確にすることで、もっとペースと理解度がセットであがるのではないかと思います。
       
      後者は内容から見ても妥当なペースかと思います。いい読み方ができた!と思った時に、その感覚をもう1度だけ再現して(少し読み直して)、手応えを再確認してから終えるといいですよ。

    • 西岡
    • 2020.12.02

    8日目(12/1)
    「ファシリテーションを学校に!」 
    P:(12)分(175)p(35%)
    R:(30)分(175)p(90%)
    S:(5)分(175)p(70%)
    9日目(12/2)
    「良い値決め、悪い値決め」
    P:(9)分(241)p(30%)
    R:(25)分(241)p(90%)
    S:(7)分(241)p(80%)
    【感想・課題】
    2冊とも、内容が軽い本だったので、軽く読めた。スピードに乗る感じが、内側でだんだんと統合されてきた気がする。

      • Terada
      • 2020.12.02

      このあたりのノウハウ書なら、もう問題なさそうですね。
      あとは、どう記憶に残し、整理して出力するか。その辺りに挑戦してみてもいいかも知れません。
       
      書籍のバリエーションも広げていって、本のタイプなどによる読み方の切り替えも挑戦していきましょう!

    • 大川 結
    • 2020.12.02

    名前 大川 
    8 日目 12/1
    「本のタイトル」:ギリシャ哲学の対話力
    R:(60 )分(205)p(90%)
    9日目 12/2
    「本のタイトル」:ハーバード戦略教室
    R:( 56)分(237)p(80%)
    【感想・課題】
    4日目に途中まで読んだ本を一気読みした。ストップウォッチが動いていなかったので代替だが、1時間ぐらいで読んだ。今回は既読本なのでゆったりした感じで読んで、理解した。でも寺田さんに言われた様に理解度が上がらないのは、定着してアウトプットが出来てないからだと再確認した。想起が重要なんだけど、そこまでまだ手が回らない・・
    9日目の本、結構びっしり…な文字数。数字での解説の部分はあまり深めず読んだので時間をとってじっくりと読んでみようと思った。
    自分だったらどうするか?という事を常に考えながら読み進んでいく内容だったので、こちらもそれをやりながら楽しく読めた。この日はこの本を読むまでに2冊の候補本を読んでみたが。それぞれ、10分程度。速読に向いている本、自分の興味、集中できる環境など、速読を成功させるには色々な要因があるなと、考えさせられた。

      • Terada
      • 2020.12.02

      どちらもかなりこってりとした本だったようですね。
      理解度は高いはずなのに思い出せないとしたら、理解の大枠、構造が整理できていないか、もともとのベース(既有知識)が少なくて「へー」で終わっているのか…。
       
      章ごとの整理を丁寧にやることで記憶がどう変わるかも試してみてくださいね。
       
      思い出す練習をして、再読する…こういう流れを繰り返していくことで、徐々に思い出せる量が増えていきますよ!
       
      最後に書いていらっしゃる、本による違い、目的による違いなど、自分なりに整理していって、柔軟な読み方を完成させてください!

    • 安中正和
    • 2020.12.02

    安中正和
    8日目(12/1)
    「人生と経営のヒント」 
    P:(12)分(150)p(30%)
    R:(26)分(150)p(90%)
    S:(5)分(150)p(70%)
    9日目(12/2)
    「人は話し方が9割」未読本
    P:(12)分(216)p(40%)
    R:(25)分(216)p(90%)
    S:(7)分(216)p(80%)
    【感想・課題】
    9日目に、未読本で今までより、量の多いものを試してみました。理解度を優先しながら取り組んだ結果、昔の読み方と同じ理解度で、フォーカスリーディングができている感が、時間できました。振り返り後のアウトプットが、思うようにできづ、パラパラとプラスの振り返りが必要です。

      • Terada
      • 2020.12.02

      読みの方は問題なくできているようですが、アウトプットの問題ですね。
       
      であれば、もっと章と章の間のメモと想起を丁寧におこない、いちいち、書籍のタイトル、テーマとその章の関係を確認し、さらに前の章までの流れとのつながりを確認するようにしてみてください。
      それができていないと、記憶から出てきませんよ。(これは、ゆっくりと読んだ本も同じことです。)

    • 藤生あゆみ
    • 2020.12.01

    レポート12/1
    藤生あゆみ
    7日目
    知的生活習慣
    221ページ 60%
    221ページ 80% 30分
    ひらがなご多くて意味情報が入りにくい。
    8日目
    知的文章術
    5分 235ページ  50%
    30分 235ページ 78%
    【感想・課題】
    7.8日目と読み切るモードでの練習。とは言え2日ともエッセイを読んでいる。速読練習と割り切って読んでいるものの、二冊とも速度ではなく、休みの日にのんびりと頭のリフレッシュに楽しく読むような本だった。
    ユーモアのある箇所でも笑わずに読み進む。電車の中とかどこかでもう一度楽しく読むことにする。
    明日は速度向きの本を探してチャレンジしよう。

      • Terada
      • 2020.12.02

      えっと、レポートが1日ずれてますが、とりあえずアドバイスを(本当は8,9日目をやった後でレポート、ですね)。
       
      どちらの本も「分かるけど深まらない」という体験が確認できた…ということですね。
      もう少し、ゆったり微調整したら、ストレスなく楽しめて、深い喜びが得られるというポイントが見えてくるかも知れません。
      そのあたりは、ゆっくり楽しむときに、鎮まりを深めて視野を緩めて読む中で感じていただければと思います!

    • 高木肇
    • 2020.12.01

    前半まとめ
    7日目
    「本のタイトル」仕手株でしっかり儲ける投資術
    1回目のスピード:3分で(22)ページ(理解度40%)
    2回目のスピード:3分で(16)ページ(理解度50%)
    3回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度80%)
    4回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度80%)
    5回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度90%)
    6回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度90%)
    7回目のスピード:3分で(32)ページ(理解度90%)
    8回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度90%)
    9回目のスピード:3分で(32)ページ(理解度90%)
    10回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度90%)
    11回目のスピード:3分で(38)ページ(理解度95%)
    12回目のスピード:3分で(34)ページ(理解度95%)
    13回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度95%)
    14回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度95%)
    15回目のスピード:3分で(32)ページ(理解度95%)
    16回目のスピード:5分で(40)ページ(理解度70%)
    **15回目まで読んだ箇所ではなく、その次の章を読んだ結果です。
    【感想・課題】
    今回選択した本は同系統のものだが前半の章では数値解説が少ないことで
    7回目あたりで3分30ページは完全にクリアした。
    その後はストレスなく、内容もそれまで読んだ箇所の読み残しを拾うことが
    できるくらい、余裕をもって読むことが出来たと思う。
    最後に初出箇所を5分で読んだところ、40ページではあったが、
    理解度は最初から70%ほどのレベルで且つ比較的ゆっくりと
    読むことが出来た気がする。
    8日目
    「本のタイトル」仕手株でしっかり儲ける投資術(昨日の続き)
    15分で84ページ(理解度70%)
    10分で80ページ(理解度75%)
    10分で90ページ(理解度80%)
    10分で92ページ(理解度80%)
    5分で66ページ(理解度85%)
    5分で66ページ(理解度95%)
    5分で72ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今回選択した本は昨日の続き。
    昨日の最後に5分で40ページ(理解度70%)ほど読むことができたのでその状態を確認してみた。最初から昨日とほぼ同様の理解度でスピードも落ちることなく読み進んだ。
    昨日読んだ前半部分に比べて中盤は数値解説も増えたので読むスピードは上がらないものの
    理解度自体は安定していたと思う(スキーマが大いに役立っている)。
    まだまだ従来の読み方(積極的に文字を拾う)から離脱できず、飛ばし読みの感は否めないが、本の持ち方などを調整しながらスキャンのスキルを向上させていきたい。
    前半を終えてのレビューとしては、理解度60%くらいでいいからスピードを優先した
    下読みの回数が多ければ多いほどその次に行う理解読みでの内容の定着レベルが高くなることがわかってきた。後半は自分自身でスピードを気にすることのない状態をキープした上で
    自然に高いレベルのスピードを継続して読み進める感覚に持っていきたいとおもう。
    その後の理解読みの速度が

      • Terada
      • 2020.12.02

      動画でも語りましたが、もう、一発勝負でも1ページ6秒なら十分に読めると思いますよ。
      「今までとは違う読み方、感覚を手に入れる」つもりで、ゆったりした、気楽な気分で活字と戯れてみてくださいね!

    • 安中正和
    • 2020.12.01

    安中正和
    7日目
    「生き方のセオリー」
    P:(7)分(150)p(25%)
    R:(19)分(150)p(85%)
    S:(3)分(150)p(80%)
    8日目
    「人生の経営のヒント」
    P:(12)分(150)p(30%)
    R:(26)分(150)p(90%)
    S:(5)分(150)p(70%)
    【感想・課題】
    前半のまとめを、一日早く切り上げてしまい申し訳ございませんでした。
    一冊通してということで、ページ数と文字数の少ないものでトライしました。
    量的に少なかったのですが、ワンフレーズの意味合いが濃くて、ついつい読んでしまいそうになりましたが、早くはないのですが、通して理解度を上げられたと思います。
    もう少し早く起きて、今週頑張ります。

      • Terada
      • 2020.12.01

      8日目と9日目のトライアルをセットにして,明日レポートしてください!

    • 大槻 敬
    • 2020.12.01

    7日目まとめ
    ビジョナリーカンパニー【特別編】 ジムコリンズ 80ページ
    P 9分  30%
    R 12分30秒 70%
    S 8分5秒 75%
    3日間コースが終わってからの一週間の振り返り。
    前半は落ち着いて取り組むことができた。後半の4日間は出張が入り、環境を整えられなかった。
    電車や飛行機の中では集中力が落ちることがあったが、三回読みをすることにより、大まかな理解度を得ることができた。
    7日目の本は、ビジョナリーカンパニーの最も薄いものを選定。
    まだ読むを手放せないことや、姿勢や手と顔の位置が近づくことが多いが、後半一週間で修正を図っていきたい。
    基本3種を一日数回行うことに注力し、新書クラスの書物も集中力と途切れさせないことを課題としたい。
    よろしくお願いします。

    • 大槻 敬
    • 2020.12.01

    5日目
    誰とでも心を通わせることができる7つの法則 DAIGO
    ワニブックス 206頁
    P4:30 25%
    R13:30 60%
    R20:10 85%
    s12:20 85%
    飛行機と電車に乗りながら、多少集中力に偏りがある中で理解読みをすすめた。
    結果1回目は理解度が低かったので多少時間はかかったが、丁寧に理解読みの2回目を実施した。
    1分間リーダーシップ ダイヤモンド社 153頁
    P 12:40 35%
    R 17:20. 85%
    S 13:40 85%
    下読みはこれまでより文章の繋がりや、筆者の意図を想像して読み進めました。

      • 大槻 敬
      • 2020.12.01

      6日目 1分間リーダーシップ‘前述)

    • 小松伸夫
    • 2020.12.01

    小松伸夫
    前半まとめ
    7日目
    「ザ・モデル」 福田康隆 著(翔泳社)
    P:(14)分(291)p(30%)
    R:(63)分(291)p(85%)
    S:(9)分(291)p(90%)
    【感想】
    今回の書籍は、自身の仕事に直結する、前から読みたかった内容であったこともあり、
    R読みの際、視野が狭くなり、読み込んでしまっている自分に気がついては、視野を緩めるも、気づいたら、また読み込んでしまっているという繰り返しで、時間が予想以上にかかった。
    ただ、P読みの途中で「この部分は面白そうだが、この後のR読みのお楽しみにして今はあくまで構造を理解しよう」と、読みたくなるのを抑えつつ、次のR読みにワクワク感を持って臨めたのは進歩。
    【前半の感想・課題、今後への課題】
    この1週間、様々なレベル、ジャンルの書籍にチャレンジし、自分のパターン、課題(著者の引いた太字に依存してしまう、ついモニタリングを忘れ読んでしまう、など)が明確になった。ただ、日を重ねるにつれ、P、R、Sのそれぞれの目的、フォーカスが明確に意識できるようになり、以前よりも、読書を楽しめている実感がある。
    後半の1週間は、R読みの際、一旦ペースが決まると、そのペースを保ちがちになりがちなので、内容によりペースを使い分けながら、バランス良く読み進めることと、広い視野(観の目付)を意識し続けて、階段をひとつひとつ上っていきたい。

    • 黒田由紀
    • 2020.12.01

    黒田  由紀
    前半まとめ
    「ロジカルメモ」
    P:(10)分( 215 )p( 30%)
    R:(15)分( 215 )p( 70%)
    S:(5)分( 180 )p( 80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    内容を生活に活かすことを念頭に、且つ神経質にならないように心掛けて取り組みました。
    最近読んでいた本と内容が被ることがあり、読みやすかったです。
    5日目から集中力や鎮まりを深くするため、朝に取り組んでいる基本3種トレーニングの集中追跡フォーム、スムーズ追跡に、メトロノームを使って行いました。(1ページ3秒です)
    1ページ3秒の感覚を掴む、スピードの上げても焦らず鎮まりを意識しました。それが7日目の結果に繋がったように思います。
    儀式やTPOを意識することで、後の本を読むことが違ってくるのを実感しました。
    また今まで本を読むことがほとんどないため、スキーマがないのが嫌というほどわかった前半7日間でした。
    スキーマを増やすためにもいろんなジャンルの本を読むこと、文字数増えたり難しい本だとしても、慌てず、俯瞰した広い視野で深い鎮まりを意識することが課題です。

    • 藤山幸二郎
    • 2020.12.01

    藤山幸二郎
    5日目
    「社長という病」
    P:13分185p(45%)
    R:38分185p(80%)
    S:5分185p(85%)
    6日目
    「なぜあの人は感じがいいのか」
    P:11分176p(50%)
    R:30分176p(80%)
    S:5分176p(85%)
    【感想・課題】
    まだまだ下読みと理解読みのスピードにムラが多いと感じます。継続して下読み、理解読みを続けて、改善してまいります。
    最適な視野と入力レベルについても、継続して鍛錬を続けます。
    外山先生の「思考の整理学」を入手したので、次回チャレンジしてみたいと思います。

    • 藤生あゆみ
    • 2020.12.01

    藤生あゆみ
    前半7日間まとめ
    「知的生活習慣」
    P:(03)分(221)p(50%)
    R:(28)分(221)p(75%)
    S:(05)分(221)p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    読書環境、本の装丁、ジャンル、文字数によって読む速度が左右することに大いに気づく。
    漢字や漢語の多い文章の方がスキャン時に多くの意味情報が取りやすく、ひらがなやカタカナ、擬音語が多い文章では音声化しないと頭に入って来なかった。日常からの気づきによるエッセイは口語的なので時間がかかった。
    専門書の方が読みやすいと感じた。
    昨日の新書と今日の新書は完読にトライしたが、意味の入り方は昨日の本「悩む力」の方が楽だった。今日の新書はひらがなとカタカナが多くてスキャニングで引っかかった。著者の思考のプロセスや感情を追おうとしたからかもしれない。
    後10分短縮することもできるかもしれない一方、目的で読み方を意図して変えれば良いと思った。
    必要な専門分野のより高度な論文をどのくらいのスピードで読めるか試そうと思う。

    • 井上学
    • 2020.11.30

    前半まとめ
    「国際ニュースの読み方」200page, 馬淵睦夫, マガジンハウス
    P:(17)分(200)p(30%)
    R-1:(33)分(200)p(50%)
    R-2:(37)分(200)p(70%)
    S:(10)分(200)p(75%)
    【感想・課題、今後への課題】
     下読みで、全体の構成やキーワードを大体押さえたところで理解読みに入った。理解読みは一度では足りず、二度行った。三度目が必要だったと思う。
     二度の読みを行っても理解度があまり深まっていかない感じがするのは、基礎知識が部分的に欠けているからだと思う。普通にゆっくり読んだときと比較すると、本全体の話の流れを理解できておりキーワードも記憶に残っていると言う点では、最終的な理解度を80〜85%としても良いかも知れないとは思った。
     このまま読書を継続すると、文字がもっとスイスイと頭に入ってくる感覚になるのだろうか。ぜひ、そうなりたい。

    • 石橋 泰
    • 2020.11.30

    前半まとめ
    「プレカリアート」
    P:(11)分(228)p(35%)
    R:(28)分(228)p(85%)
    S:(7)分(228)p(85%)
    【感想・課題、今後への課題】
    寺田先生のアドバイスより、キーワードのメモをとりながらPを
    行い、一度目次を確認後Rに取り組みました。
    以前より章ごとの内容が頭に残りやすく、しっかり読む部分と軽く
    流す部分とのメリハリをつけて読むことができました。(かかった時間
    からするともう少しメリハリをつけてもよかったとも思いました。
    アドバイス通り「キーワードのメモ」と目次の確認を取り入れて
    読んでいきたいと思います。

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.11.30

    鷹石尚嬉
    前半まとめ
    「ホモサピエンス全史 上巻」
    P :(14)分(242)p(35%)
    Rd: (25)分(242)p(50%)
    Rc: (25)分(242)p(60%)
    Rb: (45)分(242)p(85%)
    S :(14)分(242)p(60%)
    【感想・課題、今後への課題】
    今日は朝から用事があったので、前々から読みたかった本を一冊だけ読みました。
    新書と比べて本が縦に長かったので、理解読みの時にちゃんと行の文末まで捉えるのに苦労しました。
    一週間を通しての自分の課題は、行末をおろそかにせずに視点をきちんと動かすことです。ただ、行末を意識するあまり読むスピードが遅くなってしまうことも多々あったので、追跡トレーニングなどで練習を重ねます。
    そうはいっても、前と比べるとだいぶストレスなく読めるようになってきたし、ノートでの整理もいい感じなのでこの調子で続けてみます。
    今日読んだ本のコーネルノートを添付しました。字は汚いです。すいません。。。
    いつもノートにたくさんの情報を書きたくなってしまうのですが、できるだけ1pにまとめたほうがいいのでしょうか?
    特に自分の知っている関連情報を書くときなどはスペースを使ってしまいます。

    • 西岡
    • 2020.11.30

    お名前
    前半まとめ
    「愛と行動の経済学」
    P:(25)分(309)p(30%)
    Rd:(35)分(309)p(40%)
    Rc: 45分 309p 60%
    Rb 50分 309p 70%
    S:(20)分(309)p(60%)
    【感想・課題、今後への課題】
    文字数が多く、私には背伸びだったかも。実験の説明箇所を読むのに時間がかかった。でも、内容はとてもおもしろかった。章が細かく区切られているので、集中力のよい箸休めになった。
    この手の本も読んでいきたいので、スキーマを醸成し、サクサク、しかししっかり噛みながら読めるようになりたい

    • 大川
    • 2020.11.30

    大川
    前半まとめ
    「イシューからはじめよう」
    P:(10 )分(241  )p(30 %)
    R:(27 )分(241  )p(70 %)
    【感想・課題、今後への課題】
    寺田さんからのメールが来ていたので1冊を読んでみた。実は4~6日目は自宅で読んだため、あまり集中が上手くできなかったが、本日は本屋で気合を入れて読んだ。
    結構読めた気がする。内容も面白かった。
    今回はあまり時間にとらわれずに読んだので、中身が入った来たのかな??
    このぐらいの内容の本をもう少し理解度とスピードを出して読んだ行きたい

    • 大川
    • 2020.11.30

    名前 大川 
    5 日目 11/28
    「本のタイトル」:頭がいい人、悪い人の術
    P:( 10 )分(177)p(50%)
    R:( 15 )分(123)p(80%)
    S:( 5 )分(98 )p(85%)
     
    6日目
    「本のタイトル」:2030年の世界地図帳 あたらしい経済とSDGs、未来への展望
    P:(10 )分(229)p( 50%)
    R:(15 )分(128)p( 70%)
    S:(5 )分(201)p( 75%)
    【感想・課題】
    5日目の本は内容がなく、読む意欲を削ぐものであった。今後はこういう本は途中でやめようと強く思った。
    両日を体験して、あまり時間とページ数にこだわらない方がいいと思った。なんとなく突破しそうでしない壁…みたいなのがある。つかみかけなんだけど…
    すみません、投稿がおくれました

      • Terada
      • 2020.11.30

      内容がないものは「たとえお金を払って買った本でも、読まずに捨てる勇気」が必要ですね。はい。
       
      スピードの壁は、だいたい「意識しすぎ」が問題になっているものです。
      フォーカスと目的意識だけ明確にした上で、気楽に楽しんで読むことで、「気がついたら快適に読めていた」となるものです。
      (あとは、脳セラピーというやつを受けて、無意識のマインドブロックを解除することでしょうか…)

    • 西岡
    • 2020.11.30

    5日目
    「禁断のセールスコピー」神田昌典
    P:(10分) 285p 50%
    R:(35分) 285p 85%
    S: (5分) 285p 60%
    6日目
    「空気を読む脳」中野信子
    P: (10分) 211 p 30 %
    R: (25分) 211p 85 %
    S: ( 5分) 211p 90%
    【感想・課題】
    神田さんの本は、事例が多かったので、実践で使うには、自分が手を動かしてこそ意味がある内容だと思った。しかし、読みながらよりも、まず全体を把握してからワークをやった方が効果があるように感じる。
    中野信子さんの本は、章と章のつながりもなく、タイトルと章の関連も薄い、寄せ集めの内容である、ということが、速読したから分かった。ゆっくり読んでたら、何となく脳のトリビアを得た、で済ませてしまったと思う。
    まだまだ「じっくり読まないと」という不安に似た思い込み、思考の癖が残っているような感じがあるが、速く読むからこそつかめるものもある、と知った2日間だった。
    (1日遅れでごめんなさい!)

      • Terada
      • 2020.11.30

      コピーライティングの書籍については、おっしゃるとおり、ひとまず全体を理解した上で、具体的なワークに取り組むことは重要ですね。
      ただ、あまり事例に入り込みすぎると、猛烈にスピードが落ちますし、あまり効果的なスピードダウンにならない可能性があります。「そこそこ丁寧に確認する」で(今回の読み方で)よろしいかと!
       
      中野さんの本の件も含めて、また本との付き合い方がワンランクアップしましたかね!
       
      その調子で攻めていきましょう!

    • 黒田
    • 2020.11.30

    5日目
    「人は話方が9割」
    P:(10分)  134p    50%
    R:(15分)  158p    85%
    S:  (5分)    62p    85%
    6日目
    「すべてが見えてくる  飛躍の法則」
    P: (10分)   135 p     30 %
    R: (15分)    98p       75 %
    S: (  5分)    58p        80%
    【感想・課題】
    PとRそしてSの読み方が一緒になっているので、入力コントロールが甘いです。
    基礎三種トレーニングや儀式がしっかり出来ていないのか。。
    読むと俯瞰が交互にきている感じがします。
    まだまだ鎮まれる!

      • Terada
      • 2020.11.30

      まぁ、悪くないとは思いますよ。内容も平易な書籍ですし、意外とPRSのどれも似たような、平板な読み方ができてしまっているのかも知れません。
      しいていえば、下読みでは明確にスキミングを意識して、もっと大胆に読んでみてもいいかも、というところでしょうか。
       
      ぜひ次はしっかりと鎮まった上で、チャレンジしていきましょう!

    • 小松伸夫
    • 2020.11.30

    小松伸夫
    5日目
    「なぜ日本人は劣化したか」香山リカ 著(講談社現代新書)
    P:(12)分(166)p(30%)
    R:(24)分(166)p(85%)
    S:(5.5)分(166)p(85%)
    6日目
    「稼ぐ力 -仕事がなくなる時代の新しい働き方‐」大前研一 著(小学館)
    P:(13)分(186)p(20%)
    R:(44)分(186)p(60%)
    R:(35)分(186)p(85%)
    S:( 8)分(186)p(85%)
    【感想・課題】
    5日目は、新書にチャレンジしたが、R読みでも心を静め、広い視野で読むことができた。
    ラスト12ページなど、哲学書の引用などがあり、スキーマがなかったため、この読書演習後にかなりゆっくり何度読んでも意味がつかめなかった部分があった。
    6日目も、スキーマに乏しい経済用語が多く出てきたため、Pでのスキャニングもしづらかったが、2回のR読みによってリカバーできた。途中、立って読むのが疲れてきて集中力が切れるところもあったが、とにかく理解度を下げることなく最後まで読み切った。
    前回、下線や太字がある書籍は、それを無視するのが課題と記載したが、今回の書籍は逆に、太字などの強調がなく、下読みで苦労した。
    今後の課題として、言葉を拾おうとするのではなく、より心を静めて、自然に入ってくる感覚をつかむ必要があると感じた。

      • Terada
      • 2020.11.30

      なるほど。太字のない本と対峙して初めて、それに頼っていたことが判明したわけですね。それはいい体験でした。
       
      理解読みについては、うまく深まらない時は、今回のような重ね方をするのがオススメです。4-5回読むことを前提にしてもいいと思います。
       
      香山リカさんの本のどの部分が難しく感じたのか分かりませんが、今後、そのあたりの教養も厚くしていきたいものですね!

    • 石橋 泰
    • 2020.11.30

    5日目
    「おおきく考えることの魔術」
    P:8分 236p(30%)
    R:33分 236p(85%)
    S:7分 236p(85%)
    6日目
    「1日3時間だけ働いておだやかにくらすための思考法」
    P:9分 238p(25%)
    R:29分 238p(85%)
    S:7分 238p(85%)
    【感想・課題】
    5日目、6日目ともにある程度文字がつまった本を集中力
    をきらず1冊読み切ることを目標に取り組みました。
    途中目がバタバタすることがありましたが、焦らず一旦仕切り直し
    て読み続けることができました。
    R→Sの理解の確認はうまくいっていると感じるのですが、P→Rの
    理解の橋渡しがまだうまくいっていません。Pについては少しタイトルや
    全体の構成を意識して読んでいこうと思います。

      • Terada
      • 2020.11.30

      ペースには特に問題がないようですね。
      もし下読みと理解読みがうまく接続できていないと感じるようでしたら、自宅で読んで、下読み後にキーワード確認と目次を眺めながらの頭の整理をしてみてください。
      レッスン中にやった「キーワードのメモ」も、ぜひ頭の整理がうまくいくようになるまで続けてみてください。

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.11.30

    鷹石尚嬉
    5日目
    「0秒思考」
    P:(9.5)分(206)p(60%)
    R:(20)分(206)p(85%)
    S:(10)分(206)p(70%)
    「エッセンシャル思考法」
    P:(15)分(301)p(60%)
    R:(31)分(301)p(85%)
    S:(15)分(301)p(70%)
    「思考の整理学」
    P: (11)分(210)p(30%)
    Rd:(13)分(210)p(50%)
    Rc : (18)分(210)p(60%)
    Rb : (40)分 (210)p(85%)
    S: (14)分(210)p(60%)
    【感想・課題】
    一冊目と二冊目は比較的視野を広く保ちつつ、すらすら読むことが出来ました。三冊目は、じっくりと内容を理解したいと思ったので、5回の重ね読みをしました。5回重ね読みをしたおかげで、通常の理解度まで高めることが出来ましたが、まだまだ自分の中でそしゃくしきれていないことがあるので、後日再読します。
    6日目
    「国家の品格」 新潮新書
    P:(11)分(186)p(45%)
    R:(30)分(186)p(85%)
    S:(10)分(186)p(75%)
    「我々はなぜ我々だけか」 講談社
    P: (15)分(268)p(45%)
    Rc:(24)分(268)p(60%)
    Rb:(35)分(268)p(80%)
    S: (14)分(268)p(60%)
    【感想・課題】
    一冊目はストレスなく読めました。2冊目は、人類史についての本だったので、4回の重ね読みをしました。骨の年代測定の方法など全く知らない知識が出てきて、通常の理解度には及ばなかったが、ここまで理解度を高めて読むことができたことは自信になりました。また、コーネルノートは自分が作っていたノートと比べて知識が整理されている感じがします。今後は今までにとったノートも合わせて、メタノートも作っていきます。

      • Terada
      • 2020.11.30

      相変わらず意欲的なチャレンジで、素晴らしいと思います!
      もし、コーネルノートをつけてみて、公開できるものがあれば、ぜひ写真に撮って、画像として公開してくださいませ。(最後のアンケートの時にも2,3枚欲しい!)
       
      理解が及ばない、細かな話が伝わりづらいというものであれば、今回のように2,3回重ねていくのは効果的です。どんどん採り入れてください!

    • 藤生あゆみ
    • 2020.11.29

    レポート11/29
    藤生あゆみ
    5日目
    「マルノウの人」
    P: 5分 199p (60%)
    R:10分 133p(75%)
    S: 5分 230p(80%)
    6日目
    「悩む力」
    P: 5分 146p(60%)
    R: 20分 167p(80%)
    S: 5分 167p(85%)
    【感想・課題】
    5日目:本屋内の場所とジャンルを変えてチャレンジする。BGM、子どもの泣き声で集中を欠く。会話体とストーリー立てで文字面を辿るのに気づく度に視野を広げる。内容的には農業の話なので入ってくる。
    6日目:場所を変え、手頃そうな新書にチャレンジする。
    ページ内文字数は十分。フォローアップ講座でのエクササイズを参考に2行→6行、3秒→6秒→9秒と変えて感覚をモニターする。3行/6秒が今のところ意味が入って落ち着いて読める速度だと感じた。

      • Terada
      • 2020.11.30

      「3行/6秒」という数値の意味がよく分かりませんが、ご自身なりにチューニングがうまくいっているということであれば、それはそれでOKです。(^^)
       
      読書そのものに問題はなさそうですが(環境の影響はやむをえないところですね…)、せっかくなので、全ページ読んでもいいかも…と思います。あと、帰宅してからのノート整理ですね。
      ぜひ、言葉と概念を取り出してまとめる作業にも少しずつ取り組んでいってください!

    • 高木肇
    • 2020.11.29

    5日目
    「本のタイトル」経済学のエッセンス
    1回目のスピード:3分で(16)ページ(理解度40%)
    2回目のスピード:3分で(18)ページ(理解度50%)
    3回目のスピード:3分で(22)ページ(理解度70%)
    4回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度70%)
    5回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度75%)
    6回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度75%)
    7回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度90%)
    8回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度90%)
    9回目のスピード:3分で(34)ページ(理解度90%)
    10回目のスピード:3分で(34)ページ(理解度90%)
    11回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度95%)
    12回目のスピード:3分で(34)ページ(理解度95%)
    13回目のスピード:3分で(32)ページ(理解度95%)
    14回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度95%)
    15回目のスピード:3分で(34)ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今回選択した本は昨日のものよりやや難しい内容だった。
    また、1ページ当たりに文字数は昨日のものと同じくらいだが、
    数値解説が比較的多く挿入されているため、読む箇所によってはその数字に
    引っかかってしまいスピードが減速することが多かった。
    結果として、一昨日のペースで読むことができるまでには
    15回の読み返しを必要とした。
    それでも15回程度で安定して30ページ超えができるように
    なったのは進歩しているのではないかと感じている。
    6日目
    「本のタイトル」最強の株式道場
    15分で78ページ(理解度70%)
    15分で100ページ(理解度70%)
    10分で70ページ(理解度80%)
    10分で78ページ(理解度80%)
    10分で84ページ(理解度80%)
    10分で92ページ(理解度90%)
    10分で100ページ(理解度90%)
    5分で78ページ(理解度90%)
    5分で90ページ(理解度90%)
    5分で100ページ(理解度90%)
    【感想・課題】
    今回選択した本は昨日のものよりさらに数値解説が多いことで昨日以上に苦労した。
    選ぶ本によりスキャンとスキミングの効果に違いがあることがよくわかる。昨日と異なり
    読むときの目と本の距離、角度がかなりブレたことを自身で感じたので、そのたびに修正をしながら読み進めて行った。
    昨日の本も含めて数値解説が比較的多い書籍の場合は3分で30ページのトレーニングの繰り返しの方が自分には効果的と思った。数値解説が少ないものは15分、10分、5分のやり方で特に困らないと思う。

      • Terada
      • 2020.11.30

      選書ミスですね…。トレーニングにはトレーニングにふさわしい、読みやすい本を選びましょうね。
      とはいえ、それでもいい調子でチューニングができているようですので、この調子で取り組んでいってください。
       
      なお、前回も書きましたが、この取り組みの後に、ここでつかんだ感覚を総動員するつもりで、心を静めて5分ほど、初見の部分を読むという取り組みもなさってください(レポートもしてください!)。

    • 井上 学
    • 2020.11.29

    5日目
    「2025年、人は「買い物」をしなくなる」、望月智之、インプレス
    1:(16)分(173)p(50%)6sec/page目標
    2-1:(23)分(173)p(70%)9sec/page目標
    2-2:(22)分(173)p(85%)9sec/page目標
    3:(7)分(173)p(90%)3sec/page目標
    6日目
    「レア力で生きる」、208page、小宮山利恵子
    1:(24)分(208)p(70%)6sec/page目標
    2:(25)分(208)p(85%)9sec/page目標
    3:(9)分(208)p(90%)3sec/page目標
    [感想・課題]
    5日目:理解読みを2回繰り返すことで、普通に時間をかけてゆっくり読んでいるよりもポイントがはっきりとして、数字も記憶に残りやすいと思った。いろいろな分野の本で試してみたい。
    6日目:下読みで内容のかなりの部分が頭に入ってきた。理解読みでは、スムースに行を追っていくことを考えた。文章の行間に隙間が結構あり、パラグラフ間が1行空いていて、レイアウト的にとても読みやすかった。
    「2025年・・・」と「レア力・・・」では、各ページの文章レイアウト的には似ているけど「2025年・・・」の方が数字とチャートが多かったので、理解に時間がかかったのかも知れないと思った。

      • Terada
      • 2020.11.30

      重ね読みの価値を再発見できたようですね!
      ちょっと内容が濃い本や、内容的に「目新しい」「一発でピンと来ない」ものは、理解読みを2回重ねることで、かなり楽に、的確な読み方ができますね。(^^)
       
      2冊目は読みやすい分、下読みで読んでしまった…というところでしょうか。
      事前の儀式STAを通じて、位置づけ(下読み!)を明確にした上で、ふさわしい読み方をイメージしておきましょう。

    • 安中正和
    • 2020.11.29

    安中正和
    前半まとめ
    11/28(土) 五日目
    「柴田秋雄のホテル再生物語」昔読んだ本
    P:(12)分(187)p(25%)
    R:(22)分(100)p(80%)
    S:(6)分(187)p(70%)
    11/29(日)六日目
    「末広がりのいい会社をつくる」
    P:(10)分(204)p(25%)
    R:(28)分(204)p(90%)
    S:(6)分(204)p(70%)
    【感想・課題、今後への課題】
    (その1週間で得られた解決すべき課題と、今後の読書への野望)
    昨日まで、理解読みは、時間の都合で100Pでやっていましたが、六日目は寺田さんより、1冊でとメールがありましたのでトライしてみました。
    理解度を少し上げて、理解読みをしてみましたが、1P 9秒を切れていました。
    出来るだけリラックスして取り組みたかったので、本自体読みやすい簡単な本にしましたのでスラスラと入ってきました。
    後は、回数を重ねて行けば、何とかなるなと、手応えを感じています。
    自分では、身に付けている感じと、このままレベルが上がらないのではと、両方の気持ちが、入り混じって少々焦っていました。
    焦らず、優しい本から積み上げていきたいと思います。

      • Terada
      • 2020.11.29

      なるほど。1冊通しても、チューニングの状態を壊さずにいけましたか。
      あとは、少しずつ慣れていきながら、本のレベル(難易度)を挙げていくのが、後半の課題になりそうですね!
       
      ちなみに、「1冊通し読み」は明日の課題ですよ。明日が7日目ですので…(^^;

    • 藤山幸二郎
    • 2020.11.29

    藤山幸二郎
    3日目
    「また会いたいと思われる人、二度目はないと思われる人」
    P:12分200p(35%)
    R:35分200p(60%)
    S:5分200p(75%)
    4日目
    「小さな習慣」
    P:10分220p(35%)
    R:20分220p(60%)
    S:5分220p(75%)
    【感想・課題】
    3日目は、初めて紀伊國屋でトレーニングをしました。本が様々選べる状況にはワクワクしました。メトロノームを使えなかったので、時間のコントロールが上手くできていません。次回はAirPodなどを活用して、メトロノームを使いつつ書店でトレーニングしてみます。
    4日目は、自宅でメトロノームを使ってトレーニングしたので、時間は問題ありませんでした。
    寺田先生、書籍レベル表、ありがとうございました。外山滋比古先生の書籍を数冊購入したので、メタノートを学び作成してみます。

      • Terada
      • 2020.11.29

      おっと。読書演習ではメトロノームは使いませんよ!(振り返りだけOK)
       
      ぜひフォーカス設定+入力レベル設定で、最適な読み方を実現してください。特に理解読みは、本によっても、部分によっても、まったく読み方が変わるはずです。
      メトロノームを使うと、機械的に読んでしまうことになり、深まらないはずです。
       
      あと、理解読みは必ず85%程度で読んでください。そこに行き着いていない時は、もう1度、理解読みを重ねて「最適な視野と入力レベル」を確認してからトレーニングを終えてください!

    • 石橋 泰
    • 2020.11.28

    3日目
    「もっと幸せに働こう」
    P:7分 257p(30%)
    R:21分 257p(80%)
    S:6分 257p(80%)
    4日目
    「わかったつもり 読解力がつかない本当の原因」
    P:5分 100p(25%)
    R:15分 118p(80%)
    S:4分 118p(80%)
    【感想・課題】
    3日目
    心をしずめスームーズに読み流すことを意識しました。
    1日目と比較すると、速く読めましたが、もう少し速さを意識しても
    理解度は変わらなかったのではと思っています。次回は怖がらず
    もっとスピードを上げてみたいとおもいます。
    4日目
    少し文字が多めの新書でしたが、3日目の自己啓発書のような
    Pでざーっと流し、Rで少しじっくり読み、Sで確認する読み方を
    意識しました。
    3日目に近い読み方ができたとおもいます。ただ新書や文字が多い
    本は、より深い静まりが必要だと感じました。
    新書については1日100ページ前後の取り組みでしが、
    次回は同様レベルの本を集中力をきらず1冊読み切ることを
    やってみたいと思います。
    それに加えて、文字の多い新書にも取り組みたいと思います。

      • Terada
      • 2020.11.28

      3日目の方のページ数が分かりませんが、チューニングはうまくいっているようですね。
      欲を言えば、下読みは1冊通して読んで欲しいかなってところです。
       
      自己啓発書と新書を同じペースで読む必要はありません。あくまでも、自分の得たい成果につながるような読み方を心がけてください。モニタリングを丁寧におこない、丁寧に理解を進めることが重要です!

    • 大槻 敬
    • 2020.11.28

    3日目
    人は話し方が9割 216頁
    P 3:40秒 20%
    R 14:20秒 80%
    S 9:50秒 90%
    飛行機の中で読みました。
    Pがうまく作動していませんでした。
    この世の悩みがゼロになる 小林正観 205頁
    P13:20秒 40%
    R28分30秒 60%
    引き続き飛行機の中で読みました。
    Rは集中が少し散漫になりました。
    やはり環境と体力は大切だと痛感しました。
    4日目
    一瞬で自分を変える法 アンソニーロビンス/本田健 261頁
    P11:30秒 20%
    R39:30秒 60%
    R29:30秒 80%
    S 22:20秒 80%
    Rの一回目はうまく振り返りができずに理解度が低かったために、Rを2回行った。自身のコントロールが大切ですね。まだまた精進です。

      • Terada
      • 2020.11.28

      初日の2冊は、環境が悪かったってのもありそうですね。環境が悪い時ほど、読み始める前に儀式を丁寧におこなってみてください。
       
      小林正観の本であれば、通常通りの鎮まりと集中力があれば、もっと理解度が上がるはずですね!
       
      全体を通して「儀式を丁寧におこない、読んでいる最中のモニタリングを心静かにおこなう」ことを大事にしてください!

    • 小松伸夫
    • 2020.11.28

    小松伸夫
    3日目
    「童話でわかるプロジェクトマネジメント」飯田剛弘 著(秀和システム)
    P:(13)分(341)p(30%)
    R:(34)分(341)p(85%)
    S:(9)分(341)p(85%)
    実際は、416Pだが「童話」の部分(文字の大きさが集中追跡フォームの第3ステージくらいで10行/P)が150P分ほどあったため、半分の75Pを差し引いて換算
    4日目
    「マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック」イーサン・Ⅿ・ラジエル 著(ソフトバンク文庫)
    P:(14.5)分(284)p(15%)
    R:(45)分(284)p(50%)
    R:(40)分(284)p(60%)
    S:(10)分(284)p(70%)
    【感想・課題】
     3日目の書籍は、70個ほどの童話の1節ごとがあり、それに関連してPMBOKを解説するという趣向の本であったが、小説は無理でも童話くらいのやさしいものであればフォーカスリーディングを応用できることがわかった。前日からの課題であった、下読みも読み込むことなくすんなり達成できた。
     4日目は、文字の詰まったビジネス書の文庫に挑戦したが、意外と手ごわく、スキャニングもしにくく、下読みの段階でも全く入ってこなかった。R読みでも視野が狭くなっては、俯瞰し、を繰り返し、50%の理解にしかならなかったため、2回R読みに変更した。理解度が上がらなかった理由として、ちょうど、この読書演習直前に仕事上のトラブルがあり、それが気になりながらの読書で、集中力が続かなかった。その都度、タイマーを止め、瞑想をして、再度継続をしたが、そのトラブルの内容がこの書籍に書かれてある内容とも重なることもあり、読んでいる最中に「あぁ、あの時、こうしておけば・・・」と、その場面が本の内容によって想起されてしまい、反省しながらの読書であった。
    R読みの際、モニタリングしているが、9~12秒/Pくらいのペースになると、いつもの読書に戻っているのか、刷毛でなぞっているのかの区別がつかなくなる時があった。結果の数値を見る限りと、新しい読書スタイルで読めているようだが・・・。
    本日からは、事前にしっかり鎮まりを作り雑念を取り除いて、呼吸にも意識をしながら読書演習に臨みたい。

      • 小松伸夫
      • 2020.11.28

      申し訳ありません。誤植です。
      【感想・課題】の1行目
       70個ほどの童話の1節ごとがあり、・・・×
       童話の1節が計70個ほど、章ごとにあり・・・〇
      失礼しました。

      • Terada
      • 2020.11.28

      まずお願いですが、数字で書かれていることを、わざわざ文章にすると画面で読みづらくなります。
      レポートは次から、今の1/3にしてください!
       
      さて、3日目の本くらいのレベルであれば、ページ数が増えても問題なさそうですね。(^^)
      集中力も1冊読むのに十分持続できているようであれば、特に問題ないでしょう。
       
      2冊目の本については、そもそもこの本の理解読みで速読を使うべきなのかという問題がありそうです。
      個別のケーススタディ、事例が豊富に書かれている本は、注意深く丁寧に読まなければ価値がありません。下読みの後に、この本をどう読んだらもっとも価値が得られるか?と考えて、理解読みの方針を決めてくださいね!

        • 小松伸夫
        • 2020.11.28

        レポートの件、失礼しました。
        かしこまりました。次回から、簡潔に、今回の1/3を目安にレポートします。
        ご指導ありがとうございます。
        下読みは、今まで「構造把握」にしかフォーカスをあてていませんでした。
        本日から、「そもそもR読みに速読を使うべきか」の判断、および「もっとも価値を得るためにどう読むか?」というRの方針を立てることも視野に入れながら下読みに臨みます!

    • 高木肇
    • 2020.11.28

    3日目
    「本のタイトル」”ほめる”は最強のビジネススキル
    1回目のスピード:3分で(20)ページ(理解度75%)
    2回目のスピード:3分で(19)ページ(理解度75%)
    3回目のスピード:3分で(21)ページ(理解度80%)
    4回目のスピード:3分で(24)ページ(理解度80%)
    5回目のスピード:3分で(24)ページ(理解度95%)
    6回目のスピード:3分で(27)ページ(理解度95%)
    7回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度95%)
    8回目のスピード:3分で(28)ページ(理解度95%)
    9回目のスピード:3分で(26)ページ(理解度95%)
    10回目のスピード:3分で(34)ページ(理解度95%)
    11回目のスピード:3分で(30)ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今回選択した本は昨日のものよりテーマに沿った内容で小割りされているため
    リズムよく読めた気がする。9回読み終わったあとで、いったん小休止をして
    1ページ当たりの読むスピードを頭の中であまり数えず、10回目を読んでみたところ
    3分で34ぺージまで読み進んでいた。その後11回目にスピードを数えて読んでみると
    3分で30ページに減少した。理解度は4回、5回で90%以上は確実となり、残りの回数は
    全てが95%といえるほど理解度は定着した。
    また、3回目を超えてからはほんの数行ではあるが、なんの抵抗もなく記憶に残る場合も
    あり、”この感じかな!?”と解釈しながら、読み進めて行きました。
    4日目
    「本のタイトル」株で稼ぐ人、損する人
    15分で100ページ(理解度70%)
    10分で94ページ(理解度80%)
    10分で94ページ(理解度90%)
    10分で98ページ(理解度95%)
    10分で106ページ(理解度95%)
    5分で86ページ(理解度95%)
    5分で94ページ(理解度95%)
    5分で100ページ(理解度95%)
    【感想・課題】
    今回選択した本も昨日同様テーマに沿った内容で小割されている上、そもそも興味のある
    ものだったので昨日以上にテンポよく読めた。10分で100ページをクリアするには時間が
    かかったが、その間にスキャンとスキミングの感覚が向上したようで5分100ページは
    思ったより早く達成できた。読むときの目と本の距離、角度が安定してきている。

      • Terada
      • 2020.11.28

      なかなかいい感じで目標達成できていますね!
      この取り組みの後に、その感覚をうまく活かすつもりで、1ページ6-9秒程度の気楽な読書にトライして、得た感覚を使う練習をしてみてくださいね。
      「これで理解できるのか!」と自分で思えたら、その瞬間に、1ページ6秒の読書が完成します。(^^)
      変化を楽しみながらトライしていってください!

    • 黒田
    • 2020.11.28

    3日目
    「伝え方が9割」
    P:(10分)  134p    50%
    R:(15分)  149p    75%
    S:  (5分)  100p    85%
    4日目
    「しつこい疲れは食事で解決!」
    P: (10分)   92 p       50 %
    R: (15分)    98p       80 %
    S: (  5分)    72p        85%
    【感想・課題】
    アドバイスしていただいて、朝に基本3種トレーニングを行いました。鎮まりや集中力が増したように思います。
    3、4日目共に未読ですが、目標ページを意識して取り組むことで焦らず読めました。理解度も上がりました。
    しかし、所々読んでしまってるのと、読んでる所は内声をしていました。読んでるとそのページに止まり、流れが悪くなってます。読んでいるときほど視野が狭く、本を近づけてました。
    明日からも、基本3種トレーニングで鎮まりや集中力を強化しつつ、しっかりモニタリングをしながら取り組んで参ります。

      • Terada
      • 2020.11.28

      十分に理解したいと思うときほど、鎮まりを丁寧に作り、ゆるめた視野で読むよう心がけないといけませんね。
      ただ、あまり神経質に考えすぎず、「十分に理解したい箇所は、音読してもいいくらい!」と、気楽に割り切って読んでください。大切なことは、自分の知性が深まる読み方を実現することです!

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.11.28

    鷹石尚嬉
    3日目
    「言語化力」
    P:(9)分(270)p(60%)
    R:(18)分(270)p(85%)
    S:(9)分(270)p(80%)
    「ビジョナリーカンパニー 4」
    P:(22)分(328)p(35%)
    R:(62)分(328)p(80%)
    S:(21)分(328)p(70%)
    【感想・課題、今後への課題】
    今日は速読前のルーティンを念入りにした。1冊目の本は読みやすく、ストレスなくすらすらと読めました。2冊目のビジョナリーカンパニー4は、シリーズの中で唯一速読ができる本と紹介されていたので、読んでみました。どの章も内容が面白く、また和訳本だからか、論理構造が分かりやすかったし、最後の章のまとめは便利でした。その反面、読むスピードは遅くなったが、今までならこの本をよもうとしたら2時間近くはかかっていただろう、とポジティブに考えています。この2週間のうちにまた読みたいし,リベンジしたいと思った本でした。
    4日目
    「残酷な進化論」 NHK出版新書
    P:(9)分 (210)p(35%)
    R:(38)分(210)p(75%)
    S:(10)分(210)p(50%)
    「絶滅の人類史」 NHK出版新書
    P:(12)分(236)p(50%)
    R:(36)分(236)p(75%)
    S:(12)分(236)p(60%)
    【感想・課題、今後への課題】
    サピエンス全史を読もうと思っているので、それのスキーマづくりとして上の2冊を読んでみました。やっぱり、自分がスキーマ?前提知識を持っていない本だと、読むスピードも理解度も下がってしまうことを実感した。ホモ・エレクトゥスなどの固有名詞だったり、人体の構造の説明がされている文章に行くと、気を取られたり、理解をしようとして視野が狭くなってしまいました。明日は読みやすいビジネス系の本を読むので、広い視野を保つ感覚を磨きつつ、引き続き追跡トレーニングも練習します。
    (質問)
    今回のような初見分野の本を読む場合は,理解度重視で新書200pを50~60分ぐらいかけて読むペースを目指したほうがいいのでしょうか?

      • Terada
      • 2020.11.28

      どれもナイストライですし、普通に考えたら3回読むのに2時間しかかからなければ、「学習」としては素晴らしい状態だと思いますよ。(^^)
       
      そして、レッスンの中でもお話しましたが、難しめの本、未知のジャンルの本については、5回の重ね読みで攻略するのがオススメです。
      下読み+理解読み(概略把握+不明点中心攻略+全体を通読)+振り返り
      ですね。不明点攻略の場合は、あくまで「十分に分かる」状態を目指すことが最重要です。
      その上で、適宜、ノートにメモをしたりと記憶に残す工夫をしてみてください。
       
      この読み方であれば、新書90分コースでいいのではないでしょうか。知らないことを知るためには、時間をかけなければならないということを、恐れないようにしましょう!

    • 藤生あゆみ
    • 2020.11.27

    レポート11/27
    藤生あゆみ
    3日目
    「自分を動かせ」
    P: 5分 76p (65%)
    R:10分 62p(80%)
    S: 5分 146p(80%)
    4日目
    「読みたいことを、書けばいい。」
    P: 5分 248p(70%)
    R: 10分 195p(80%)
    S: 5分 225p(85%)
    【感想・課題】
    3日目:既知情報の少ないジャンルに変えてチャレンジするはずが結局別の馴染みのあるエリアの本を手に取ってしまう。本の装丁がハードで指も乾いていたためページ括りがうまく出来ず集中できなかった。
    4日目:昨日の学びからページがめくりやすい本を選ぶ。途中話しかけられたり集中が途切れる時もあったがページ内の文字量が少ないせいか3行毎のスキャンができたページもあった。この読み方で十分な情報が頭に入って残った。

      • Terada
      • 2020.11.28

      1冊目と2冊目で大きな落差ができましたね。この両者のいいところを上手にミックスしていってください。
       
      2冊目は問題なさそうにも見えますし、藤生さんのキャパの大きさが見えるのですが、この読み方が、難しめの本に通用するか?ということは、常に意識しておいてください。
      難しい本にも対応できる、繊細なモニタリングとチューニングは、日々磨いていきましょう!

    • 井上 学
    • 2020.11.27

    3日目
    「一流の人は、本のどこに線を引いているのか」, 土井英司、サンマーク出版
    P:(25)分(189)p(60%), 6 sec/page目標
    R:(20)分(189)p(80%), 9 sec/page目標
    S:(10)分(189)p(85%), 3 sec/page目標
    4日目
    「大きく考えることの魔術」, ダビッド・シュワルツ, 実務教育出版
    P:(24=20+4)分(234)p(50%), 6 sec/page目標
    R:(34=30+4)分(234)p(80%), 9 sec/page目標
    S:(10)分(234)p(85%), 3 sec/page目標
    [感想・課題]
    3日目:下読みはページ6秒、理解読みはページ9秒で割り当てた時間に対して、下読みでは5分プラス、理解読みでは10分マイナスであった。それぞれの読み方の目的を再度確認して、明日の読書に生かしていきたい。
    4日目:読んだ本は、平易な言葉で書かれており、ページあたりの文字密度は、70〜80%程度。理解読みがまだまだ落ち着いて読めていなくて、時間が気になって読み方が早くなったり遅くなったりを繰り返し、結果的に雑な拾い読みに近いように思う。明日は、この点を気をつけて読みたいと思う。

      • Terada
      • 2020.11.28

      土井さんの書籍については、特に問題もなさそうですし、アルゴリズム上の位置づけによって、フォーカスと読み方を変えられているのは、素晴らしいと思います。
      欲を言えば、下読みはもっと気楽でいいのかな、ってところですね。
       
      理解読みについては、モニタリングを繊細におこなって、緩急を大きくつけるといいかも知れません。
      あと1回、理解読みを重ねて「読めていない部分を丁寧に読み、読めている部分をさらりと流す」というふうにすると、モニタリングと緩急の感覚が作りやすいかも知れません。試してみてください。

    • 西岡
    • 2020.11.27

    3日目
    「ついやってしまう体験の作り方」
    P:11分317p(25%)
    R:36分317p(85%)
    S:6分317p(60%)
    2日目
    「世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか」(光文社新書)
    P:10分255p(30%)
    R:40分255p(80%)
    S:7分255p(70%)
    【感想・課題】
    「つい…」は、情報量が多く、必然的に一つ一つの事項の説明がが短くなり、箇条書きのように見えるなと思っていたら、もともと600ページあったものを削ったとのこと。「本のつくり」が俯瞰して見えた自分にびっくり。用語と解説が多く、記憶が曖昧。
    「美意識」の方が、文字が多い割に、主張の展開が流れで掴めたと思う。内容がぎっしりで時間がかかった。

      • Terada
      • 2020.11.28

      読み方がうまくいっただけでなく、書籍の情報についての俯瞰的とらえ方ができていらっしゃるのは、さすがです!
      ざっと読んで(下読み)、理解読みも70%理解で留めておいて、あとは必要に応じて参照するとか、少しずつ自分の体験と重ねながらメモを作りつつ読み進めるとか、何か「出力」を意識して読むのも1つの手かも知れませんね。
       
      2冊目の本も、このくらいのペース感とうのは、理想的だと思います。これ以上急ぐ必要も、ゆっくりする必要もなさそうですよ。

    • 大川 結
    • 2020.11.27

    4日目
    「質問力の教科書」
    P:10分 207p(35%)
    R:15分 96p(70%)
    S:5分 185p(60%)
    4日目
    「ギリシャ哲学の対話力」
    P:10分203p(35%)
    R:15分104p(60%)
    S:5分104p(70%)
    【感想・課題】
    3日目は体調不良でうまく読めず・・
    4日目のAM、PMに1冊づつ。
    今回は瞑想を結構しっかりやったら、理解はあまりできなかったのだが今更ながら俯瞰するという箇所がよりクリアになった感があった。
    しかし、読みたい箇所が出てきてしまい入力レベルが上がってしまった。上がってるなーと思えるのは俯瞰が出来てるから?と前向き
    理解読みをもう少しゆっくりやるべきかもと思った。読み終わると頭がふらふらする…

      • Terada
      • 2020.11.28

      とりあえず、体調と選書は大きく影響しますね…。
      2冊目の本、私は呼んだことがないのですが、タイトルからして、すんなりと読んで理解できてしまう自己啓発書ではありませんよね…。
       
      読みたい箇所が出てきたら、視野とか鎮まりとかの条件を壊さずに、ゆっくりと納得のいく読み方をしてください。
      もちろん、それで納得できたら、すっと元のギアに戻れるようなモニタリング能力も大切ですよ。(今も俯瞰できているようですので、その点は素晴らしいと思います!)

    • 安中正和
    • 2020.11.27

    3日目
    「ディズニー・NASAが認めた遊ぶ鉄工所」既読
    P:(9:00)(187)p(25%)
    R:(10:00)(126)p(80%)
    S:(5:00)分(187)p(70%)
    4日目
    「二代目になると自分で決めて生まれてきました」新読 2日目の続き
    P:(12:00)(210)p(25%)
    R:(13:00)(97)p(80%)
    S:(5:00)分(210)p(70%)
    【感想・課題】
    下読み、理解読み、振り返りで、ほぼスムーズに入ってきています。
    同じ、系統の本ばかりだと、記憶が少し、ごちゃごちゃになるようなので、本の選択と、読書後の整理をもう少し、工夫してみたいと思います。
    今までの本の読み方とほぼ同じ理解度で、スムーズにできつつあり、とてもワクワクしています。

      • Terada
      • 2020.11.27

      このレベル、ジャンルの本であれば問題なさそうですね。ぜひ、このレベルの本は「多読で、情報を集積する」というつもりで、どんどん楽しんでいってください。
       
      ただむしろ、理解読みのスピードが速すぎて、雑に「分かった気分」で流してしまっていないか心配になりました。
       
      ぜひ、少しジャンルを変えて(レベルを少し上げてもいい)、繊細なチューニング能力を鍛えてもいいかも知れませんね。

    • 藤山幸二郎
    • 2020.11.26

    藤山幸二郎
    2日目
    「脳の強化書」
    P:(13)分(210)p(50%)
    R:(9.5)分(210)p(60%)
    S:(4)分(210)p(65%)
    【感想・課題】
    まだまだ、読むことからくるある種のストレスを、克服することが先決であると感じます。毎日読んで、頭を良くしたいと目論んでいます。果たして、フォーカスリーディングで頭がよくなるんでしょうか(良くなると信じてがんばります)

      • Terada
      • 2020.11.27

      これでようやくレポートが追いつきましたね!
      次からは2日に1回のペースでどうぞ。
       
      昨日のレポートについてのアドバイスも書いておりますので、併せてご確認ください。
       
      今回の読み方も、やはり理解読みが課題ですね。時間を今の3倍かけましょう。そして、咀嚼して理解すべきところ、ポイントと考える部分は、十分に時間をかけてください。
       
      頭が良くなるかと言えば、理解読みを十分に高い理解度で読むことと、読んだ後にメタノート(外山滋比古式)を作り、それを整理しながら発信するなどしたら、いわゆる「頭が良くなる」効果は期待できますよ!

    • 藤山幸二郎
    • 2020.11.26

    藤山幸二郎
    11月26日1冊目
    ビジネス書「また会いたい」と思われる人
    P:(16)分(222)p(30%)
    R:(10)分(222)p(60%)
    S:(5)分(222)p(70%)
    一回目のレポートは、1冊の段階ですが取り急ぎ提出させて頂きます。
    まだまだ、読書になれていないのか、Pの最中に「座禅で座っている時の感覚と同じもの」を感じました。要は、「まだ時間が経たないかな~」という感覚です。
    コロナの影響で3月から日曜朝の座禅会(久留米市、安国寺)に参加していないため、心静かに過ごす力が落ちていると感じました。
    「継続は力」ですので、先ずは読みやすい書籍を中心に、レポート作成を行ってまいります。
    ご指導宜しくお願いいたします。
    (提出した記録用紙の最終ページ(書籍リスト)を持ち帰ることを失念しておりました。書籍のリストに関する情報をご教示いただけますと幸いですm(__)m)

      • Terada
      • 2020.11.27

      レッスン翌日に実践しないと確実にスキルが崩れます。それを取り戻すのに、かなり基礎トレーニングなどをこなさないと思って、今日から3日間、基礎トレもしっかりやってください!
       
      下読みは悪くないのですが、理解読みは今の3倍時間をかけて問題ありません。これだと単なる雑な拾い読みになっていますね。(^^;
       
      座禅会がなくなっているのであれば、この読書の取り組みを朝におこない、瞑想トレーニングの代わりにしてください!
       
      なお、書籍のレベル表はこちらです。
      https://www.office-srr.com/Lib/Book_Level.pdf

    • 石橋 泰
    • 2020.11.26

    1日目
    「凡事徹底」
    P:7分 151p(30%)
    R:20分 151p(90%)
    S:5分 151p(90%)
    2日目
    「本のタイトル」
    P:13分 100p(65%)
    R:15分 95p(85%)
    S:4分 100p(85%)
    【感想・課題】
    速読の感覚を確認したかっため、初日はそれほど文字数の多くない本を選びました。
    Rについては、焦らず視野を広くし意味が入ってくるのをあえて待つ
    ぐらいの気持ちで読むことをこころがけました。その結果、時間内に
    理解度高く読むことができました。
    Sについては流しながらも「Rで読んだあの話のことだな」と思いだしながら
    読み進めることができました。
    文字数も少なく、表現も易しい文章だったので、次回は文字の多いもの
    で今回と同様な読み方ができるか確認したいと思います。
    2日目
    Pの読み方がRに近い読み方になってしまったため、10分で読むところを
    13分overしてしまいました。Rに近くかつもう少し軽い読み方を次回探ろうと
    思います。
    本は新書でしたが、RとSについては初日と同じような感覚で読むことができました。
    次回は今回より文字数が多い本で同じ感覚が得られるか確認したいと
    思います。

      • Terada
      • 2020.11.26

      ※次は本のタイトルをお忘れなく!
       
      1冊目と2冊目で、かなりペースを変えたようですが、ペースを変えなくても同じレベルの結果が得られたのではないかという気もしますね…。
      よかったら、新書の場合は、読む前に5分で1冊のペースで丁寧にスキャンしてみてください(丁寧にといっても、見開き3秒ですが)。
       
      その最中に本の高さ、角度、鎮まりの中の鋭さなどをパワーアップしていき、その流れで3回の重ね読みに突入しましょう。
      ぜひ新書でも1冊10分のスキミングを実現しましょうね!

    • 小松伸夫
    • 2020.11.26

    小松
    1日目
    「1分で打ち解ける!戦略的な雑談術」伊庭正康 著(明日香出版社)
    P:(10)分(213)p(50%)
    R:(22)分(213)p(85%)
    S:( 5)分(213)p(85%)
    2日目
    「一流の育て方」ムーギー・キム/ミセス・パンプキン 著(ダイヤモンド社) 
    P:(13)分(316)p(50%)
    R:(34)分(316)p(85%)
    S:( 9)分(316)p(85%)
    【感想・課題】
    (1日目の書籍はある程度スキーマがあったのと、2日目の書籍はテーマが「子育て」というわかりやすいものであったため、すっと内容が頭に入ってきた。
    そのため、下読みの段階で視野が狭くなり、かなり読み込んでしまっていた。
    2日目はその反省で、下読みで構造把握することにフォーカスして飛ばそうとしたが、この著者は丁寧にも太字の上に線まで引いてくれており、どうしてもその部分に目がいき、読むといった形になってしまった。(この著者は他の書籍「最強の働き方」でも同じです。)
    今後は、太字や線があっても、いかに無視してスキャンし続けるかを課題として取り組むこととする。
    2日目の書籍の理解読みの際、鎮まりをつくり、3~4行ずつを視野に入れていると内容が勝手に入ってくる感覚になっていることがあった。この感覚が、読もうとしていないのに読めているという感覚なのか。
    明日は、少し書籍の難易度を上げて、事前のSTAをしっかりして演習を行ってみようと思う。
    【質問】
     S(振り返り)の理解度(%)について
      Sのステージは、『Rで理解読みした内容を振り返りのために、「あぁ、こういう事書いて
      あったなぁ」と確認する意味で、流し読みをする』という解釈なのですが、あってます
      でしょうか?それであれば、Sの理解度は、Rの理解度と同じか、理解が深まって数値が上
      がるか。のいずれかしか考えられないのですが、Rの数値(%)よりも理解度が下がる
      ケースはどういう場合が考えられるでしょうか?そのケースのイメージがつかないです。

      • Terada
      • 2020.11.26

      どちらもかなりいい感じで読めたようですね。素晴らしい成果です!
       
      確かに下読みは、もっとコントロールの余地はあったかも知れませんが、それもリカバーできていますし、いい経験だっということでしょう。(モニタリングした上でリカバーするってのは大事ですね!)
       
      振り返りの%の解釈ですが、あくまで2回重ねた理解を前提にとらえてくださってOKです。雑にならず、落ち着いて受け止められれば、おっしゃるとおり理解読みを超えると思いますよ。
      下がるケースというのは、無理をして雑に拾い読みをした場合ですね。
      そこも主観だし、あくまで自分の内的な指標に過ぎませんので、考えすぎても仕方ありません。気楽にどうぞ!

    • 黒田
    • 2020.11.26

    黒田
    1日目
    「本音に気づく会話術」
    P:10分 153p 40%
    R:15分 140p 75%
    S: 5分 93p 85%
    2日目
    「生き抜くための整体」
    P:10分 181p 30%
    R:15分 167p 50%
    S: 5分 88p 75%
    【感想・課題】
    読むことに対して力みが入り、意識をしていないと視野が狭くなり、呼吸が浅くなる。
    たまに文字が脳に飛び込んでくる感覚になるが、長く続かない。まだ抵抗があるのか手離せてない。
    儀式をきちんとして、鎮まりを深めるように心がける。

      • Terada
      • 2020.11.26

      自分のフィールドに戻ると、ついつい入力レベルが上がりがちになりますよね。
      最初の儀式が大切ですし、よかったら基本3種トレーニングを、朝の内にやってみてくださいね。
       
      理解読みは、1ページ9秒ペース(15分100ページペース)まで落としていいので、もっと落ち着いて読みましょう。本の高さ、角度、肩の力の抜け具合も最初にチェックしましょう!

    • 大槻 敬
    • 2020.11.26

    大槻 敬
    1日目
    「大富豪からの手紙」
    P:(4:30)分(332)p(10%)
    R:(20:00)分(332)p(85%)
    S:(12:30)分(332)p(85%)
    【感想・課題】 下読みがパラパラ漫画の様にめくってしまった。結果理解度はほぼなくなってしまった。
            理解読みは、文章が平易だったからかスキーマをうまく活用できて理解ができた。
           ・初日で色々試したくて他に通勤の行き帰りで課題通りに2冊読み終えた。
            「涙の数だけ大きくなれる」
            「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方」287p
    2日目
    「老後破産 長寿という悪夢」
    P:(6:50)分(219)p(5%)
    R:(27:40)分(219)p(75%)
    S:(17:00)分(219)p(70%)
    R:(27:15)分(219)p(85%)
    【感想・課題】 1日目は書店での立ち読み。今回は自宅の机で座り読みをした。
           下読みは初日の反省を生かせずペラペラめくってしまった。目に入るかと思ったが振り返ると流れくら
           いしかわからなかった。本のタイトルと見出しで大体予想のつく本であった。
           理解読みは、読むを手放せなかったようだ。前日よりも時間が掛かっている。
            明日以降、本日の反省を活かした読書を心がけたい。
           

      • Terada
      • 2020.11.26

      滑り出しとしては悪くない結果だと思います!
      ただ、下読みの前の儀式をもっと丁寧におこなって、心静かに内容を受け止められれば、同じペースでも理解度40%以上いけたはずですよ。気楽に、適当にやるのはもったいない!
       
      理解読みについても、読んでいる最中、ずっとモニタリングし続け、「意味がダイレクトに伝わってくる」感覚を発掘し続けてください。2日目・2回目のRの感覚を初回で発動できれば最高です!

    • 井上 学
    • 2020.11.26

    1日目
    大人の読解力を鍛える, 斎藤孝 (既読), 幻冬舎新書
    P:(10)分(107)p(60%)
    R:(15)分(110)p(75%)
    S:(5)分(118)p(80%)
    2日目
    三色ボールペン情報活用術, 斎藤孝 (既読), 角川oneテーマ21
    P:(10)分(82)p(50%)
    R:(15)分(118)p(75%)
    S:(5)分(102)p(80%)
    [感想・課題]
    1日目は、下読みのスピードをもっと上げて、理解読みをもっとゆっくりで良かった。
    2日目は、読む前に、寺田先生から頂いたページ数アドバイスに従って、ページあたりにかける時間を計算しておき、それに大体沿うような読み方をしてみた。
    既読と言うこともあり、スムースに読み進むことができたように思う。明日以降も、前進します。

      • Terada
      • 2020.11.26

      どちらも、なかなか悪くない読み方ができていますし、「コントロールできている」という点で素晴らしいと思います。が、理解読みについては、理解度85%-90%を目指してみてください。
      チューニングを上手にできれば、今のペースでもいけそうですが、ひとまず、落ち着いて、多少時間がかかってもいいやって気分でやっていいでしょう!

    • 藤生あゆみ
    • 2020.11.25

    レポート11/25
    藤生あゆみ
    1日目
    「長生きしたけりゃ小麦は食べるな」
    P: 3分 225p (60%)
    R:10分 220p(85%)
    S: 5分 225p(90%)
    2日目
    「世界最新の医療データが示す最強の食事術」
    P: 5分 184p(60%)
    R: 10分 159p(75%)
    S: 5分 194p(85%)
    【感想・課題】
    セミナーを構成するために参考になる。書籍探し。
    初日に手に取った本は読書レベルの上で1-2のもので、知識のあることだけにレベルアップ練習にはならなかった。2日目は文字量は十分な本で練習。既知情報の多い本だけに視点の違い、著者のターゲットする読者層まで理解でき整理になった。

      • Terada
      • 2020.11.26

      さすがでございます。(^^)
      これくらい軽やかに、他者の知恵を受け取り、自分の中に採り入れたり、自分のことを相対化することに活用できたら、どんどん進化していけますよね!
       
      2冊目の方も問題はないのですが、理解読みもせっかくなので、全部読み切ってよかったのではないかと思います。ぜひ次はそのようにどうぞ!
      読み方については、特に問題もなさそうなので、引き続き儀式からの流れを大切にして読んでいってください!

    • 西岡 妙子
    • 2020.11.25

    西岡
    1日目
    「The Real Marketing」
    P:15分200p(40%)
    R:36分200p(85%)
    S:5分200p(60%)
    2日目
    「子育ての知恵」(岩波新書)
    P:11分179p(35%)
    R:35分179p(95%)
    S:5分179p(70%)
    【感想・課題】
    下読みのときの理解度は低くていいのに、分からないところがあると気になってしまい、スピードが落ちる。設定が甘かった。

      • Terada
      • 2020.11.26

      確かに、どちらも、その倍のペースでいけそうですね…。
      「あくまで、下読みだぞ」というTPO意識、特に「マクロを描くための読書」という意識を確認してからスタートしてくださいね!
       
      理解読みも、実はもう少し軽く行けるのではないかという気もしますが、まぁ、そこはボチボチ慣れていきましょうか。

    • 鷹石尚嬉
    • 2020.11.25

    鷹石尚嬉
    1日目
    「話すだけで書ける 究極の文章法」
    P:(10)分(250)p(50%)
    R:(19)分(250)p(80%)
    S:(11)分(250)p(70%)
    「公務員一年目の教科書」
    P:(8)分 (170)p(50%)
    R:(14)分(170)p(85%)
    S:(8)分 (170)p(85%)
    「公務員出世の作法」
    P:(10)分(185)p(40%)
    R:(22)分(185)p(80%)
    S:(10)分(185)p(60%)
    「公務員 ホンネの仕事術」
    P:(13)分(240)p(40%)
    R:(22)分(240)p(75%)
    S:(12)分(240)p(50%)
    【感想・課題】
    3冊目までは自分の部屋のスタンディングデスクで読んだが、最後の本はリビングで読んでしまったため、理解度が低くなってしまいました。やっぱり環境づくりは大切だなと痛感した1日目でした。
    「同調圧力」 講談社現代新書
    P:(9)分 (170)p(40%)
    R:(25)分 (170)p(80%)
    S:(8)分 (170)p(60%)
    「国際ニュースの読み方」
    P:(10)分(210)p(50%)
    R:(30)分(210)p(85%)
    S:(10)分(210)p(70%)
    「AIの壁」 PHP新書
    P:(10)分(195)p(30%)
    R:(40)分(195)p(70%)
    S:(10)分(195)p(60%)
    【感想・課題、今後への課題】
    2冊目までは順調に読めたのですが、3冊目で理解度もスピードも急激に落ちてしまいました。3冊目では、読んでいる時に目に疲れが感じ、また視点がぼやけて意味が上滑りしているような感覚がありました。1冊目と2冊目を読んでいる時に知らないうちに目に力が入っていたのかもしれないので、明日は観の目付を今一度意識しようと思います。

      • 鷹石尚嬉
      • 2020.11.25

      鷹石尚嬉
      1日目
      「話すだけで書ける 究極の文章法」
      P:(10)分(250)p(50%)
      R:(19)分(250)p(80%)
      S:(11)分(250)p(70%)
      「公務員一年目の教科書」
      P:(8)分 (170)p(50%)
      R:(14)分(170)p(85%)
      S:(8)分 (170)p(85%)
      「公務員出世の作法」
      P:(10)分(185)p(40%)
      R:(22)分(185)p(80%)
      S:(10)分(185)p(60%)
      「公務員 ホンネの仕事術」
      P:(13)分(240)p(40%)
      R:(22)分(240)p(75%)
      S:(12)分(240)p(50%)
      【感想・課題】
      3冊目までは自分の部屋のスタンディングデスクで読んだが、最後の本はリビングで読んでしまったため、理解度が低くなってしまいました。やっぱり環境づくりは大切だなと痛感した1日目でした。
      2日目
      「同調圧力」 講談社現代新書
      P:(9)分 (170)p(40%)
      R:(25)分 (170)p(80%)
      S:(8)分 (170)p(60%)
      「国際ニュースの読み方」
      P:(10)分(210)p(50%)
      R:(30)分(210)p(85%)
      S:(10)分(210)p(70%)
      「AIの壁」 PHP新書
      P:(10)分(195)p(30%)
      R:(40)分(195)p(70%)
      S:(10)分(195)p(60%)
      【感想・課題、今後への課題】
      2冊目までは順調に読めたのですが、3冊目で理解度もスピードも急激に落ちてしまいました。3冊目では、読んでいる時に目に疲れが感じ、また視点がぼやけて意味が上滑りしているような感覚がありました。1冊目と2冊目を読んでいる時に知らないうちに目に力が入っていたのかもしれないので、明日は観の目付を今一度意識しようと思います。

        • Terada
        • 2020.11.26

        初回から猛烈に読みましたね。その調子で、量をこなしながら、どんどん感覚を進化させていってください。
        一回一回、STAの儀式をおこなって、必ずニュートラルの状態からスタートするようにするといいですよ!
         
        量をこなして感覚を磨くことを最優先していいのですが、ぜひコーネルノートにも挑戦して、自分の頭の中の情報同士をつなぎ合わせ構造化させる取り組みにも挑戦していってください!

    • 高木肇
    • 2020.11.25

    お名前 高木肇
    1日目
    「本のタイトル」評価される人のすごい習慣
    P:(60)分(3600)p(70%)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    図書館にて60分下読みを反復した。
    1ページ3秒で3ページ読み進む方法。
    3ページにたどりついたら、もう一度
    同じ3ページを最初から読み返した。
    (表などがあるページが3ページ内
    あるときは読み飛ばすが3ページとして数えた)
    結果は、
    3ページを9秒で読み切り、冒頭にもどる。
    同じ個所を6回くらい繰り返すと楽に当たり前
    のように3ページを9秒で読めるようになった。
    そこで、次の箇所に進み、同じことをくりかえした。
    結果として、60ページまで3ページ9秒のペースで
    読み切ることができた(あまり同じところにとどまると
    暗記できてしまうので機械的に6回繰り返したら次二箇所へ
    進むというやり方にしました)。。
    俯瞰してスキャンするイメージとは少々
    言い方が違うと思うが、本を眺める感覚で
    同じ個所を繰り返して見ると3回もすれば
    自然に記憶に残る部分が増えてきて、5回くらいで
    相当な部分が頭に残る感覚になった。
    選んだ書籍が簡易なビジネス書で1ページ当たりの
    文字数が少ないことも関係しているとは思うが
    1ページに使う時間をもっと減らしても同じ効果
    が得られるような感じではあった。
    2日目
    「本のタイトル」評価される人のすごい習慣
    P:(15)分(128)p(50%)
    R:(10)分(128)p(70%)
    S:(5)分(128)p(75%)
    【感想・課題】
    (1日目に得たフィードバックをどう活かしたか、どういう手応えが得られたかなど簡単に!)
    1日目の1ページ3秒の感覚を思い出しながら読んだ。
    読んでいる間は本のページを眺めながらリズムをとっている感じだった。
    最初の15分では理解度が低いが、2回目、3回目になると速度を上げても理解できる箇所が
    増加していくのはわずかだが感じられた。

      • Terada
      • 2020.11.26

      Beforeのやり方ですが、こちらに書いてあるやり方でやってください!
      https://www.focusreading.jp/members/201210osaka/sakurai_m.html
       
      十分に理解した上で、その理解したものを(記憶していてOK)目で見ただけで、視野を広くとらえて想い出す状態を創りたいんです。そして、1回ごとに鎮まりを作り直し、視野を緩めて、【ゆったりと、時間の流れが遅く感じる状態】で1ページ6秒を目指します。1ページ3秒は必要ありません。6秒をゆったり楽に読めるようになるまで反復し、できたら次のページに進みましょう。
       
      Afterの時に、そこで得た感覚を総動員するつもりで、さらに鎮まりを深めてください。
      理解読みは100ページ/15分までペースを落として、理解度80-90%を目指してください。今の読み方でスピードが出ても、それは雑に読み飛ばしている状態に近い可能性がありますので。
       
      ということで、今日もさらなる進化を!

    • 安中正和
    • 2020.11.25

    1日目 11/24
    「不思議な会社に不思議なんてない」既読本
    下読み 10分 1冊 20%
    理解読み 15分 100P 70%
    振り返り 5分 1冊 50%
    2日目 11/25
    「二代目なると自分で決めて生まれてきました」初読み
    下読み 11分 1冊 25%
    理解読み 15分 100P 80%
    振り返り 5分 1冊 60%
    感想
    1日目 準備不足のまま、早起きをして時間を作りましたが、アプリのメトロノームの音が気になり集中できなかったり、継続時間を計らずやり直しをしたり。
    できれば本屋さんでというのが、いたいほど痛感しました。
    繰り返し読みをした本なのに、頭に入ってこなくて、余計に焦ってしまい不安が残る初日でした。
    2日目は、下準備と予行をして取り組みました。初めて読んだ本で初日同様の理解度で、ほっとしました。回数を熟して理解度とスピードのコントロールできるように目指します。
    10分の下読みで章を確認しながらだと集中力が切れてしまうので、下読み前にコーネルノートにタイトル、目的、各章を書き出して、目的、答えを探しながら取り組むと非常に入りやすかったです。
    それと、集中力の強弱で入り方、理解度が変わるので、スキルより、メンタル部分が大きく影響するということを、初日いやというほど味わいました。

      • Terada
      • 2020.11.25

      なるほど。下読みの前に下準備をなさってのですね。それはそれでOKですよ。(^^)
       
      メトロノームは基本的に使わない方向で、ペースの感覚などになれていきましょう。下読みもしくは振り返りに限り(どうしてもペースがうまくいかない場合に)使ってください!
      なので、ペースはもっと前後(上下)しても問題ありません。
       
      とりあえず、初回、いい体験ができたようなので、明日以降の読書に活かしていってください!

    • 大川
    • 2020.11.25

    名前 大川 
    1 日目 11/24
    「本のタイトル」:超一流の雑談力
    P:( 10 )分(462 2回+70P )p( 50%)
    R:( 15 )分(185  )p( 70%)
    S:( 5 )分( 196 )p( 70%)
     
    2日目
    「本のタイトル」:人は話し方が9割
    P:(10 )分( 446 1回+220P )p( 50%)
    R:(15 )分( 188 )p( 70%)
    S:(5 )分(  201)p( 75%)
    【感想・課題】
    両日とも未読本。結構読めたけど、簡単すぎたかも。Pで2回も読めてしまうってことは文字数とかが結構影響している。また両日とも同じジャンルの本にしてみたので、内容の想起は簡単だったし、想起出来たってことは定着してる?と自信がつく。
    でもやはり課題の集中が続かない…時間が気になったり、周りの人のおしゃべりの声が気になったり…。入力レベルのコントロールのムラがあるなと。
    明日は新書にしようかと思う。

      • Terada
      • 2020.11.25

      下読みは1回でいいですよ。10分以内に完了したら、その時間を記入してくださいませ。
      そして何より重要なことは、繊細なチューニングができて、価値の高い下読みになっていることです。
       
      理解読みも、理解度85%+章ごとの振り返りで90%を目指してください。もっとゆっくり、ゆったり読んでOKですので!

    • 本田るみ子
    • 2020.10.06

    本田より
    後半まとめ
    「大格差」9章~12章
    R:(30)分(28)p(90%)
    R:(30)分(46)p(90%)
    S:(15)分(339)p(70%)
    「ゆるくても続く 知の整理術」:未読
    P:(5)分(250)p(35%)
    R:(30)分(160)p(90%)
    R:(30?)分(90)p(90%)
    S:(30)分(250)p(95%)
    【感想・課題、今後への課題】
    まとめと言いつつ、期日にも遅れ、一日1冊のペースが守れずに上記は12冊目、13冊目です。
    平日夕食後から夜の時間でする読書は、私にとっては眠気との闘いになりました。
    そんな中で鎮まりを作ろうにも集中力が切れ、目の動きも鈍くなっていきます。
    やはり読書に向くのは朝の時間帯なのか・・。しかし、朝だけで1冊読み切るまでには、どうにも行きつかない現状です。
    時間の使い方は今後3月まで、試行錯誤の連続になりそうです。
    …などと最後まで言い訳と弱音を吐いてしまい、失礼しました。
    ですが、2週間で11冊の本(内2冊は私にとっては大著で2日使いまいした)を最後まで読み通すことができるなんて、今までは考えられなかったことです。その本について、すべて読書ノートにまとめることができたのも、私には大きな自信になりました。
    これも寺田先生の丁寧なご指導があってのこと、本当に感謝いたします。
    今後も、いろいろあってペースが崩れたとしても、何度でも戻ってこれる。
    そんな思いを強くした3日間と2週間でした。ありがとうございました!

    • 谷光玄行
    • 2020.10.06

    名前:谷光玄行
    後半まとめ
    「ゾーンを引き寄せる脳の習慣」(辻秀一)
    8秒/Pトレーニング 20分
    下読み(前半):17分 106p 30%
    下読み(後半):15分 116p 45%
    理解読み:35分 222p 70%
    【感想・課題、今後への課題】
    ・最終日(14日目)に理解読みの70%レベルですが、9秒/P台で読み切ることができました。視野を維持して力まずに呼吸を整えて最後まで行けたのは今後の自信になりました。
    ・2週間集中サポートありがとうございました。自分としては当初想定していたレベルまでには到達できませんでしたが、読書の基礎力となるリテラシー向上も必要であることが分かり、それについてもアドバイスいただけたので、今後の読書生活の進め方についても迷いなく、成長を楽しみに取り組んでいきます。
    ・あと、自分は楽天家なのだと思っていましたが、物事に当たるときにブレーキがかけていることについて、先生から何度もアドバイスいただいたことで気づかされました。そのことも自覚して、今後あらゆることについて、成長を期待して一生懸命に楽しんで取り組んでいきます。
    ・今後もご指導いただけるようにZoomレッスンにも参加したいと思います。よろしくお願いいたします。

    • 黒羽 雅子
    • 2020.10.05

    14日目まとめレポート
    黒羽雅子
    後半まとめ
    デイビッド・エプスタイン『RANGE 知識の「幅」が最強の武器になる」日経BP、2020年。
    P:(29)分(412)p(40%)
    R:(55)分(412)p(80%)
    S:(31)分(412)p(90%)
    【感想・課題、今後への課題】目の調子が回復しているので、少し時間がかかりそうだでも、今話題のこの本を選んで読んでみた。Pの読み方がうまくできているかどうか不安だが、R読みは楽しく読めた。2週目にはいってから、いただいた’Focus Reading in 30 days’ というソフトで、ウォーミングアップをしている。ぐずぐずしないで取り組めるところが良いように思う。ただ、まだ開発途中なのか「動画Naviウィンドウ」が開かない(というか、とばす先がNotFoundになってしまう)のは、すでに説明を受けていたことだったのだろうか。
    とはいえ、この2週間いろいろ困難もあったが、なんとかトレーニングを続けることができ、本日のような本であれば、スピードを上げても楽しく読める感じがつかめたことは、この講座を受講した成果だと思う。
     寺田先生のご指導に感謝したい。
     まだまだよちよち歩きの速読トレーニングですが、これからも続けていくつもりです。これからもよろしくお願いいたします。

    • 安永秀孝
    • 2020.10.05

    安永秀孝
    メディアが動かすアメリカ ちくま新書
    P:(20 )分(90  )p(50 %)
    R:(30 )分( 70 )p(70 %)
    S:(10 )分( 88 )p(60 %)
    【感想・課題、今後への課題】
    読みやすい章と読みづらい章で明らかに入力がうまくいかなかった感じです。スキーマ不足を感じました。しかしそれは分かっていた事なので今後の課題として取り組んでいきたいと思います。

    • 花房美治子
    • 2020.10.05

    お名前
    後半まとめ
    1063人の収入を60日で41%アップさせた目標達成する技術(マイケル・ポルダック)
    P:(12)分(176)p(50%)
    R:(13)分(176)p(95%)
    S:( 5)分(176)p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    フォレスト出版の翻訳本にすれば少し難易度がアップするかと思いましたが、字が少なく、簡単な内容だった。下読みをもっと飛ばしてもよかった。
    今後は、新書に挑戦したい。馴染みの無い内容にも徐々に踏み込んでいきたい。

    • 砂川明彦
    • 2020.10.05

    後半まとめ
    「秘伝すごい会議」
    P:(5)分(191)p(55%)
    R:(9)分(191)p(80%)
    S:(3)分(191)p(85%)
    今後の課題は、続けることです。習慣にします。

    • 谷光玄行
    • 2020.10.05

    10/3(12日目)
    ・心のブレーキの外し方
    8秒/P トレーニング 20分 冒頭部
    下読み① 16分 134P 60%
    下読み② 13分 134P 70%
    理解読み 25分 134P 85%
    10/4(13日目)
    ・「超集中力」 253P
    8秒/P トレーニング 15分 冒頭部
    下読み① 33分 253P 60%
    下読み② 22分 253P 65%
    理解読み 45分 253P 90%
    【感想・課題】
    8秒/Pトレーニングは本の内容により上手くいくときといかない時があります。
    ときどき「すんなり入ってくるチューニング」が出てくるようになりました。
    その経験回数を増やしていきたいのですが、気づくと読みモードに。
    10,11日目にアドバイスいただいた通り、俯瞰する視野と丹田呼吸(吐き)呼吸を
    維持して読み続けられるように続けていきます。
    2週間の最後にそこまで行きたいです。

      • Terada
      • 2020.10.05

      少しずつ調子も上がっているようですし、あまり無理をして焦らず、今年中にフォレスト出版レベルの本を快適に読めるようになればいい!くらいのつもりでチューニングの感覚を探っていってください。焦りは成果を遠ざけます。(^^)
      大事なことは、読書を楽しみ、成果を確実に手に入れられる読み方と処理をしていくことです。

    • 安永秀孝
    • 2020.10.05

    安永秀孝
    10月2日
    無気力の心理学 改版 中公新書
    P:(20 )分(190  )p(50 %)
    R:( 20)分( 190 )p(70 %)
    S:(10 )分( 190 )p(60 %)
    10月3日
    超速読力 ちくま新書
    P:(7 )分( 220 )p(70 %)
    R:( 10)分( 220 )p(90 %)
    S:(7)分( 220 )p(60 %)
    10月3日
    物流危機は終わらない 岩波新書
    P:(20)分(220)p(50%)
    R:(30)分(220)p(70%)
    S:(10)分(220)p(60%)
    10月4日
    同調圧力 講談社新書
    P:(30)分(180)p(50%)
    R:(30)分(180)p(80%)
    S:(15)分(180)p(80%)
    感想
    3日分まとめてのレポート申し訳ありません。
    4冊とも本屋での立ち読みトレーニングです。寺田さんより提案があった岩波や中公を...は心理的に抵抗があるので読みやすそうな本に取り組んでみました。
    それでも案外読めているかと思います。まずは読みやすい物から徐々にレベルを上げていこうかと思います。

      • Terada
      • 2020.10.05

      おー。お待ちしておりました。(^^)
      このレベルの書籍もいけそうですね!
      とはいえ、あまりスピードを求めすぎず、ゆったり気楽に、価値ある読書に仕上げていってくださいね。

    • 一瀬一瀬
    • 2020.10.05

    一瀬
    後半まとめ
    「知識を操る超読書術」
    P:(10)分(236)p(40%)
    R:(23)分(236)p(80%)
    S:(3)分(236)p(90%)
    【感想・課題、今後への課題】
    区切りの14日目
    どの本を読むか迷ったがDaigoさんの「知識を操る超読書術」を選んだ。
    結果、この1ヶ月くらいの期間で自分がやってきたことを振り返ることができた。
    予習、3日間集中講座、14日のサポート期間で、主に学んできたことは「読書法」と「学び方」だったんだと。
    この本を読んで「知ってる知ってる♪」の割合が異常に高かった。
    今回の講座を申し込む目的だった「インプット」「アウトプット」「記憶の定着」などが知識として身についている。
    そして、これからは読書を通じて知識の幅と深さを広げていきたい。
    今後も毎日読書を続けて、上級講座に臨みます!

      • Terada
      • 2020.10.05

      おっと。もう「まとめ」に入りましたか。
      なかなかいい感じで仕上がってきましたよね。あとは、ジャンル・カテゴリをの幅を広げつつ、言葉への耐性をアップさせていくことです。
      楽しみながら続けていきましょう。

    • 林 哲郎
    • 2020.10.05

    14日目:「誰にでもできるアンガーマネジメント」
    P: 9分 202p 70%
    R:39分 202p 90%
    S: 6分 202p 90%
    【感想・課題、今後への課題】
    今回も丁寧に理解読みをしたが、1ページ約11秒で読むことができて、更にスピードがアップしている。下読み、振り返りも含めても約1時間あればこの程度のレベルの書籍は読めるようになったようで素直に嬉しい。2週間で14冊の書籍をある程度の理解度を保って読めたことはひとつの自信になった。この2週間は、迫られた事情があって仕事関連の書籍に偏っていたが、今後は哲学、歴史、文学等にも挑戦したい。1週間に3冊、今回の14冊を加えて年末までに50冊を目標に今後も継続してファーカス・リーディングに取り組みたい。

      • 林 哲郎
      • 2020.10.05

      目標にしていたスムーズ追跡210行は達成できなかったが、5回トライした内、1回を除いて200行以上は達成できたので、2週間前と比較すれば格段の進歩。

      • Terada
      • 2020.10.05

      非常にいい状態でチューニングができているようですね。
      振り返りについては、前にも書いたとおり、サポート期間が終わったら、ご自身の学びにとってプラスになると思えるやり方を採用してください。
       
      目標は年内50冊なんて志の低いことをいわず、1日1冊を続けるつもりでやりましょう!(再読でOKですよ。)

        • 林 哲郎
        • 2020.10.06

        志が低い? (^-^;  頑張ります!

    • 花房美治子
    • 2020.10.04

    お名前 花房美治子
    12日目
    「やりたいこと」を先送りしてしまう自分が変わる本(望月俊孝)
    P:( 6)分(164)p(30%)
    R:(22)分(164)p(85%)
    S:( 8)分(164)p(60%)
    13日目
    職場の人間関係は自己肯定感が9割
    P:( 7)分(191)p(30%)
    R:(18)分(191)p(80%)
    S:( 5)分(191)p(70%)
    【感想・課題】
    テーマが馴染みやすく、字が少ない、読みやすい本は目標タイムで読めるようになってきた。
    次は、テーマが難解だと引っかかり過ぎるため、字数を増やして行きたい。

      • Terada
      • 2020.10.05

      気楽に読める本とはいえ、かなりいいチューニングが実現したようですね。(^^)
      無理をせず、気楽に読める本からしっかり学びつつ、少しずつレベルアップを図れるといいですね。難しい本は時間配分を倍にするつもりで、割り切ってゆっくり読めばいいだけです。

    • 黒羽 雅子
    • 2020.10.04

    黒羽雅子
    11日目
    橋本之克『スゴい!行動経済学』総合法令出版、2020年。
    P:(15)分(239)p(30 %)
    R:(25)分(239)p(80%)
    S:(18 )分(239)p(85%)
    12日目
    齋藤孝『なぜ日本人は学ばなくなったのか』(講談社現代新書)、2008年。
    P:(11)分(221)p(60%)
    R:(30 )分(221)p(85%)
    S:(18 )分(221)p(90%)
    13日目
    今村仁司『作ると考える』(講談社現代新書)、1990年。(既読)
    P:(11 )分( 198 )p(40 %)
    R:(25)分(198)p(75%)
    S:(14)分(198)p(80%)
    【感想・課題】
    相変わらず、目の調子が本調子でないので、10日目は練習休止。11日目よりPは本当にゆったり眺める感じで、Rは少し時間をかけてゆっくりと、取り組んでみた。大きな視野で各行を見ていけてるという感じが、失われているように思われる。ただ、仕事関係の書籍の読むスピードが上がってる感覚がある。

      • Terada
      • 2020.10.05

      数値的にはそれほど悪い状態でもないように思えますが、内面に感じる違和感を大事にして、そこをケアできるようなトレーニングをするなり、読む最中に丁寧にチューニングするなり、工夫をしてみてくださいね。
      あとは、読んだ内容をどれだけ整理して「今後」に活かせるかですね。そのあたりも、ノート作りなど工夫をなさってください。(^^)

    • 砂川 明彦
    • 2020.10.04

    砂川明彦
    12日目
    「法を学ぶ」
    P:(21)分(240)(45%)
    R:(41)分(240)p(75%)
    S:(6)分(240)p(80%)
    13日目
    「本のタイトル」
    P:(25)分(230)p(40%)
    R:(35)分(230)p(50%)
    S:(10)分(230)p(60%)
    感想
    苦手な分野の本は理解度が低いです。そもそもの興味が影響しています。これから分野を広げていきます。

      • Terada
      • 2020.10.05

      興味がない本は、理解度そこそこで留めておいて、少しずつ類書を読みこなしつつ精緻な理解を手に入れていけばいいですよ。
      「書籍群」で、そのジャンルを攻略していくイメージです。

    • 一瀬繁哲
    • 2020.10.04

    一瀬
    12日目
    「コミュニケーション力」
    P:(9)分(205)p(30%)
    R:(42)分(205)p(80%)
    S:(13)分(205)p(85%)
    13日目
    「読書力」
    P:(9)分(210)p(40%)
    R:(32)分(210)p(85%)
    S:(7)分(210)p(90%)
    【感想・課題】
    3日間講座の「学力を育てる」以来、人生2冊目、3冊目の岩波新書に挑戦。
    中谷さんの本は易しく、岩波新書は難しいという先入観があったが、中谷さんの本より今回の2冊の方がすんなり頭に入ってきた。
    構成がわかりやすく、ゲシュタルトを作りやすかったからか。
    姉妹本みたいな感じで、共通項があったため「読書力」の方が容易に理解でき、スラスラ読むことができた。
    ビジョナリーカンパニーは初っ端からおもしろすぎる。
    スムーズ追跡は180行がいけそうな気配あり。

      • Terada
      • 2020.10.05

      齋藤孝さんの本ですね。
      岩波新書の中でも、格段に読みやすいので、取り組みやすかったと思います。語彙が平易で、展開が非常に分かりやすいんですね。
       
      今後は、岩波新書や中公新書などの「ちょっと興味あるけど、縁遠い」ような本も視野に入れて、深い鎮まりを保ちつつ、丁寧に、無理をせずに楽しんでいきたいところです。

    • 林 哲郎
    • 2020.10.04

    12日目:「子どもの自己肯定感を高める魔法のことば」
    P: 8分 165p 60%
    R:27分 165p 85%
    S: 9分 165p 85%
    13日目:「ストレスレスの授業」
    P: 8分 147p 70%
    R:22分 147p 90%
    S: 6分 147p 90%
    【感想・課題、今後への課題】
    13日目の書籍は、少々眠かったので易しいものを選んだ。この程度のものなら、下読みは目次だけ確認し、振り返りを省略して理解読みだけでいいような気もする。眠さのせいか、スムーズ追跡は、180行をコンスタントに超えていたものが、一気に150行台に落ちてしまった。

      • Terada
      • 2020.10.05

      林さんのレベルなら、このレベルは一発勝負でノート整理までいけそうですね。
      章ごとの振り返りを丁寧にやるよう癖をつければ、全体像を整理しながらの読書も難しくありませんよ。

    • 本田るみ子
    • 2020.10.03

    10日目
    「学力を育てる」
    P:15分224p(40%)
    R:36分85p(85%)
    R:53分139p(85%)
    S:22分224p(90%)
    11日目
    「大格差」1章~8章
    P:20分339p(25%)
    R:30分43p(85%)
    R:30分45p(90%)
    R:40分71p(90%)
    R:30分46p(90%)
    【感想・課題】
    「学力を育てる」は、「みかづき」が塾教師一家のお話だったので、学校側からの視点ということで関連する気がしたので、課題図書ですが自分なりに読んでみました。やはり新書はなかなかに手強く、理解するように読むと結構かかりました。
    「大格差」はここにきてようやく手にしました。これも”学力格差”という観点のつながりがありました。「限界費用ゼロ社会」よりは読みやすかったですが、チェスの話などはイメージがつかず、1日では読めず、明日に持ち越しです。
     活字がイメージに変換できるか否かで、理解やスピードが上がるのだろうと思いました。
    また、活字に囚われると部分にフォーカスしてしまい、全体を構造で捉える意識が薄れます。”チェス”の話を理解しようとすればするほど、この例で伝えようとしている真意が受け取りにくくなるのだなぁ、と一人合点しました。
    以上のように、「理解したい」病が出てくるのがまだまだ課題であると感じます。
    …もう30分早く起きる…には、前夜30分早く寝るだけで解決しない気がしていますが、チャレンジしてみようと思います。アドバイスありがとうございました。

      • Terada
      • 2020.10.04

      なるほど。ちょっと背伸びをしつつ、自分の読み方を試してみましたか。いろいろ気づきがあったようで何よりです。その気づきも「その通り!」ですね。(^^)
       
      分からないこと、込み入ったエピソードを理解するためには内声化も必要ですし、思索を並行させながら丁寧に追っていく必要もあります。それはコストが大きくなる読み方ですが、結果としてその体験が、未来の読書のコストを削減するわけなので、必要な、価値のある投資ということですね。
       
      こういう難しめの本を読む時でも、鎮まりとともに視野を緩めて、俯瞰する視野を作ることをお忘れなく!

    • 荒木 敬大
    • 2020.10.03

    荒木 敬大
    前半まとめレポート
    究極のマーケティングプラン 1章~6章
    P:(14分41秒) 138p(20%)
    R:(59分11秒) 138p(55%)
    S:(22分14秒) 138p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    かなり読み応えのある内容の濃い本で、読み終えた後は脳がフラフラになりましたが、
    「価値ある読書」という部分ではそれなりに手ごたえがあったと思います。
    この本を選んだ理由は、事業戦略担当役員として法人営業や店舗営業等に携わっており、
    年末商戦に掛けてのノウハウを学びたかったからにあります。PとSではザっと読みましたが、
    Rでは速読よりも絵筆で1行ずつなぞる様に読みました。確かに速度は落ちますが、本の内容を今の仕事にコンバートする為には、重要な部分を何回も読み返しながら読む必要がありました。
    かなりエネルギーを消費する本なので、この本の後半は後半のまとめにしようと思います。

      • Terada
      • 2020.10.04

      今はその読み方でいいと思いますよ。線を引いたり、付箋を貼ったり、ノートにまとめたり…今の自分にとって重要な「理解の形・あり方」にふさわしい読み方であれば問題ありません。
      ただし、読書の最中は姿勢と呼吸、そして緩んだ視野というものを、十分に保てるよう儀式から読書中まで、丁寧にモニタリングしていってください!

    • 谷光玄行
    • 2020.10.03

    氏名:谷光玄行
    9/30(10日目)
    ・1ページ8秒トレーニング
    「生きかた上手」(既読・文字少な目)を使いました。
    (トレーニングのやり方に慣れるまで時間がかかり、1日1冊の本はなし。)
    10/1(11日目)
    ・1ページ8秒トレーニング
    「最高のリーダーは何もしない」(初読・文字少な目)を使いました。平均して3回重ね読めば、1ページ8秒になる。はじめはスムーズ追跡の動きで意味を読み取り、重ねるうちに入力コントロールの視野の動きでゆったりと読み取れる感覚にしていきました。
    ・「最高のリーダーは何もしない」(初読)
    下読み① 19分 190P 理解度40%
    下読み② 19分 190P 理解度60%
    理解読み 36分 190P 理解度85%
    【感想・課題】
    ・1ページ8秒の繰り返し練習を今後も続けていきます。いろいろなトレーニングを試してきましたが、この練習が速読の感覚を掴みやすいトレーニングである感覚があります。速読の感覚は徐々に増えてきていますので、日々の変化を楽しみながら継続していきます。

      • Terada
      • 2020.10.04

      PQRSの重ね読みトレーニングでも、随分と視野の使い方が上手になってきている感じの数値ですね。恐らく、迷いとか恐れがあると思います。
      8秒の反復読みがうまくいったら、その最後の視野を上手に使って、そのまま続きを読んでみてください。入ってこなくなっても立ち止まらず、俯瞰する視野を作り続け、眼の動きを最小限にしながら(ほんの高さや角度・距離も微調整しつつ)読み続けます。きっと、「すんなり入ってくるチューニング」のポイントが見えて来ますよ!

    • 砂川明彦
    • 2020.10.03

    砂川明彦
    10日目
    「第七の習慣、再びインサイドアウト」
    P:(5 )分(50 )p(60%)
    R:(8)分(50)p(70%)
    S:(3)分(50)p(80%)
    11日目
    「学力を育てる」
    P:(11)分(224)p(40%)
    R:(29)分(224)p(50%)
    S:(10)分(224)p(55%)
    4回目(30)分 (224) p(75%)
    【感想・課題】
    あまり読んだことのない分野の本は、4回目で理解度が急上昇しました。

      • Terada
      • 2020.10.04

      呼吸と視野のコントロールを変化させてみてください。いつも言っている「ページ全体を包み込む視野」を作り続けて、それでいて1行全体を包み込む「理解のための視野」を快適に移動させて読んでいくようなイメージを作ります。なかなか大変ですが、砂川さんならできそうな気がします。
       
      「学力を育てる」については、4回目で行けたということは、Rでも本当は行けたのではないかと思います。逆になぜ30分もかけて理解度が上がらなかったのか、視野が無駄に狭くなっていなかったか検証してくださいね。

    • 花房美治子
    • 2020.10.02

    お名前花房美治子
    *昨日提出した8日目は9日目(9/30)を、9日目は10日目(10/1)の間違いでした。
    8日目(9/29)
    迷った時、「答え」は歴史の中にある。(中谷彰宏)
    P:( 7)分(200)p(30%)
    R:(50)分(200)p(90%)
    S:( 4)分(200)p(60%)
    11日目(10/2)
    スマホの5分で人生は変わる(小山竜央)
    P:(15)分(212)p(50%)
    R:(25)分(212)p(90%)
    S:( 4)分(212)p(60%)
    【感想・課題】
    8日目は、読みやすい本が目のトレーニング用に使ったまだら既読の中谷さんの本しかなかったため、読んでみたら、章立てなく64項目あり、1つ1つ丁寧に読んだら50分かかっていた。9、10日目は若干改善の後、11日目もまだら既読のものでした。
    明日からは、いただいたコメント通り、下読みをもっと流してみようと思います。

      • Terada
      • 2020.10.04

      中谷さんの本とスマホの本とで、理解読みにものすごく差がありますね。数字上の理解度には差がないのですが…。
      なぜ、このような差が生まれたのか? 儀式STAで確認すべきことは何か? どうしたらうまくいくか? いろいろ考えて今日と明日の「〆」のトレーニングに取り組みましょう!

        • 花房美治子
        • 2020.10.04

        この差の要因は①歴史という苦手なジャンル、②章立てがなく64の小項目一つ一つに異なる物語、③旅先で、その日の行動に迷いがあり、鎮まりが掴みずらかった等あり、9日目から、テーマを変えて取り組んでみました。
        〆のトレーニングは、新書はまだ難しいため、フォレスト出版の本にしてみました。

        • Terada
        • 2020.10.05

        なるほど。そういう差ですね。(^^)
        であれば、最初から読み方を区別して読めばいいだけです。どちらも気楽に楽しみましょう!

    • 一瀬繁哲
    • 2020.10.02

    一瀬
    9日目
    「勉強するのは何のため?」
    P:(6)分(207)p(25%)
    R:(27)分(207)p(80%)
    S:(3)分(207)p(80%)
    11日目
    「潜在意識が答えを知っている!」
    P:(12)分(317)p(40%)
    R:(41)分(317)p(75%)
    S:(4)分(317)p(80%)
    【感想・課題】
    ・今回は2冊ともRで読み込んでしまった
    ・もう少しスイスイと進める意識を持ちたい
    ・7つの習慣読了、次はビジョナリーカンパニー
    ・スムーズ追跡を毎日続ける
    ・明日、明後日は岩波新書をどれくらいで読めるか計ってみる

      • Terada
      • 2020.10.04

      「読み込んでしまった」と感じたのはなぜでしょう?
      あまり時間もかかっていませんし、理解度はむしろもう少し上げたいところです。恐らくご自身の中で「視野の狭まり」とか「鎮まりの崩壊」、「入力レベルの極端な上昇」などがあったのだろうと思います。そこを分析して、次のトライアルの最初に「その逆」をイメージしてみてください。

    • せき
    • 2020.10.02


    外出が続いたため、提出が遅れて失礼いたしました。
    8日目
    「熱をもって病を制す!」未読
    P:(12)分(242)p(30%)
    R:(25)分(242)p(80%)
    S:(5)分(242)p(60%)
    9日目
    「注熱でガン・難病が治る」既読
    P:(10)分(278)p(35%)
    R:(40)分(278)p(80%)
    S:(5.5)分(278)p(55%)
    【感想・課題】
    9日から外出が続いているためノートがとれませんでした。
    今まで家で読んでいたのが出先で読むと、また違った集中力が
    出てきた気がしました。
    また、今学んでいることに関する書籍だったので集中力がより
    深まったとも思います。

      • Terada
      • 2020.10.02

      どちらもいいペースで読めたようですね。素晴らしい成果だと思います。
       
      外出先での読書で、読んだ後の処理をどうするかというのは、学び全体の問題として、非常に重要ですね。仕事の都合などで、読書の時間が移動時間中心になることもあるでしょうし。
      ぜひ、その時のメモ活用の方法も模索してみてください!

    • 林 哲郎
    • 2020.10.02

    10日目:「自己肯定感の教科書」
    P:12分 276p 50%
    R:60分 276p 95%
    S: 5分 276p 95%
    【感想・課題、今後への課題】
    事情があって理解読みを丁寧に行ったが、以前と比較してスピードが格段に上がった。計算すると1ページ13秒であるが、このレベル本であれば、現時点で約1時間あれば精読できるようだ。内声化除去できて、目に入ってくることがそのまま理解に繋がる感覚が出来てきたと思う。
    11日目:「指導しなくても部下が伸びる!」
    P: 8分 191p 50%
    R:27分 191p 80%
    S: 9分 191p 80%
    【感想・課題、今後への課題】
    振返りの仕方を自己流に重点項目を読み返すやり方から、全体をスキャンするやり方に変えたが、全体をスキャンするやり方より重点事項を読み返すやり方の方が理解度が上がって、私には合っているような気がするが・・・  全体をスキャンすると下読みのような感覚になる。

      • Terada
      • 2020.10.02

      どちらも非常にいい状態で処理できているようですね。特に問題もなさそうですし、その調子でやってください。
       
      >>全体をスキャンするやり方より重点事項を読み返すやり方の方が理解度が上がって、私には合っているような気がするが・・・
       
      この前、お伝えしなかったのかもしれませんが、スキャンで振り返りを行う理由は「自分の興味でのダウンローディングに陥らないようにするため」ですよ。自分のフォーカスに従った読書であれば、拾い読みでいいと思います。

    • 本田るみ子
    • 2020.10.01

    本田るみ子
    8日目
    「みかづき」森絵都:著:(未読)
    P:20分467p(30%)
    R:30分76p(90%)
    R:30分60p(90%)
    R:30分44p(90%)
    9日目
    8日目の本の続き
    R:15分58p(90%)
    R:30分60p(90%)
    R:90分くらい169p(90%)
    S:30分467p(85%)
    【感想・課題】
    未読だった小説にチャレンジしました。台詞も多く、家族3世代の時を綴ったお話でした。読めば読むほどに、読み込んでしまってスピードが落ちていきました。
    後半に差し掛かると、眠気で意識が飛んでしまい、時間もページ数もあやふやになってしまいました。それでも面白くて止められず、最後まで読み通しました。
    速読が崩れつつある気もしますが、平日の2日間でこのボリュームの本を読めたことが嬉しいです。
    読書ノートはこの1週間の本すべてで書いています。朝の瞑想も10分ですがやっています。瞑想後は読むスピードが上がりますが、すぐに出勤の時間になってしまうのが悩ましいところです。

      • Terada
      • 2020.10.02

      まぁ、小説を読むことの難しさというか、フォーカスが変わるとチューニングの感覚がまったく変わることを体験できたということでOKでしょう。(^^)
      そういう本を、どういう意識、視野を作ることによって、もっと快適に楽しむことができるかも、今後の課題として楽しんでみてください。(小説は下読み不要ですよ。)
       
      瞑想については、あと30分、早く起床することでなんとでもなりそうな気がしますが…いかがでしょう?

    • 花房美治子
    • 2020.10.01

    お名前 花房美治子
    8日目
    成功する人は、教わり方が違う(中谷彰宏)
    P:( 7)分(179)p(40%)
    R:(17)分(179)p(80%)
    S:( 5)分(179)p(70%)
    9日目
    頭は「本の読み方」で磨かれる(茂木健一郎)
    P:(15)分(218)p(30%)
    R:(25)分(218)p(80%)
    S:( 5)分(218)p(70%)
    【感想・課題】
    中谷さんの本ならと思い、トレーニング用に使った一部まだらに既読の本にしてみました。次は、もう少し字数と頁数が多い本にしてみました。鎮まりと目前心後に留意したら、1週目より少しコツが掴めてきた気がしました。

      • Terada
      • 2020.10.02

      返信が遅くなりました。
      茂木健一郎さんの本もなかなかいいペースで読めてはいますが、「無理をしている」感覚はありませんか?
       
      理解読みはもっと落ち着いて読んでOKですよ。
      逆に下読みは、もっと鎮まりを深めつつ、フォーカスを完全に「流れ」に置くことでペースアップが可能かも知れません。

        • 花房美治子
        • 2020.10.02

        ありがとうございます。
        すみません、1日遅れてるのにも気づかず、間違えて、9日目と10日目のものを提出していました。
        今気づきましたので、8日目と11日目をこれから提出します。

        • Terada
        • 2020.10.04

        8日目のものは不要ですよ。(出してもいいですが)
        それより、昨日と一昨日のものをどうぞ。

    • 砂川 明彦
    • 2020.10.01

    砂川 明彦
    8日目
    「7つの習慣 第5の習慣」
    P:(4)分(40)p(50%)
    R:(7)分(40)p(80%)
    S:(4)分(40)p(85%)
    9日目
    「7つの習慣 第六の習慣」
    P:(6)分(36)p(60%)
    R:(7)分(36)p(75%)
    S:(4)分(36)p(80%)
    【感想・課題】スムーズに読めていますが、集中できない時もあります。鎮まりを作る時間を長くしてみようと思います。

      • Terada
      • 2020.10.01

      相変わらずいい調子ですね!
      第7の習慣まで読み終わったら、一冊を通して読んだ上で、内容を整理しながらノート作りをしてみてはいかがでしょうか?
      自分の生活や仕事の中で活かすためのマニュアル作りと思って。

    • 谷光玄行
    • 2020.09.30

    9/28(8日目)
    ・「捨てる」やましたひでこ
    P: 17分 208P 30%
    R: 45分 208P 85%
    S: 24分 208P 75%
    【感想・課題、今後への課題】
    鎮まりを作り、視野を広く保ち、言葉を受け取れるように、すべての読み方で心掛けた。集中が途切れると途端に上滑りして、意味が掴めなくなることも体験しました。
    明日以降も違う本でこの経験を積み重ねていきたい。
    9/29(9日目)
    ・コーポレートコーチング(上) 苫米地英人
    理解読み
    35分 106P 60%
    31分 106P 70%
    26分 106P 85%
    【感想・課題、今後への課題】
    薄めの本で内容をしっかり捉えらながら、鎮まり、弛緩と集中を感じながら読み進めた。
    明日以降も、基礎トレーニング、レベル2書籍の重ね読み、リテラシー強化の読書を行なっていきます。

      • Terada
      • 2020.10.01

      少しずつうまくいきはじめたようですが、理解読み(2冊目)では、ぜひ1ページ8秒で十分に理解できていると思えるまで(10ページほどでいいので)反復してください!

    • 一瀬繁哲
    • 2020.09.30

    一瀬
    8日目
    「一流の人が言わない50のこと」
    P:(3)分(186)p(60%)
    R:(13)分(186)p(85%)
    S:(3)分(186)p(85%)
    9日目
    「コンセプトのつくり方」
    P:(3)分(142)p(30%)
    R:(39)分(142)p(70%)
    S:(4)分(142)p(80%)
    【感想・課題】
    (1日目に得たフィードバックをどう活かしたか、どういう手応えが得られたかなど簡単に!)
    ・初日は中谷さんの本、既読なので余裕で読めた
    ・2日目の本は薄い本だったがR、Sともに読むよりも思考する時間が長くなった
    ・スムーズ追跡180行、できるイメージがわかない
    ・7つの習慣は頭にすっと入ってくる
    ・気づいたら呼吸が意識しないで自然とできるようになっている

      • Terada
      • 2020.10.01

      2冊目の本がどのような本か分かりませんが、ちょっとゆっくり読んでますね…。
      難しい本なのかも知れませんが、1ページ15秒ほどかけて、なお理解度が上がらなかった原因を考えて次につなぎましょう!
       
      >>スムーズ追跡180行、できるイメージがわかない
       
      そう思っている間は出来るようになりませんよ。(^^)

    • 林哲郎
    • 2020.09.30

    8日目:「部下を一人でも持ったときに読む本」
    P:10分 217p 50%
    R:27分 217p 70%
    S: 7分 217p 85%
    【感想・課題、今後への課題】
    8日目にしてムーズ追跡フォームがほぼ180行に到達した。ここからは、常に確実に180行を超えることを目標としたい。私の場合、振り返りで重点を絞っているので、理解度が上がる。ただし、9日目からは、振り返りはスキャンをする方法に変更する。
    9日目:「任せる力」
    P:11分 173p 60%
    R:24分 173p 70%
    S:11分 173p 80%
    【感想・課題、今後への課題】
    9日目にしてムーズ追跡フォームが200行近くに行くようになった。ここからは、確実に210行を超えることをフォローアップ期間の最終目標としたい。

      • Terada
      • 2020.10.01

      おー。自力で200行行きましたか。
      ぜひ、スマホで撮影して、小刻みで一様の動きになっているか確認しながら取り組んでくださいね!
       
      読書については、理解読みで理解度が上がり切れていない(抑え気味)なのが気になります。敢えてそうなさっているのかも知れませんが、これから難しい本に挑むとき、理解読みで十分な理解を得ながらペースをコントロールできないと、辛くなるかも知れません。
      次はぜひ85%以上を意図して行ってみてください!

    • 黒羽 雅子
    • 2020.09.30

    黒羽雅子
    8日目
    乙幡満男『ブランディングが9割』青春出版社、2020年。
    P:(11)分(253 )p(30 %)
    P:(12 )分(〃  )p(40%)
    R:(21 )分( 〃 )p(70 %)
    S:(12 )分(〃  )p(85 %)
    9日目
    齋藤孝『呼吸入門』角川、2003年(再読)
    P:(6 )分(205)p(60%)
    R:(10)分(〃 )p(80 %)
    S:(5)分(〃 )p(80 %)
    【感想・課題】
    8日目は目の調子が悪く、文字が見えずらい状態が解消せず、かなり苦労した。ただ、あまり間をあけずにトレーニングを終了しようということだけを考えて実施した。9日目も目の調子が悪かったため、文字の大きな本を選んで、気軽に読むこととした。今の目の状態では、なにか目標を持って取り組むようなトレーニングは難しそうだ。
     目を休ませたほうが良いのか、悩ましい。

      • Terada
      • 2020.09.30

      調子が悪いときは無理をせずお休みくださいませ。
      うー読めないーって思いながら読むのはストレスフルですからね。(^^;
       
      とはいえ、読み方は十分にコントロールできているようですので、あとは気楽に数をこなしながら、より実用的と思える読み方、整理の仕方を模索してみてください。
       
      力を抜いた気楽な読み方も!

    • 砂川 明彦
    • 2020.09.29

    お名前
    前半(後半)まとめ
    「わかりやすく伝える技術」
    P:(12)分(238)p(40%)
    R:(22)分(238)p(75%)
    S:(10)分(238)p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    朝は、集中できますが、夜は途中から眠くなります。鎮まりをしっかりするかどうかでだいぶちがうと実感しました。

    • 安永秀孝
    • 2020.09.29

    お名前
    27日(5日目) 28日(6日目)分になります
    「本のタイトル」世界一結果を出す人はなぜ、メールをつかわないのか
    P:(10)分( 111 )p(60 %)
    R:(15 )分( 80 )p(75 %)
    S:(5 )分( 60 )p(60 %)
    【感想・課題、今後への課題】
    ついつい、下読みで理解を求める読み方になってしまっているような感じなのでもう少し割り切りが必要かと思いました。
    お名前
    前半(後半)まとめ
    「本のタイトル」教養としてのテクノロジー
    P:(10 )分(120  )p(40 %)
    R:( 15)分( 70 )p(50 %)
    S:(5 )分( 100 )p(40 %)
    【感想・課題、今後への課題】
    理解読みでは知っている内容と知らない内容とでスピードにムラが出てしまいます。しかたがないことだと思いますが。この場合はやはり下読みを時間をかけてやるべきだなと思いました。なんとか一冊でも多よんでレポートを提出したいと思います。

    • 谷光玄行
    • 2020.09.29

    名前:谷光玄行
    前半まとめ
    「一流の人は小さな「ご縁」を大切にしている」
    P:(10)分(190)p(20%)
    P:(11)分(190)p(30%)
    R:(19)分(190)p(35%)
    R:(40)分(190)p(90%)
    S:(20)分(190)p(75%)
    【感想・課題、今後への課題】
    ・1日1冊は読めなかった。『「読む」を手放す』と『鎮まり』がまだしっかりできていないことを認識させられる1週間でした。
    ・7日目の本で、ようやく下読みでも理解読みでも鎮まりの中でゆったりとした時間が流れる感覚が分かったような気がします。
    ・残りの1週間も基礎練習を重ねて、上滑りしないようにしっかりとした視界のコントロールと鎮まりによるゆったりとした時間の流れの感覚を磨いていく。
    ・また、残りの1週間では1日1冊に読み、今後の読書習慣を作っていきたい。

    • せき
    • 2020.09.29

    7日目
    前半(後半)まとめ
    「すべてのアトピーチャイルドの輝」既読
    P:(12.5)分(223)p(35%)
    R:(32)分(223)p(85%)
    S:(5)分(223)p(60%)
    【感想・課題、今後への課題】
    集中講座終了後あっという間の1週間でした。
    だんだん目的が読書を楽しみながら知識を得ること
    から1日1冊読むことにシフトしてきてしまっていたので
    この3回のレポート提出でいただいた寺田先生のアドバイスを心にとめて
    初心に帰って読んでみました。これからも初心を忘れないように読書を続けていきます。

    • 本田るみ子
    • 2020.09.28

    本田るみ子
    前半のまとめ
    「図で考えるとすべてまとまる」
    P:(5)分(204)p(40%)
    P:(8)分(204)p(55%)
    R:(32)分(204)p(85%)
    S:(7)分(204)p(85%)
    【感想・課題、今後への課題】
    眠気との闘いの日もありましたが、7日間、1日1冊読めたことは大きな自信になりました。
    この1週間で得られた解決すべき課題は、
    時間短縮しつつある程度の理解度を担保するために
    ・「理解しよう」「わかろう」とすることを手放す
    ・目を動かさずに自然と動くを体感する
    ・「構造はどうなっているか」「この本を私が読む目的は?」を絶えず意識する
    以上の精度を上げていくことです。
    今後の読書への野望は・・
    スキーマのない本にも挑戦していく。
    本同士の「つながりながらずれていく」を体感するために、重層的な読みをする。
    以上です。来週もよろしくお願いします。

    • 荒木 敬大
    • 2020.09.28

    荒木 敬大
    5日目
    「あなたの年収は1分で決まる 現役アナウンサーが教える「稼ぐ人」の話し方」
    P:21分53秒 190P(45%)
    R:40分37秒 190P(60%)
    S:10分42秒 190P(85%)
    一点集中トレーニングで早くにオレンジ色の光が綺麗に縁取ってくれる時と、光が乱れてなかなか定まらない時があります。脳がクリーン状態の朝の方が集中出来ている傾向にあります。
    今回の読書では、前置きの章と重要なノウハウが書いている章でハッキリ分かれていたので、前置きはほぼ飛ばし読みをして、重要な章に時間を掛ける様にしました。Rの時点である程度内容を要約が出来ていたので、Sの時点で以前よりも時間が掛からなかったのは良かったかもしれません。

    • 一瀬繁哲
    • 2020.09.28

    一瀬
    前半まとめ
    「No1理論」
    P:(6)分(205)p(30%)
    R:(46)分(205)p(90%)
    S:(3)分(205)p(90%)
    【感想・課題、今後への課題】
    (その1週間で得られた解決すべき課題と、今後の読書への野望)
    ・1週間で7冊の本を読むことができた
    ・読むから入ってくる感覚が徐々につかめてきた
    ・読書は面倒くさくない
    ・今週はジャンルが偏ってしまったので来週は違ったジャンルに挑戦する
    ・フワッと読まずにチューニングを意識する
    ・スムーズ追跡を毎日やる 120行と180行
    ・7つの習慣からビジョナリーカンパニーへ

    • 林 哲郎
    • 2020.09.28

    7日目:「育てる技術」
    P: 7分 190p 50%
    R:23分 190p 70%
    S: 6分 190p 85%
    【感想・課題、今後への課題】
    1週間が終わって確実に毎日1冊を読めたことは良かった。これまでも1日に10冊以上読むことはあったが、それは単なる拾い読み。今回は、今までの通常の読み方とほぼ変わらない結果(理解度85%以上)を得ることができた上での毎日1冊なので価値がある。ただ、新書レベルだと一気にスピードが落ちてしまう。振り返りは、自分にとって重要なところを中心にやっていて、そうでないところは軽く飛ばしているが、それでよいのか。結果的に理解度は上がっているので、自分はよしとしているが・・・

    • 林 哲郎
    • 2020.09.28

    5日目:「上司という仕事のつとめ方」
    P:10分 273p 50%
    R:21分 273p 85%
    S: 5分  273p 85%
    4日目:「年上の部下とうまくつきあう9つのルール」
    P:12分 222p 30%
    R:31分 222p 70%
    S:10分 222p 85%
    【感想・課題、今後への課題】
    4日目の本は、今までより少し文字数が多かったので理解読みに時間がかかった。それでも、以前と比較すると進歩は感じられるので現時点ではよしとする。スムーズ追跡フォームは確実に150行を超えるようになったが、そこからが足踏み状態。

      • 林哲郎
      • 2020.09.29

      「4日目」は、「6日目」の間違いです。

    • 花房美治子
    • 2020.09.28

    お名前 花房美治子
    前半まとめ
    「・・・」「話すのが苦手でも人に好かれたい」と思ったら読む本(権藤優希)
    P:(10)分(179)p(30%)
    R:(20)分(179)p(70%)
    S:(10)分(179)p(90%)
    【感想・課題、今後への課題】
    今週は、知りたい、読みたい気持ちが強い難解な本(哲学、専門的)は、最終目的にしたいが、今の読書経験レベルでは読みやすい本を選書することの重要性が分かった。5Pずつの重ね読みも、同じ頁の中でも緩めたり丁寧に読んだりの感覚が掴めてきた。
    今日は、Rで理解度85%を目指すと視野が狭くなるため、R70%を目指してみて、途中で引っかかり視野が狭くなりそうになった時に、一読で難解な箇所は飛ばすのではなく一旦手放す感覚で行こうと思ったら、スイスイ読めた。
    今後は、文字数が少ないが馴染みのない内容のものにも挑戦していきたい。

    • 谷光玄行
    • 2020.09.28

    氏名:谷光玄行
    9/26(5日目)重ね読みトレーニング
    ・「そうか、君は課長になったのか」 佐々木常夫
    ① 3分間 23P 理解度60%
    ② 3分間 22P 理解度70%
    ③ 3分間 25P 理解度75%
    ④ 3分間 26P 理解度75%
    ・「生きかた上手」日野原重明
    ① 3分間 20P 理解度75%
    ② 3分間 24P 理解度75%
    ③ 3分間 20P 理解度85%
    ④ 3分間 29P 理解度75%
    9/27(6日目)
    ・基本3種トレーニング
    ・スムーズ追跡トレーニング (50分 最大180行/分)
    ・「そうか、君は課長になったのか」 佐々木常夫
    P 13分 180P 理解度50%
    R 16分 180P 理解度60%
    R 18分 180P 理解度75%
    S 10分 180P 理解度60% 
    【感想・課題】
    ・桜井さんのレポートのように、3分間で読み進めたところ、今読んでいる本レベルでは25ページ近くで理解度75%程度で読めているようです。
    桜井さんのレポートにあったように、上滑りしている時があり、スピードの調整ができるといいのだろうと思い、色々と探っています。
    ・6日目はスムーズ追跡トレーニングで視野とリズムとを思い出してから、字が少なめの本で重ね読みを実施した。リズムを保つことで、このスピードでいいのかなど気にしなくて済み、落ち着いて読み進めることができました。今までよりも鎮まりを感じながら、ゆったりと読み進められました。
    ・明日(7日目)もスムーズ追跡で視野の動き・リズムのコントロールを身にしみこませてから、違う本にトライしてみます。

      • Terada
      • 2020.09.28

      PQRSの方で、理解読みの理解度が上がっていないのが気になります。そもそも、読書の質を求めているのに、1ページ6秒は難しいでしょうね。気楽に9-12秒かけて、丁寧に読みましょう。
       
      今の調子で、活字との上手な戯れ方を模索しながら、基礎練的な読書と、重ね読みとを続けていきましょう!

    • 荒木 敬大
    • 2020.09.28

    荒木 敬大
    3日目
    「将棋をやっている子供は、なぜ「伸びしろ」が大きいのか?」
    P:(34分30秒)(223)p(55%)
    R:(50分23秒)(223)p(70%)
    S:(28分48秒)(223)p(88%)
    【感想・課題】
    刷毛で塗りつぶしてゆく様に読むイメージを持って臨みました。途中読み直してしまう部分もあり「いけない!いけない!眺める様にせねば」と思い眺める様に勤めましたが、読もうとしてしまう事が課題だと痛感してます。

      • Terada
      • 2020.09.28

      刷毛を行に沿って動かしていく(なぞっていく)読み方でいいんですよ。必ずしも右から左に流していけるわけではありません。
       
      このPQRSの読み方とは別に、同じ箇所を何度も読む課題を差し上げてましたが、そちらの手応えはいかがですか?
      まとめレポートでは、そのこともあわせて書いてみてくださいね!

    • 本田るみ子
    • 2020.09.27

    5日目
    「『脳を本気』にさせる究極の勉強法」;未読
    P:5分235p(30%)
    P:8分235p(40%)
    R:31分235p(85%)
    S:12分235p(90%)
    6日目
    「数学嫌いな人のためのすべてを可能にする数学脳のつくり方」;未読
    P:5分186p(20%)
    P:6分186p(30%)
    R:30分70p(75%)
    R:30分54p(75%)
    R:30分42p(75%)
    S:12分186p(80%)
    【感想・課題】
    アドバイスいただいたように、初めに5分でスキャンするように読んでみました。
    5日目の本は、「理解して読もうとする」意識を手放して読み進めることができました。
    ただ、振り返りのときに行をザっと目を通すようにしたら、
    以前の倍以上の時間がかかりました。
    前はいかに拾い読みだったか分かりました。
    …6日目の本は、読み始めてから分かったのですが、選択ミスでした。
    割と平易な文章で書かれているのですが、
    理解できなさすぎて大意もつかめず、
    結果、線を引きながら読むこととなって時間を3倍かけてしまいました。
    途中で脳みそが沸騰して集中力が切れ、仕切り直しました。
    そこでやっと、文章一つ一つの理解を追っているのではなかった、
    とはたと気づき、
    わからないものはわからないままで読み進めることにしました。
    (そう思えたのは速読を学んだから、と肯定的に受け取っております)
    それでどうにか読み通すことができ、
    読み通したことでまとめとなる主張に出会うことができました。
    買ったのにどうにも読めなかった本でしたので、読み通せただけで満足です。
     しかし速読としてはもう一度仕切り直さねば、と思いました。
    明日はまとめとなる一日に相応しい本を選ぼうと思います。

      • Terada
      • 2020.09.28

      どちらもいい体験になったのではないでしょうか。
      本によっては「入ってこない」とか「何度読んでも、理解が上がらない」とか、そういうことも起こりますよ。その時は、またPQRSとは違う戦略が必要になりますので、柔軟に考えて取り組んでください。
       
      とりあえず、全ての体験は「未来への貴重なフィードバック」ととらえて、新しい読書作りに活かしていってください!

    • 砂川 明彦
    • 2020.09.27

    お名前
    5日目
    「7つの習慣 公的成功」
    P:(4)分(30)p(40%)
    R:(6)分(30)p(70%)
    S:(3)分(30)p(75%)
    S:(5)分(30)p(80%)
    6日目
    「7つの習慣 第四の習慣」
    P:(7)分(50)p(60%)
    R:(9)分(50)p(75%)
    S:(5)分(50)p(80%)
    S:(4)分(50)p(85%)
    【感想・課題】
    4回目で格段に理解度が上がることを体験しました。

      • Terada
      • 2020.09.28

      順調に読めていますね。
      この手の本を、同じように読んで行ければ、知性の厚みがかなり変わりそうです!
      ぜひ、楽しみながら続けていきましょU!

    • 黒羽 雅子
    • 2020.09.27

    レポートの本文に書きましたので、そちらをご覧になってください。

      • Terada
      • 2020.09.28

      下読みは「フォーカスを変える」ことが一番重要ですよ。最初の儀式を丁寧におこない、これからの読書を十分にイメージしてから取り組んでください。
      内声化の除去については、レッスンでもお伝えしたとおり「考えても仕方がないので、問題が起こらない限り気にしない」のが正解です。自分がストレスなく読める感覚を求めていってください。

    • 一瀬繁哲
    • 2020.09.27

    一瀬
    5日目
    「7回読み勉強法」
    P:(8)分(266)p(70%)
    R:(38)分(266)p(90%)
    S:(6)分(266)p(90%)
    6日目
    「超効率勉強法」
    P:(7)分(295)p(30%)
    R:(45)分(295)p(80%)
    S:(4)分(295)p(80%)
    【感想・課題】
    (1日目に得たフィードバックをどう活かしたか、どういう手応えが得られたかなど簡単に!)
    ・勉強法は興味があるジャンルなので、スムーズに頭に入ってきた
    ・興味、関心は学習効果を左右する
    ・スムーズ追跡、やっぱり苦手
    ・7つの習慣のスキャンは、今まで3回くらい読んでいるので順調
    ・つぎはビジョナリーカンパニーに挑戦、これは初見なので丁寧に読んだあとスキャンで確認、クイズ化チャンク化などしながら、自分の頭で考える読書を心がける

      • Terada
      • 2020.09.28

      いい手応えですね。
      こういう読書で「幅」を作っていけると、どんなジャンルの本でもストレスなく読めるようになっていきますよ。今は気楽にどんどんインプットしていってください。
       
      7つの習慣、ビジョナリーカンパニーの熟読&スキャンも楽しみながら取り組んで行きましょう!

    • せき
    • 2020.09.27

    5日目
    「人を動かす!安西先生の言葉」既読
    P:(10.5)分(217)p(25%)
    R:(21)分(217)p(75%)
    S:(5.5)分(217)p(50%)
    6日目
    「「行動観察」の基本」未読
    P:(15)分(313)p(25%)
    R:(36)分(313)p(70%)
    S:(7)分(313)p(50%)
    【感想・課題】
    視野を緩めることは以前に比べると少しずつ出来てきていると思います。
    メモを取るときに思い出せず見返すことが多いので、
    今後の課題として、記憶に残る読書をできるようにしていきたいです。

      • Terada
      • 2020.09.28

      理解読みの理解度が上がらないのが気になりますね。
      1ページ9秒かけていいわけなので、もっとメリハリを効かせて、「読むべきところは、もっと丁寧に」と思って気楽に読みましょう。
       
      記憶に残る…という点では、もう少し丁寧な読書をすることが第一ですね。
      ただし、それでも記憶に残すというのは、理解するのと別問題です。スキーマが豊かになっていくと、勝手に残るようになっていきます。まずは気楽に想い出して書き出す作業を続けていってください!

    • 花房美治子
    • 2020.09.27

    5日目
    なぜかうまくいく人のすごい無意識(梯谷幸司)
    P:(10)分(242)p(30%)
    R:(15)分( 96)p(75%)
    S:( 5)分( 82)p(80%)
    6日目
    フィードバック入門(中原淳)昨日の続き
    9秒×5P=45秒目標を3回目で39秒でクリア
    続けて、6秒×5P=30秒を8回目でクリア
    【感想・課題】
    読みやすい簡易な本を選び、視野を緩めることに留意したが、理解読み70P目標をクリアしたが、その分理解度が低下。振り返りでは、理解が及ばなかった箇所に視野が狭くなってしまい、100P目標に達しなかった。さらに、読んでいる最中はなるほど、なるほどと思っていても、後で思い出せないことを痛感しました。イメージ記憶トレーニングに取り組んでみます。

      • Terada
      • 2020.09.28

      理解読みはあくまで「理解」が大切です。もう少し気持ちに余裕を持って、ゆったりと読んでいいですよ。
      理解読みを雑に流せば読書が嫌いになってしまいますし、振り返りにも負荷がかかりますね。
       
      感覚をつかむための反復練習とセットで、簡単な本の重ね読みも楽しんで行きましょう!

    • 黒羽 雅子
    • 2020.09.27

    間が空いての送信ですみません。トレーニングは続けていますが、自分の速読の’ちから’がついているのか、つく方向に向かっているのか実感できません。
    本の筋はわかっても、内容がきちんと把握できて読めるようになるのか不安で、トレーニングの後に、自分の読み方で読み直しをしてしまいます。さすがに4回目ですから、速くより深く読めるようにはなっていますが、これで良しとしていいのかどうかよくわかりません。
    アドバイスをお願いします。

      • Terada
      • 2020.09.27

      なるほど。その悩みは分かりますが、そもそも「速読」と「熟読」は使い分けるものですので、気軽に「目指す読み方に、ふさわしい形でギアを1速(熟読)から5速(スキミング)まで変えながら読む」というようにしてみてはいかがでしょう?
       
      今のペースを見ると「読んでいる時は分かる」けれども、どこか空虚で残らない感じになっているのだろうと思います。
       
      理解読みでは、今の倍の時間をかけて、章ごとに頭を整理しながら読んではいかがでしょうか? ペースとしては、1ページ9-12秒の範囲を一つの目安としてみてください。(立ち止まって整理する時間を含めての時間です。)
       
      それで読書がどう変わったか、手応えがどう変わったのかを、またレポートしてください!

        • 黒羽 雅子
        • 2020.09.27

        理解読みに倍の時間、なるほど、やってみます。ありがとうございます。

    • 本田るみ子
    • 2020.09.26

    3日目
    「超時間術」
    P:11分273p(30%)
    R:30分273p(70%)
    S: 5分273p(85%)
    4日目
    「『紙一枚!』松下幸之助」
    P:10分252p(50%)
    R:35分252p(85%)
    S:10分252p(85%)
    【感想・課題】
     平日は週末に近づくと疲れが溜まるのか、夕食後は特に集中が続かず眠気に負けます。流し読みをしつつ、振り返りは翌日の朝にしました。
     目的とそれに対する答えを一文で書くようにしていますが、それを書くのにも時間がとられています。それでも、読書したことの成果を確認するために続けたいと思います。
     今のところ既読の本でやっているので、わりとスキーマがあるからこなせていると感じます。次はパラッと見て積読だった本でやってみようと思います。

      • Terada
      • 2020.09.26

      既読の本とは言え、十分に読みこなせているようですし(理解読みは、あと一歩落ち着いてメリハリをつけるといいかも)、未読の本も恐れずに取り組んで見てください。
      最初の儀式を丁寧におこなうことで、楽に読めるようになりますよ。
       
      あと、読み始める前に一冊5分のペースで、たんたんとスキャンしてみてください。これも読書のストレスをとり、内容への親和性を作ってくれるので、読むのが楽になると思います。

    • 谷光玄行
    • 2020.09.25

    名前:谷光玄行
    3日目(9/24(木))
    「いきかた上手」(既読)
    P:(30)分(200)p(50%)
    P:(14)分(200)p(25%)
    P:(16)分(200)p(25%)
    P:(10)分(200)p(15%)
    4日目(9/25(金))
    「いきかた上手」(既読)
    P:(13)分(200)p(15%)
    P:(16)分(200)p(25%)
    P:(15)分(200)p(35%)
    P:(13)分(200)p(35%)
    R:(22)分(200)p(60%)
    S:(12)分(200)p(55%)
    【感想・課題】
    ・とにかく「読む」を手放すを取り戻すべく、何度も下読み(スキミング)を重ねました。
    ・視野を壊さないように視野の広さを維持して、意識はスムーズ追跡の動きを意識しました。
    ・意識の掛け方が強すぎると、「読む」に視野が壊れてしまうので、微調整をしながら下読みを重ねました。
    ・視野を壊さないように恐る恐る理解読みをしました。

      • Terada
      • 2020.09.26

      何度も適当に流すよりは、一章ずつ、1ページ6秒で十分に理解できるまで反復してはいかがでしょう? 今のやり方で100回繰り返しても進化がなさそうです。
       
      講座中にも紹介した桜井さんのやり方を真似てみましょう!
      https://www.focusreading.jp/members/201210osaka/sakurai_m.html

        • 谷光玄行
        • 2020.09.26

        アドバイスありがとうございます。
        桜井さんのトレーニング方法でやってみます。

    • 砂川 明彦
    • 2020.09.25

    砂川 明彦
    3日目
    「7つの習慣 第二の習慣」
    P:(10)分(81)p(60%)
    R:(13)分(81)p(75%)
    S:(8)分(81)p(80%)
    4日目
    「7つの習慣 第三の習慣」
    P:(8)分(55)p(60%)
    R:(11)分(55)p(80%)
    S:(4)分(55)p(85%)
    【感想・課題】
    今のペースなら十分維持できるようになりました。さらに工夫してみます。

      • Terada
      • 2020.09.26

      おー、ナイスチャレンジですね!
      これで1日一章読んで、自分の課題として落とし込みながら実践につないでいければ、生き方がどんどん進化しそうです。
      ぜひ、楽しみながら続けていきましょう。(^^)

    • 林哲郎
    • 2020.09.25

    3日目:「年上の部下を持つ上司たちへ」
    P:10分 174p 30%
    R:25分 174p 85%
    S:12分 174p 90%
    4日目:「心のブレーキの外し方」
    P: 9分 130p 85%
    R:19分 130p 85%
    S: 6分 130p 90%
    【感想・課題、今後への課題】
    「心のブレーキの外し方」レベルであれば、30分程度で読める感じがする。一方で、未知なる分野、新書レベルは短時間で読める感じがしない。ただ、今後の自分に期待。スムーズ追跡フォームは4日目して150行を達成できた。今後、180行を目指したい。

      • Terada
      • 2020.09.26

      いい形で進化してきているようですね。先のレポートへのアドバイスとして、下読み・振り返りのポイントも書いていますので、ご確認ください。
       
      今後、『心のブレーキ』レベルの本は、30分一発勝負で読み終えて、メモを作って再読して完了…。という感じで良くなるだろうと思います。
      一日も早く、新書をサクッと読みこなし、ドラッカーや7つの習慣レベルの本を、日常の読書のたしなみにしていってください!

    • 花房美治子
    • 2020.09.25

    お名前 花房美治子
    3日目
    「本のタイトル」人は「骨盤」から健康になる
    P:( 8)分(135)p(30%)
    R:(15)分( 41)p(85%)
    S:( 5)分( 95)p(60%)
    4日目
    「本のタイトル」フィードバック入門
    重ね読み4回目で9秒×5P=45秒をクリア
    【感想・課題】
    選書を考え直し、3日目は読みやすい本を選んだつもりでしたが、すぐに実行して活かしたい内容だったため、視野が狭くなりやはり時間がかかってしまいました。
    4日目は、ビジネス書の新書を選んでみて、4回目でクリアできました。
    次も、目の「トレーニングのため」を念頭に取り組んでみます。

      • Terada
      • 2020.09.26

      読み始める前に、丁寧に儀式をおこないましょうね。
      儀式を行って鎮まりを十分に深め、TPOを確認してから取り組んでください。
       
      「これは活かしたい!」は、もちろん重要ですが、付箋を貼って、考えたことを書き込んだら、すぐにモードを切り替えてください。
       
      基礎的な反復読みの方は、最終的に1ページ6秒を目指してみてください!

    • せき
    • 2020.09.25


    3日目
    「ケンタッキー流部下の動かし方」既読
    P:(9)分(213)p(35%)
    R:(18)分(213)p(80%)
    S:(6.5)分(213)p(60%)
    4日目
    「PDCA日報」未読
    P:(10.5)分(263)p(30%)
    R:(30)分(263)p(75%)
    S:(6)分(263)p(50%)
    【感想・課題】
    鎮まりを深めることを意識していきました。
    既読本はPで内容を思い出したのでRが割と早く終わりました。
    この感覚を早く初読の本に活かせるようにしたいです。
    4日目の本は今すぐ取り入れたいことが多くあったので気になるところを中心に
    後何度か読む予定です。

      • Terada
      • 2020.09.26

      既読の本と同じ感覚で、未読の本を読むコツってのは、基本的に存在しません。強いていえば「難しい本をたくさん熟読して、読解のエンジンを加速する」ということくらいです。
       
      あとは、鎮まりを深めて、徹底的に「読む意識を消す」ことですね。初見の本は、どうしてもストレスがかかり「読もう」としてしまいます。
      「これは活かさねば!」などの発見もあって、立ち止まりたい部分もあると思いますが、そこは丁寧に処理して(その上で付箋も貼って)問題ありません。活かすことが重要ですからね!

    • 一瀬繁哲
    • 2020.09.25

    3日目
    「人生を変える「心のブレーキ」の外し方」
    P:(8)分(146)p(60%)
    R:(21)分(146)p(80%)
    S:(5)分(146)p(85%)
    4日目
    「秘伝すごい会議」
    P:(8)分(191)p(20%)
    R:(25)分(191)p(50%)
    S:(5)分(191)p(50%)
    【感想・課題】
    (1日目に得たフィードバックをどう活かしたか、どういう手応えが得られたかなど簡単に!)
    ・3日目はうまくいったが、4日目の本は内容はある程度分かったが落とし込むことができなかった
    ・スムーズ追跡が苦手なので毎日10分ほどやる。当面の目標は150行を完璧に!
    ・1日15分 ちょっと難しめの本をスキャンする 最初は7つの習慣
    ・1日1時間は速読に投資する

      • Terada
      • 2020.09.26

      「秘伝すごい会議」の方はストーリー的だったり、情報(ハウツー)が並んでいたりで、なかなか処理が大変だっただろうと思います。が、そういうい場合は、一定の読み方で読めると思わず、読むべきところと流すべきところを十分に見極めて、大胆なメリハリをつけて読んでください。急いで読んでも意味がありませんからね。あくまで何かを学ぶための読書です。
       
      むかし、この本についてブログを書いたことがありますので、よかったら参考にしてください!
      https://www.office-srr.com/column/hitori-kaigi/

    • 荒木 敬大
    • 2020.09.24

    荒木 敬大
    1日目
    「ザレスポンスマガジン 2016年9月号」
    P:(17:20)(35)p(45%)
    R:(25:56)(35)p(60%)
    S:(8:38)分(35)p(75%)
    「ダイレクト出版」以前出していたが雑誌ですが、A4サイズで1ページが1500文字以上もあります。部屋にあったので、何気に手に取ってみました。ページ数は少ないですが、かなり濃い内容の為時間がかかってしまいました。

      • Terada
      • 2020.09.26

      なるほど。そういう読書ならモチベーションもあがりそうですね。
      こういう実用的なものを読むのであれば、この3回の読みの後に、この内容をA4の用紙1枚に分かりやすく整理して、社内教育の資料にしてもいいかも知れません。そうすることで、深く理解しようという意識が働きます。
       
      映像で説明したような反復の読書も継続してくださいね!

    • 林哲郎
    • 2020.09.24

    1日目:「職場の人間関係は自己肯定感が9割」
    P:10分 190p 60%
    R:20分 190p 85%
    S: 7分  190p 85%
    2日目:「東大主席が教える7回読み勉強法」
    P:12分 243p 60%
    R:30分 243p 85%
    S: 8分 243p 85%
    【感想・課題、今後への課題】
    理解読みは、そこそこ出来たと思うが、下読みはタイトル、見出し、文中の太字を確認する程度しか出来ていないが、それで良いのかどうか。
    また、振り返りのやり方が良く分からない。セミナーの中でやったように書き出したキーワードをもとに振り返るのか、それとも全体に目を通すように再度読むのか。実際は、キーワードは書いていないので、書籍を見ながらポイントをまとめた。

      • Terada
      • 2020.09.26

      すみません。お昼にアップしてくださっていましたか。見落としておりました。
       
      滑り出しは順調のようで何よりです。もちろん、下読みに課題を感じていらっしゃるようですが、徐々に本文もスキャンしながら受け止められるようにしていきましょう。
      急ぐあまり拾い読みモードにならないようにだけ注意してくださいね。
       
      振り返りは、ひたすらスキャンしながら2回読んだ内容を再確認するようにしてくだい。もし可能なら、その前に本の内容を想い出して書き出しをしてみてください。下読み・理解読みの時に作ったメモがあれば、それに書き足すような形でもいいです。
      (書籍を読みながらメモをしても学習効果は期待できません。)

    • 安永秀孝
    • 2020.09.24

    お名前 安永秀孝
    1日目
    開成式ロジカル勉強法
    P:( 8)分( 250 )p(50 %)
    R:( 10)分( 100 )p(80 %)
    S:(5)分(120  )p( 70%)
    2日目
    究極のマインドフルネス
    P:(10 )分( 160 )p(40 %)
    R:( 15)分( 100 )p(65 %)
    S:(5 )分( 80 )p(50 %)
    感想
    読みなれているカテゴリーの本から初日はスタートしてみました。ストレスなく読めたと思います。
    二日目はあまり馴染みの無い物をえらびました。もう少し下読みを丁寧にしたほうが理解読みの理解度が上がったのではないかと思いました。
    3日目は下読みをもう少し丁寧に取り組んでみようと思います。

      • Terada
      • 2020.09.24

      2冊目の本、『究極のマインドフルネス』は、DaiGoの本ですよね。であれば、下読みはともかく、理解読みでもっと落ち着いて読みさえすれば理解度が上がったのではないかと思います。
      最初の儀式で、これから読む感覚をイメージして取り組んで見てください!

    • 谷光玄行
    • 2020.09.23

    名前:谷光玄行
    1日目(9/22(火))
    「伝説の社員になれ」(既読)
    P:(15)分(175)p(30%)
    R:(12)分(90)p(70%)
    R:(7.5)分(80)p(60%)
    S:(15)分(175)p(35%)
    2日目(9/23(水))
    「7回読み勉強法」(既読)
    P1:(12)分(105)p(40%)
    P2:(19)分(138)p(45%)
    R1:(15)分(105)p(60%)
    R2:(20)分(138)p(60%)
    【感想・課題】
    1日目
    ・速読モードを作って読み始めたつもりでも、すぐには入れない。そのまま「読む」から離れられない。
    ・現状の課題
     -速読モードに入りたいのに、出だしでどうしても「読む」から入ってしまい、そのまま速読モードに入れない。
    ・速読モードの現時点での自分なりの状態 (いつでも、どこでもこのモードに入れるようになりたい。)
     -3/4行分の視野を維持できている。
     -3/4行分の視野がカクカクせずにスムーズに上下しながら移動できる。
     -丹田呼吸の吐き出しながら集中力を増して、スピードに応じて「感じる」→「分かる」→「読める」状態に。
    2日目
    ・文庫本サイズで読みやすい(視野の動きが少しで済む)はずが、逆に視野が絞られたのか「読んでしまう」 → 一日、「読む」を手放せずに、もがいて終わりました。
    ・下読みよりも理解読みは難しい。「読む」を手放せず、普通に読んでしまう。(今までの読書スピードになる。)
    ・さきほどのZoom講座で、字を読んでいる様子をご指摘いただきありがとうございました。もう一度、手放しているつもりでいた「読む」意識を離れるようにしていきます。(スムーズ追跡での練習も行うようにします。)
    以上です。

      • Terada
      • 2020.09.24

      講座が終わって、また「読みたいモード」が顔を出してしまっていますね…。
       
      今日は、徹底的に鎮まり作りをおこない(Lesson 03にイメージトレーニングのナビゲーション映像がありますので、それを使っても問題ありません)、緩めた視野で、時間の流れが遅く感じられる読書を取り戻してくださいね!

    • 本田
    • 2020.09.23

    1日目
    「スタンフォード式 生き抜く力」
    P:13分223p(50%)
    R:30分253p(85%)
    S:8分253p(85%)
    2日目
    「読書力」
    P:10分200p(30%)
    R:35分200p(85%)
    S:7分200p(70%)
    【感想・課題】
     2日ともページ数を記録することを忘れていましたが、1冊全部読んだ(感覚的には見た?)
    ということでまとめました。
     集中講座中は気が早って拾い読みになりがちだったこと、また、気になるところから読み込んでしまって、いつもの読書に戻りがちになることに気づいていました。
    そこで儀式として「これから新しい読書を手に入れます!」と言ってから取り組みました。拾い読みと拾い読みの間をいかに滑らかに流すか、ということに気をつけました。すると、ページの後半で視野が明るくなる感覚がちょっとだけ持てました。
     この感覚を持続させることが課題かと思います。
     
     やっていて疑問だったのは、最後のSの振り返りで全てをザっと目を通して振り返るのか、飛ばし読みで気になるところだけ拾って構造をつかもうとするのか、で、私は後者だったのですが、それでよいものでしょうか?

      • Terada
      • 2020.09.24

      いい形でチューニングできたようですね。最初の儀式は大事ですね!(^^)!
      ペース配分としても、このくらいで十分ではないかと思います。
       
      >>最後のSの振り返りで全てをザっと目を通して振り返るのか、飛ばし読みで気になるところだけ拾って構造をつかもうとするのか、で、私は後者だったのですが、それでよいものでしょうか?
       
      基本は「前者」です。これは「スキャンの練習」でもあるからです。通常の読書でも、スキャンが拾い読みになると、結局、自分の知っている話に意識がいってしまい、「全体の振り返り」にならない可能性があります。お気をつけください。

    • 砂川明彦
    • 2020.09.23

    砂川明彦
    1日目
    「スッキリわかる建設業経理士1級 財務分析」
    P:(7)分(262)p(40%)
    R:(13)分(262)p(60%)
    S:(3)分(262)p(65%)
    「7つの習慣第一部パラダイムと原則について」
    P:(8)分(74)p(40%)
    R:(12)分(74)p(60%)
    S:(5)分(74)p(65%)
    2日目
    「7つの習慣 第一の習慣」
    P:(8)分(123)p(40%)
    R:(11)分(123)p(60%)
    S:(5)分(123)p(75%)
    【感想・課題】
    これから勉強するテキストの概要を把握できました。7つの習慣でペースをつかめてきました。字の多い本への抵抗が薄れてきました。

      • Terada
      • 2020.09.24

      いきなり7つの習慣ですか!
      欲を言えば、あと1回読み重ねて、理解度90%を手に入れたいところです。頭の中で、自分事としてシミュレーションしながら読むようにしたいところですので、それほど早くはならないと思いますが…

    • せき
    • 2020.09.23


    1日目
    「自問力」既読
    P:(9.5)分(180)p(35%)
    R:(20)分(180)p(85%)
    S:(5.5)分(180)p(60%)
    2日目
    「バカとつき合うな」未読
    P:(9)分(237)p(20%)
    R:(26)分(237)p(75%)
    S:(6.5)分(237)p(50%)
    【感想・課題】
    目標P5分、R30分、S5分
    既読本は割と集中講座時に練習していたように読めました。
    2日目の初読の本はRの時に気づいたらじっくり読んでしまい
    熟読→視野を緩める の繰り返しでした。
    明日以降未読も既読も同じように読めるように心がけていきます。

      • Terada
      • 2020.09.24

      2冊目の本については、モニタリングが、ぎりぎりできているようなので、そこが良かったかと。
      ただ、やはり常に鎮まりを深め、入力レベルを下げ気味にコントロールしていきたいところですね。
       
      割り切って「30分以上かけていい!」と最初から決めておけば、もっとストレスなく、質の高い読書ができたかも知れません。

        • せき
        • 2020.09.24

        コメントありがとうございます。
        30分以内に!って気負ってしまっていたので「30分以上かけていい!」と決めて、鎮まりを意識して読んでいきます。

    • 花房美治子
    • 2020.09.23

    お名前 花房美治子
    1日目
    「眠れなくなるほど面白い哲学の話」中谷彰宏
    P:(10)分(190)p(30%)
    R:(15)分( 69)p(80%)
    S:( 5)分( 50)p(85%)※100P目標の半分でした。
    2日目
    「武器になる哲学」山口周
    重ね読み10回目(9秒×8P=64秒目標)
    「眠れなくなるほど面白い哲学の話」中谷彰宏
    P:(10)分(188)p(35%)
    R:(15)分( 99)p(85%)昨日の残りの後半
    S:(  )分(  )p( %)振り返り読みを忘れていました。
    【感想・課題】
    中谷さんの本は、哲学のわかりやすい入門と思い、情報を得るにはよいきっかけになりました。
    山口さんの本は、入門書としてのアプローチ(歴史順でなく用途別)がいいと思いましたが、何と言ってもスキーマ不足で、導入部分の哲学者名・名言・〇〇主義・流れ・例示とコメントを覚えたいという気持ちが強く、4回目から無駄だと気づき素通り(=理解の放棄ではないです)と割り切ることで10回目で9秒/Pに到達しました。4〜9回目は割り切り不足で引っかかっては視野が狭くなっておりました。

      • Terada
      • 2020.09.24

      とりあえず、今回の取り組みは「体験」ということで、次を充実させてください。
       
      これは「楽しみの読書」ではなく「技術を高めるためのトレーニング」ですからね。目的(トレーニング)にふさわしい本を選んでください!

    • 一瀬
    • 2020.09.23

    一瀬
    1日目
    「目標を達成する技術」
    P:6分 204p 30%
    R:18分 204p 90%
    S:3分 204p 80%
    2日目
    「自分を動かす」
    P:11分 228p 30%
    R:37分 228p 60%
    S:6分 228p 70%
    【感想・課題】
    (1日目に得たフィードバックをどう活かしたか、どういう手応えが得られたかなど簡単に!)
    ・既読の本は理解度が高い、逆に新規の本は理科度が低くなり時間がかかるのがよく分かった
    ・読むスピードに記憶がついていかない、1章ごとに記録を取っているが、読んでいるうちに次々と忘れる
    ・まだ2日目、続けることでノートに記載することも増えていくのか?記憶が残るようになるのか?
    ・たぶん「自分を動かす」は1週間もたてば忘れている、それまでにもう一度読むべきか?

      • Terada
      • 2020.09.24

      確かに「自分を動かす」の方は、そもそも読書として成立していませんので、すぐに消えるでしょうね。
       
      どのような本なのかは分かりませんが、自分の読書経験などと照らして、丁寧に読む必要があると考えれば、理解読みは、もっと丁寧に取り組みましょう。おそらく視野が狭くなってしまって、必要以上に理解度が下がっていると思いますので、「鎮まりを深めつつ、視野をゆるめて丁寧に読む」と思ってください。
       
      そうすることで、徐々に良くなっていきますよ!

    • 黒羽 雅子
    • 2020.09.23

    眠すぎて、まともなことが書けません。すみません。

    • 水上益満
    • 2020.08.09

    14日目
    人を助けるすんごい仕組み 西條剛央
    P315
    1回目:72M 80% 
    2回目:13:50 70%
    アップが遅くなりました。申し訳ありません。
    早稲田大学の先生の実体験として3.11の際のボランティア組織の立ち上げから支援のありようをリアルに描かれたものだが、引き込まれるように一気に読んでいった。
    下読みのつもりだったが、ついつい読んでしまったので時間がかかったが、2回目では視野を広くしてページをめくりながら、理解できていることが確認できるレベルだったのでいい読書ができたと思う。読みやすい本だということもあるが。
    寺田先生に読書法を学び楽しくトレーニングに臨むことができました。おかげで毎日1冊から2冊のペースで読むことに多少の負担感は在りつつも、仕事に加えて読書による豊かな時間を毎日の習慣として取り入れることにつながったと思います。
    今後は、毎朝の瞑想タイムの後の時間を読書時間として最低10分は確保して大量にある積読本を読破してきたいと思います。
    時間があれば福岡の教室にもぜひ伺いたいと思います。
    引き続きご指導くださいますようお願いいたします。

    • 田中愼一郎
    • 2020.08.09

    2週間まとめ
    13日目
    「劣化するオッサン社会の処方箋」光文社新書
    *3分読み
    1回目 15P 60%
    7回目 25P 80%
    *重ね読み
    P:35分 195P 40%
    R:45分 195P 85%
    S;21分 195P 80%
    14日目
    「非まじめのすすめ」森政弘
    *重ね読み
    P:37分 225P 20%
    R:47分 225P 40%
    S:23分 225P 30%
    13日目の光文社新書は文字数は多いながらもスキーマが高い内容のためスムーズに読めました。14日目はこの2週間トレの最後の本と決めていた中学性の時に人生で初めて自分で購入した東工大教授著の本を読みました。ところがなかなか内容が入って来ず、チューニングがなかなかうまくいきませんでした。2週間、毎日1冊をやり切って、フォレスト出版のようにスキーマが高い簡単な本はだいぶできるようになってきたのですが、やや難しい本になると、つい従来の能動的読書に戻りがちになってしまうようです。今後も3分読みによるチューニング練習、重ね読みを続け、フォーローアップ講座などのサポートを利用させていただきブラッシュアップをしていきます。

    • 中波暁
    • 2020.08.09

    中波
    14日目
    「二宮金次郎伝」
    P:(15)分(179)p(70%)
    後半まとめ
    「なぜヒトは学ぶのか」
    P:(20)分(273)p(30%)
    R1:(16)分(130)p(50%)
    R2:(30)分 (142)p (70)%
    S:(40)分(273)p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    自分の為に学ぶと思っていたけど、自分が学んだ事は他者に還元されるというところから、軽いショックでした。息子の期末試験の結果でショックを受けていたところだったので興味深く読み進めました。第三部ではワーキングメモリーなど前頭葉機能についての説明もあり、今後高次脳機能障害についても理解を深めたかったので大変面白く読みました。また何度か振り返り読みをしたいです。
     この1週間はいつどこで読むのか模索していました。朝は早めに起きて朝の家事を済ませてから台所で立ち読み(下読み)、職場で昼食前に理解読み、夜に振り返り読みでこれから取り組もうと思ってます。

    • 菊地恵美
    • 2020.08.09

    菊地恵美
    後半まとめ
    「100人の村で84人に新商品を売る方法」
    P:(10)分(190)p(60%)
    R:(53)分(190)p(80%)
    S:(8)分(190)p(65%)
    【感想・課題、今後への課題】
    自分にとっての大きな成果;
    2週間サポートありがとうございました。まず大きな収穫として自分で感じたこととして、まず1つ目に、本を一冊読める集中力が身につけたこと。今まで、本を読まなくてはいけないと思う気持ちがありながらも、読書に対しての苦手意識が強く、また読書をすることの重要さは十分わかっていながらも、実際どのように読書をすればいいのかわからなかったというのが本当のところでした。だから、この集中講座を受けたことで、本当に読書に対しての気持ちの持ち方が以前とは比べられないものになったと心底感じています。
    2つ目として、速読というものがどういうものなのか体感で感じることが出来ました。これは、本当に大きかった。まだまだ課題は残るところですが、本の文字が入ってくるという感覚を感じ、きちんと本を一冊読めたという結果は、これからの自分の大きな自信になったことは言うまでもないです。もっと、これを高めていきたいと思いますし、これからが本当のスタートだと思っているので今後ともよろしくお願いいたします。
    課題:
    理解度はここ数日で極端に上がってきましたが、まだ俯瞰の目と入力レベルをコントロールできず、スキミングの部分がまだというところです。また、難しい本を読んで、理解度やスキーマを上げていく作業も今夜から始めて行きたいと思います。それに伴い、練習会の参加と読書会の参加は積極的に参加していくつもりです。(自分のレベルを上げていくために)少しずつ感覚がわかってきたので、これを高めないで終わってしまうのは勿体なさすぎますしね!
    野望・決意
    新書
    新書を理解度が高い状態で読めるようになること、また専門書をたくさん読めるようになること。
    同時に、自分の読んだ本をアウトプットしていくことも始めていくこと。
    これからの半年後に成長した自分でいることを想像して、目標として毎日1冊を1つの習慣は続けていきます。
    改めて、今後もどうぞよろしくお願いいたします。

    • 黒崎聡美
    • 2020.08.09

    黒崎聡美
    後半まとめ
    「リーダーとしての易経」
    P:(15)分(223)p(30%)
    R:(28)分(223)p(50%)(概略)
    R:(37)分(223)p(80%)(理解)
    S:(10)分(223)p(85%)
    【感想・課題、今後への課題】
    6年前に挫折した本。当時、全然理解できなくて断念。
    専門書や資格試験のテキストの読み方攻略も兼ねて、この本を選ぶ。
    引用文で読むスピードが下がることは、武士の本から経験していたので、まずは概略読みで進め、訳文の理解ができたところで理解読みへ。
    昔、崩壊した理由が、易経の引用文でなく、君子論やドラッカーの話がわからず崩壊していたことが、今となって明らかに。
    今回は、あくまでも文中の例えとして読み進める。
    今週読んでいた武士の本と被るところがあり、狙っていたわけではないけど、スキーマ読みはここで実感。
    振り返りの前には、強制的に休憩時間を設ける。
    ぼんやりと全体の構造を思い返したり、自分自身に置き換えてみたり。身体感覚としては、メモ用紙に糊をつけて、ノートに整理しながらペタペタと貼っていくよう感じような。
    振り返りでは、さっと流して確認。
    2週間サポートありがとうございました。
    今回の本のように、以前は一度ですべて理解しよう!と気負っていましたが、繰り返し読むことが日常生活で定着しています。
    また、特に前半は仕事の繁忙期と重なる中でのレポートだったので、時間の編み出し方も改めて考え直すきっかけとなりました。
    これで、本丸(笑)もこれで乗り切れるはず!と言い切りたいところですが、驕ることなく、日々のモニタリングはこれからも継続してまいります。
    オンライン講座のレポートも途中になっていましたので(汗)、今後ともよろしくお願いいたします。

    • 中波 暁
    • 2020.08.09

    中波
    12日目 なし
    13日目
    「アウェアネス介助論(上巻)」
    P:(30)分(227)p( 40%)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    13日目に大判の本に挑戦しました。横書きです。フォーカスリーディングに取り組みたいと思ったきっかけの本でもあります。「とりあえず1回読み通すように」と書いてありましたが量が多くて手を出せずにいました。横幅が広い分端っこが少し入りにくい感じがありましたが、これなら最後まで流れを忘れずに読み通せそうだと思います。上巻の1/3を一度に読みました。

    • 大橋 恵子
    • 2020.08.09

    大橋 恵子
    14日目 後半まとめ
    「子どもの英語「超効率」勉強法」
    P:( )分(  )p( %)
    R:(13 )分( 600 )p( 90%)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題、今後への課題】
    最終日は、札幌から、主人の実家の三重に向かう飛行機の中で、子どもが直前に具合が悪くなって飛行機に乗れるか乗れないか、、というバタバタした感じでした。なので、時間もページ数も落ち着いてはかる心境になく、ざっくり、かつ、(本も自分の専門分野でおもしろかったので)速読、というより読み入ってしまった。。という感じです。
    課題は、普段、特に夏休みは余計に、時間のないなかでどれだけ読書ができるのか、ということですが、先生がおっしゃっていた「忙しいけど、読書をしないと生きていけないと思うので、毎朝10時から読書をしている」ように、時間を決めて、必ず10分でも20分でもやることだなと思っています。
    なかなか落ち着いて基本トレーニングができないので、自分がいかに気合いをいれてこれができるか。。
    でも、この2週間、これだけ忙しいながら、少しでも読書ができたのは、収穫でした!
    2週間、ありがとうございました!

    • 戸邉 慎也
    • 2020.08.09

    12日目
    13日目
    「語彙力」
    数ページ単位で5回前後繰り返し読む
    6-8秒/Pペースで30分実施
    後半 まとめ
    「東大主席弁護士が教える7回読み勉強法」
    P:(23)分(196)p(40%)
    R:(38)分(196)p(80%)
    S:(05)分(50)p(70%)
    【感想・課題、今後への課題】
    前半まとめの本よりも字が多めの本で1冊通し読みしました。
    後半から難しめの本を繰り返し読んでいる効果かもしれませんが、ストレスを感じずにスムーズに読めました。
    しかしながら、まだ入ってくるイメージがあまりつかめていないと思います。
    今後もこのトレーニングは続けていこうと思います。
    同時に、トレーニングソフトの文字追いかけトレや業見わたしトレを実施していきます。
    本講座に参加後、本に対する苦手意識はなくなり、楽しさのほうがおおきくなりました。今後も楽しさを忘れずにトレーニングを続けていきます。2週間サポートありがとうございました。

    • 三浦 貴子
    • 2020.08.08

    名前 三浦 貴子
    後半 まとめ
    「思考の整理学」
    P:(20)分( 233 )p(30%)
    R1:(35)分( 233 )p(60%)
    R2:(31)分( 233 )p(80%)
    S:(5)分( 233 )p(60%)
    【感想・課題、今後への課題】
    後半は難易度を上げて取り組んだ。
    まだまだ内声化除去、モニタリングには課題がある。
    要約し、アウトプットする作業をどんどん行い、何が言いたいのかをしっかり把握する読書をしたい。
    鎮まりの儀式の大切さを実感した。
    哲学の本など考えながら読む本をどうやってメリハリをつけた読書にするかを探っていきたい。
    一生で一番本を読んだ期間でした。

    • 菊地
    • 2020.08.08

    12日目
    「」
    P:(. )分(. )p( %)
    R:(. )分(. )p(. %)
    S:(. )分 ( )p( %)
    13日目
    「100人の村で84人に新商品を売る方法」
    P:(15)分(215)p(40%)
    R:(-)分(  )p( %)
    S:(-)分(  )p( %)
    【感想・課題】
    木、金でお昼から深夜まで仕事が入ってしまい、読書の時間が取れなかった。とりあえず、最終日また集中して読書を味わいたいと思っています。理解度を上げて、この二週間は終わってしまうけど、定期的に練習会に参加したり、難しい読書も少しずつ始めていけるように習慣をつけていきたい。とりあえず報告まで。本日も宜しくお願いします。

    • 三浦 貴子
    • 2020.08.08

    名前 三浦 貴子
    12,13日目
    「他力」
    P:(15)分(308)p(40%)
    R1:(40)分(308)p(50%)
    R2:(35)分(308)p(60%)
    R3:(40)分(308)p(70%)
    R4:(40)分(308)p(80%)
    R5:(30)分(308)p(85%)
    S:(5)分(308)p(70%)
    【感想・課題】
    じっくり時間をかける読書ことよりも、何度も重ね読みする事で、理解が深まることを理解した。
    回数を重ねる毎に、章の繋がり、筆者の思いがじんわりと伝わってきた。
    さらに重ね読みをして、もっと深めたい。
    今の自分にとても意味のある本だった。

      • Terada
      • 2020.08.08

      なんと、理解読みを5回に分割しましたか。
      深まる体験、つながりが見える体験ができたようでしたら何よりです。
       
      頭の回路が整ってきたら、回数も少なくなると思いますが、しばらくは、意識的に重ねる、つなぐ作業を丁寧にしていってください!

    • 水上益満
    • 2020.08.08

    12日目
    「なぜヒトは学ぶのか」安藤寿康(P276)
    1回目:14:02 20%
    2回目:34:10 40%
    13日目(同書)
    3回目:46:20 60%
    4回目:37:10 70%
    難易度があがり、スキーマもあまりない分野だが、メッセージとして著者が伝えたいことは1回目でおおむね理解できた。2回目、3回目と重ね読みをしていったが、理解度はビジネス書のように上がらなかった。とはいえこの手の専門書を面白く読める感覚を得られたのはこのトレーニングの収穫だった。

      • Terada
      • 2020.08.08

      この本は、概要をとらえるには30分でいいと思うのですが、中身をしっかり受け止めようと思ったら、最初から1冊90分というペース設定でよかったかと思います。
      ビジネス書の感覚を持ち込んでしまうと、なかなか理解度が上がりませんよね。
       
      あるいは資格試験のテキストを速読する時のように、下読み(ざっと内容確認)⇒概略読み(分かるところを中心にスキミング)⇒精読(分からなかった部分を中心に分析的な読書)⇒通読(全体の構成を確認しながら、今読んだ内容を再確認する)というようなパターンもいいと思います。

    • 黒崎聡美
    • 2020.08.08

    黒崎聡美
    12日目
    「武士の人事」
    P:(18)分(233)p(30%)
    R:(54)分(233)p(70%)
    R:(23)分(233)p(75%)
    S:(-)分 ( )p( %)
    13日目
    専門書
    P:(10)分(20)p(40%) ←事前に関連書籍20分(200P)
    R:(-)分(  )p( %)
    S:(-)分(  )p( %)
    【感想・課題】
    12日目は、また武士の本にチャレンジ(^^) 「応仁の乱」と迷ってこちらの本。
    下読みで理解できず、読み始めても進まない!と思ったら、史料の引用が多く、まともに読んでいる始末。史料⇒訳文⇒解説⇒史料・・・のループで、マニュアル車の運転に例えると、ギアチェンジを頻繁に行っているような目の動かし方。
    今回は史料そのものの解読が目的ではないので、途中から、訳文⇒解説⇒・・のループだけにシフトし平常運行に。
    それでも、やはり小説を読むようなペースになってしまった。内声化も多く、理解度85%に持っていけなかったのは残念。
    13日目は専門書を読む前に関連書籍に目を通す。
    Q&A方式の本で、随所に付箋を貼りながらも長いこと放置。
    クイズを解くような軽い感覚で読むと、かなりの確率で質問に答えられるようになっていたのは嬉しい。そのノリで、専門書を開いてみたものの、10分ほど目を通すのがやっと。一昨日より視野が緩んでいることは確か。
    目の前の出来事(仕事のプレッシャー)に囚われると、せっかくつかんだ軽い感覚もどこかに吹っ飛んでしまうので、一歩ずつ成長している自分をまずは良しとしたい。

      • Terada
      • 2020.08.08

      前回に続き今回も、いろいろな意味で「挑戦!」という感じでしたね。
      大切なことは、1つ1つの取り組みをモニタリングし続けること。その感覚から次につながるフィードバックを手に入れること。
       
      気楽に、気負わず、どんどん体当たりで体験していってください!

    • 大橋 恵子
    • 2020.08.07

    大橋恵子
    12日目
    「英語雑談の全技術」
    P:( )分(  )p( %)
    R:(5)分( 25 )p(80%)
    S:( )分(  )p( %)
    13日目
    「子どもの英語「超効率」勉強法」
    P:( )分(  )p( %)
    R:( 8)分( 339 )p( 80%)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    11日目も、夜に子供が本に夢中になっている間に5分しかできず。。
    12日目、仕事がたてこみ、かつ実家で親にも気を使う環境だったので、こちらも、子どもがオンラインレッスンを受けている間に目を盗んででしたが、読みたい本だったので、集中して読めました。
    いまとても忙しいのですが、さらに、2年ぶりの帰省で、親の目もあって自分のことに没頭できず、隙間時間では仕事をしなければいけないので、これが精一杯で、自分ではよくやっていると思います。先生がコメントに書いていただいたとおり、数分でも、フォーカスして読みたいと思います!

      • Terada
      • 2020.08.08

      相変わらずの環境ですが、相変わらず前向きに取り組んでいらっしゃって素晴らしいと思います。(^^)
       
      技術が安定しさえすれば、あとはいつでもスイッチを入れるだけで読書が可能になります。
      ぜひ「速読モードのスイッチを入れる」感覚を大切にして、細切れ時間を読書時間に変えていってください!

    • 田中愼一郎
    • 2020.08.07

    田中愼一郎
    11日目
    「P.F.ドラッカー『理想企業を求めて』」
    *3分読み
    1回目  17P 35%
    13回目 25P 75%
    *重ね読み
    P:35分 204P 30%
    R:40分 204P 30%
    S:―――――――――
    12日目
    「部下に9割任せる!」フォレスト出版
    *3分読み
    1回目 16P 80%
    5回目 27P 85%
    *重ね読み
    P:25分  223P 75%
    R:27.5分 223P 80%
    S:18分  223P 90%
    11日目より本のレベルを上げるということでドラッカーの他界直前のインタビュー本にチャレンジしたのですが…大苦戦。どんなにゆっくりでも良いので理解度重視でやったつもりでも、重ね読みの理解読みで全く理解度が上がらなかったのでS読みは割愛して、もう一度、基本に立ち返り、自信を取り戻そうとフォレスト出版にレベルダウン。やはりフォレスト出版レベルは上手くいくようなので、本日より新書レベルに再チャレンジします。但し、まだまだ受動と能動の交錯状態は否めず、諦めずにチューニングに努めていきます。

    • 戸邉 慎也
    • 2020.08.06

    8日目
    「語彙力」
    数ページ単位で5回前後繰り返し読む
    9日目
    「伝説の社員」
    P:(15)分(90)p(40%)
    R:(15)分(80)p(80%)
    S:(05)分(80)p(50%)
    【感想・課題】
    8日目
    引き続き丁寧に読みこむことを心掛けました
    数ページを10秒/Pペースで5回前後繰り返し読みました。少しずつですがスムーズさを感じてきています。
    9日目
    8日目のスムーズさをイメージしながら3読を実施しました。1読目は1ページ6秒を目安にしてしまいましたが、どうしても読み込もうとして遅くなってしまうことがありました。
    2読目は1読目である程度読み込んでいる分、しっかり読んでも1読目と同じくらいの速さで読めたと思います。

      • 戸邉 慎也
      • 2020.08.07

      すみません。10、11日目の間違いでした。

    • 黒崎聡美
    • 2020.08.06

    黒崎聡美
    10日目
    ・スムーズ追跡 ♪120~♪140(+♪5ずつ)×各2分
    「出世する武士、しない武士」
    P:(10)分(100)p(30%)(バスで移動中)
    R:(15)分(75)p(85%)
    R:(57)分(169)p(85%)
    S:(7)分 (244)p(80%)
    11日目
    専門書(関連書籍)
    P:(5)分(-)p(40%)
    R:(-)分(  )p( %)
    S:(-)分(  )p( %)
    【感想・課題】
    10日目は、下読みに時間を取れなかった(下読みを最後までしなかった)のが原因。
    丁寧に85%理解を心掛けたが、結果として普通に読んでいるような。
    時代劇でお馴染みの方々を取り上げてるものの、スキーマには頼らず、目の動きとしては改善していると思う。
    11日目は専門書の関連書籍に目を通すのみ。
    理解もままならないのに、問い合わせに答えなければならないのは、相当なプレッシャー。
    読んでいるとき、視野も狭く、目に力が入っていることが自分でもわかるくらい。
    その後、急な体調不良のためトレーニングは休止せざるを得なかったが、睡眠をしっかり取れたこともあり、ストレスは改善。
    文章を受け止める感覚が変わってきているような気もするが、あくまでも直感。

      • Terada
      • 2020.08.07

      武士の話は読んだことがないので分かりませんが、細かなエピソードなどを読もうとすると、どうしても小説を楽しむのと同じレベルになってしまいますね。
      まぁ、モニタリングができているのであれば大丈夫ではないでしょうか。この体験を次に活かしましょう!
       
      専門書については、どう視野を緩めつつ、ゆっくり、しっかりと内容を受け止めながら読み進めるかですね。
      あとは、このタスクで自分をどう成長させようかという、成長戦略を描くことでモチベーションを上げていってください!

    • 中波 暁
    • 2020.08.06

    中波 暁
    10日目
    「がんばらない」
    P:( 16)分(120)p(80%)
    11日目
    「医療は不確実」
    P:(14)分(180)p(50%)メトロノームあり
    R:(13)分(  )p(70%)メトロノームなし
    【感想・課題】
    軽い読み物が読みたくなり、エッセーを読んでみました。泣きそうになるところは速く読むのが難しいです。11日目は「なるほど」と思う程度で流して読む事が出来た気がします。集中するまで、視野を作るまでの時間を短くしたいです。

      • Terada
      • 2020.08.07

      どういうペースを作ると心に響くかというのも、本によって変わりそうですが、徐々に「必要に応じて自動的にペースが落ちる」ようになりますよ。(^^)
       
      2冊目の内容を知りませんが、メトロノームのペースをもう少し速くしても同じくらいとれそうな気がしますし、逆にもう少しペースを落とせば、1回目からもっと理解度が上がるかもしれませんね。
      そのあたりも、いろいろ探りながら、自分なりの落とし所をつかんでください!

    • Kikuchi
    • 2020.08.05

    菊地恵美
    まとめて記載いたします。
    8日目
    「心のブレーキのはずし方」
    P:(20)分(147)p(50%)
    R:(40)分(147)p(70%)
    S:( )分(  )p( %)
    9日目
    「 」
    P:( )分(  )p( %)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    個別アドバイスをいただいた後に、やればよかったと思いました。
    やっぱり今の状態できちんと何が足りないのかなど、きちんとサポートして
    もらうだけで今までわからなかったことが腑に落ちることができた。
    自己だけで頑張ってしまうときちんと伸びないことが改めてわかった。
    9日目は、時間が取れなかったため、明日そのリベンジで2冊を集中して読もうと思う!
    10日目
    「チーズはどこに消えた?」
    P:(20)分(94)p(40%)
    R:(48)分(94)p(80%)
    S:(20)分(94)p(50%)
    「あなたの会社が90日で儲かる!感情マーケティングでお客をつかむ」
    P:(18)分(230)p(50%)
    R:(40)分(230)p(80%)
    S:(13)分(230)p(60%)
    「心のブレーキのはずし方」既読
    Sのみ (10)分 p(60%)
    11日目
    「お客のすごい集め方」※イラストが多め
    P:(14)分(185)p(50%)
    R:(32)分(185)p(80%)
    S:(9)分(185)p(70%)
    「口コミ伝染病』
    Sのみ (12)分 p(65%)
    【感想・課題】
    「チーズはどこに消えた?」は、物語だったので、こういう本は速読には
    向いていないものなのでしょうか?昔、読んだことがあったので再度読んでみましたが、
    早くページをめくると内容が掴むのが難しく感じました。
    アドバイス通り、下読みは既読している本を読むようにして、
    理解度が格段に上がった気がする。また理解読みも、ものすごく理解度が
    上がってきた。文字と意味がスラスラ入ってくるような状態がわかってきた。
    10日目のように本屋さんで2冊を連続で読んだあとは、
    頭がものすごく疲れたが、集中力が持続したことに驚いた。きちんと読む前に、
    アファーメーションをするだけで、気持ちを鎮めて集中して読めたのかもしれない。
    引き続き、楽しんでやっていきます!難しい本を少しだけ、パラ見をしましたが、
    ゆくゆくはこういう本も読めるようになる自分をイメージしてしたら、ワクワクしました。

      • Terada
      • 2020.08.06

      「チーズはどこに消えた?」に限りませんが、「ビジネス小説」と呼ばれるものも、ボトムアップで丁寧にストーリーを追っていかなければ成りませんので、視野と入力レベルは丁寧に作りつつも、じっくり丁寧に読んでください。
       
      他の2冊については十分な手応えもあったようですし、さらに量をこなしていきながら、スキルを磨いていってください!
      読書は稽古をつめばつむだけ楽しくなりますからね。(^^)

        • 菊地
        • 2020.08.06

        ビジネス小説というものなんですね。丁寧に視野と入力レベルを上げるように、基礎練習も、やるようにします!読書は、やればやるほど楽しくなる感覚は、日に日に感じています。本の読み方を教えてくださって、ありがとうございます。他の方も書いてありますが、私も人生でこんなに短期間の中で本を読むきっかけとテクニックを教えて頂き、感謝と感動してます。これは、まだ始まりに過ぎないので、引き続き頑張ります!

        • Terada
        • 2020.08.07

        はい。引き続き、楽しみながら自分と対話していってください。
        自分との対話が何を学ぶにせよ、一番重要な要素です。(^^)

    • 三浦 貴子
    • 2020.08.05

    名前 三浦 貴子
    10,11日目
    「哲学の謎」
    P:(14:50)分(204)p(30%)
    R1 :(56:12)分(204)p(70%)
    重ね読み1:(26:27)分 (75%)
    2:(11:19)分 (80%)
    S:(5)分(203)p(60%)
    【感想・課題】
    哲学の本ということで、構えてしまった。
    もう少し重ね読みを続け、理解度を上げたい。
    内容がよく分からなくなると鎮まりの読書から離れてしまう。
    ジャンルや難しさに囚われずに、もっと気楽に構えてたのしみたい。

      • Terada
      • 2020.08.06

      どういう本か分かりませんが、「哲学」というくらいですから、「知る」ことうよりも、「深め、思索にふける」ことも重要かも知れません。
      ぜひ、時間に余裕のある時に、もう1度本に戻って、ピンポイントで深めていく楽しみ方も手に入れてください!
       
      もちろん、その本の内容にふさわしいチューニングというのは、まだまだ磨きようがあると思います。引き続きモニタリングを丁寧におこないながらチューニングしていきましょう!

    • 大橋 恵子
    • 2020.08.05

    大橋 恵子
    10日目
    11日目
    「英語雑談の全技術」
    P:( )分(  )p( %)
    R:(20 )分(1212  )p(80 %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    10日目は、子供も同じ時間に起きて、仕事と育児と家事以外は何もできずでした。
    11日目、やっと朝に時間がとれて、基本トレーニング、寺田先生の目の動きのyoutubeも確認できました。
    自分の分をしっかり録画して比べないといけないですが、とにかく読もうとせずに、読む→わかる→感じる、力を抜けるまでいくために落ち着いてくりかえさないとな、と。。
    本は、スキーマもあって事前にフォーカスすることも決めていたため、満足いく読書ができました。

      • Terada
      • 2020.08.06

      なかなか時間的に余裕がない中、よくがんばってますね。素晴らしい意欲です!
       
      時間がなければ、Timeを限りなく限定したものに設定して「自分にとって吸収すべきことを吸収する」というスタンスで、さくっと終わらせていいですよ!

    • 水上益満
    • 2020.08.05

    10日目
    プロカウンセラーの聞く技術(東山紘久)未読
    214P
    1回目 11:00 30% 
    2回目 53:10 70%
    3回目 21:30 60%
    ライトな本かと思って1回目は10分を目指したが、語られている内容の文脈知の豊かな本のようで、ほとんど理解が追い付かなかった。2回目で著者の人間性が感じられてとても良い本だと思えてきた。つい読んでしまうが、高速で飛ばせるところもある。緩急をつけながら読むことで飽きることから解放されるかなと思えた。
    結論としてこの本はじっくりと味わって読んだ方が良さそうだが、まとまった時間は取れなかったので2回目は細切れの時間を使って読んだ。そのため時間記録は大体の時間。3回目は夜寝る前に読んだが理解度が下がった。
    リストラなしの年輪経営(塚越 寛)既読
    204P
    P 7:06 50%
    Q 21:10 85%
    R 4:12 85%
    難しい本を続けたので、読みやすい本に戻しました。既読であったこともありPQRSでまとめながら3回読むとほぼ理解できている状態になりました。いい経営とはこういう経営だなと改めて感動しました。
    もっと早く読めるようになるために、一点集中トレーニングとスムーズ追跡トレーニングを重ねていこうと思います。明日はインテリジェンスジムで解説されていた「なぜヒトは学ぶのか」が届いたのでこれに挑戦しようかと思います。

      • Terada
      • 2020.08.06

      2冊ともいい体験ができたようですね。
      下読みで「この本の価値と、手に入れたいゴール」が設定できたら、後は自由に読み方を変えてみてください。
       
      私も時々、10分で下読みをした後に3時間かけてじっくりと読む本ってのがありますよ。
      それで何を手に入れたいのか?です。もちろん、今はトレーニングという側面はありますが、基本的に自分の問題意識にしたがって読んでください!

    • 田中愼一郎
    • 2020.08.05

    田中愼一郎
    9日目
    「君よ、志を持って生きてみないか~橋本左内『啓発録』を読む~」 石川洋
    *3分読み
    1回目  22P 55%
    10回目  25P 80%
    *重ね読み
    P:28.5分  193P 55%
    R:33分  193P 60%
    S:22.5分  193P 80%
    10日目
    「四つの約束」ドンミゲル・ルイス
    *3分読み
    1回目 22P 50%
    5回目 25P 80%
    *重ね読み
    P:14分 112P 30%
    R:26分 112P 75%
    S:14分 112P 80%
    9日目より、文字数が多く行が詰まった本にレベルアップしました。ご提案いただいた新書は注文後まだ届いていなかったので、自宅の書庫にあった本の中から選びました。10日目はページ数は少ないながらも文字の詰まった10数年前に読んだスピリチュアル系の本を選んでみました。10日目にして感じているのは、マクロでは中身は掴めているのですが、ミクロでも明確に受け取りたいところがスルーしてしまっているようで、それを受け取りたいのですが、それを受取ろうとするとどうもその部分を内声化してしまいそうで。それと理解度の%を自分の直感と主観で書いているのですが、ホントにそれだけ理解しているのか?と疑問を感じる時があります。フォーカスリーディングをマスターしつつある!と喜んでいる自分と、ホントに出来てるのか?と疑心暗鬼の自分が葛藤しています(^^;
    ただ、毎日1冊を10日間も読書できているのは人生初めてで、素直に感動しています。

      • Terada
      • 2020.08.06

      まず3分間の重ね読みですが、最初に85%の理解を手に入れてください。そこから、その理解の手応えがつかめるような視野と入力レベルのコントロールを探った方が実りが多いと思いますよ。
       
      あと、ミクロとマクロの理解でいえば、確かにミクロの読み方が定まっていないようですね。反復の読みで手に入れた、「視野を緩めつつも、十分に理解が得られる読み方」を探ってください。それは恐らく内声化を伴うことが多いはずですよ。
       
      ちなみに「フォーカス・リーディングをマスターできるか?」という問いはナンセンスです。単なるスキルですので「使えるように使う」、「ストラテジーとセットで、最大限に使う」のが鍵ですね!

    • 戸邉 慎也
    • 2020.08.04

    8日目
    「語彙力」
    数ページ単位で何度も読み返しながら読む
    9日目
    「なぜあの人は感じがいいのか」
    P:(15)分(150)p(40%)
    R:(15)分(80)p(80%)
    S:(05)分(50)p(50%)
    【感想・課題】
    前半同様、8日目は丁寧に読むことを心掛け、9日目は簡単な本で3読しました。1日目に難しめの本→2日目に簡単な本を読むことで僅かですがスムーズさを感じています。月曜から体調を崩しており、鎮まりを作りにくい状況ですが、楽しさを忘れずに着実に読書していきます。

      • Terada
      • 2020.08.05

      なかなか悪くない結果ですね!
      次のレポートでは反復の読み重ねで、何回目でスムーズに読めたか(1分あたり何秒に到達したか)も書いてみてください。
       
      章をまたぐ時に頭の中を整理できたかということも大事にしてください!
       
      あとは、とことん読書の体験を楽しんでいくことですね。(^^)

    • 黒崎聡美
    • 2020.08.04

    黒崎聡美
    8日目
    「マッキンゼーのエリートが大切にしている39の仕事の習慣」(既読)
    P:(10)分(215)p(40%)
    R:(24)分(215)p(80%)
    S:(5)分 (215)p(70%)
    9日目
    ・一点集中2分
    ・集中追跡フォーム2分
    ・スムーズ追跡フォーム ♪100~♪130(+♪5ずつ)×各2分
    専門書(基準59p、適用指針&設例集119p)
    P:(30)分(178)p(20%)
    R:(-)分(  )p( %)
    S:(-)分(  )p( %)
    【感想・課題】
    8日目は先生からメッセージをいただく前。ビジネス書でトライ。
    理解度を上げるべく、丁寧さを心掛ける。目の動かし方ひとつで、以前はわかりにくかったところがすーっと入ってくる感じ。
    9日目は、追跡フォームでトレーニング。オンライン講座の入り方を忘れてしまい、メトロノームを使用。久しぶりだったので♪100から始めてみて、♪130はしどろもどろ。
    専門書は、まずは最後まで通読することを目標。意味がわからないので単語を追いかけている感じ。時折書き込みがあって、いつ書いたんだろ?(汗)
    一度で理解しようとはまったく思わず、手ごたえに変わる瞬間が必ず出てくるので、しばらくひたすら繰り返すのみ。
    ご褒美は図書館で見つけた、とっても楽しそうな新書!

      • Terada
      • 2020.08.04

      ビジネス書はともかく、専門書は「今は堪える時」かも知れません。
      もう少し視野とペースを微調整したら、快適に流しながら、ある程度の内容を把握できるのではないかとは思いますが、とにもかくにも、急ぐ必要はありません。ひたすら内面をモニタリングしながらチューニングしていきましょう!

    • 水上益満
    • 2020.08.03

    8日目「ドラッカー入門 新版 上田惇生 井坂康志」未読
    1章~4章まで(122P)
    1回目 21:46 50%
    2回目 46:20 80%
    3回目 10:00 70%
    5章~9章(154P)
    1回目 40:03 40%
    2回目 51:36 60%
    3回目 22:42 50%
    8月8日に著者のお一人の井坂氏が主宰する本書の読書会に参加することから、これを機に読もうと思って選びましたが苦戦。ドラッカーの遍歴を追いつつ重要な概念を2名の著名なドラッカー研究者が解説していくもので入門というには格調高い文体で読み応えがあった。これまでのビジネス書と比較すると一気に難易度があがり時間はかかったが、鎮まりを意識して読み進めたところ、途中でかなり飛ばしても意味を感じ取れるところが出てきた。前半よりも後半の方が難易度が上がった印象はあったが、2日間で完読して理解度も一定のレベルまで行けたのでこれまでの読書法だと一週間はかかっていたと思うと、速読を学んだことの成果を感じつつある。
    明日は、比較的軽いものに取り組もうと思います。

      • Terada
      • 2020.08.04

      上田さんの翻訳は、すんなりと頭に入らないように書かれていますね。(^^;
      ドラッカーの解説書みたいな、ライトなビジネス書を探して、それをまず読んで置いてもいいかも知れません。
       
      今日は、スムーズに処理できる書籍を使って、チューニングの感覚を磨いて起きましょう!

    • 大橋 恵子
    • 2020.08.03

    大橋 恵子
    8日目
    P:(0 )分(  )p( %)
    R:(0 )分(  )p( %)
    S:(0 )分(  )p( %)
    9日目
    「英語雑談の全技術」
    P:(15 )分( 2733 )p(60 %)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    8日目、2年ぶりの帰省で、親戚宅への挨拶まわり、子供の世話と勉強をみること、自分の仕事もたてこんで、読書は何もできずに終わってしまいました。
    9日目、帰省の荷物の関係で本を持ってこられず、電子書籍で、かなりのページ数があるものになってしまいましたが、1ページに書かれている文字数はとても少ないです。
    「クライアント様が英会話する際に伝えられることを探そう」というフォーカスで読み始め、30分はとるつもりで、本の途中まで。
    実家で、親が見始めたテレビの雑音が入りフォーカスできず、それ以上時間がとれずここまで。
    明日は、同じ本をまた読んでみたいです。

      • Terada
      • 2020.08.04

      いつもと違う環境、落ち着くのが難しい中では、読書に身が入りませんよね。
      そういう時は、割り切って、鎮まり・速読モードを作る練習のためにページをめくるというスタンスでもいいと思います。
       
      とはいえ、ドタバタの中でも、心静かにホント向き合える時間がとれるといいですね!

    • 三浦 貴子
    • 2020.08.03

    名前 三浦 貴子
    8日目
    ・一点集中 2分
    ・スムーズ追跡フォーム 5分
    「下手な人生論よりイソップ物語」
    P:(10:46)分(267)p(45%)
    R:(28:08)分(267)p(85%)
    S:(5:00)分(267)p(30%)
    9日目
    「人間というもの」
    P:(11:16)分(232)p(35%)
    R:(30:30)分(232)p(65%)
    S:(4:56)分(232)p(30%)
    【感想・課題】
    ビジネス書や新書ではないジャンルになることで、
    力みのない読書が出来た。
    ビジネス書等では、読むぞ!が強かったことを改めて認識した。
    もっとモニタリングをして、鎮まりの読書をしたい。

      • Terada
      • 2020.08.04

      エッセイ的なものの方が楽に読めましたか? その力みをどう解消して、鎮まりの中で読み続けるか、引き続きモニタリングしつつ探らなければなりませんね。(^^)
       
      2冊目の本を、私は知らないのですが、この本は理解度85%に至らなくてもOKという本でしょうか?あるいは難しくてそれが難しい本でしょうか。
      いずれにせよ、この体験を次の本に活かしてください!

    • 田中愼一郎
    • 2020.08.03

    田中愼一郎
    8日目
    「自分1人、1日でできるパーソナルブランディング」草間淳哉
    *3分読み
    1回目 18P 60%
    4回目 26P 75%
    *重ね読み
    P:25分 185P 75%
    R:―――――
    S:―――――
    寺田先生のコメントを聞く前のトレーニングでしたので、本のレベルはフォレスト出版クラスのもののままです。スキーマが高い内容でしたので、重ね読みはPで75%となりました。その後、時間の都合でR,Sは実施できませんでしたが、寺田先生の映像コメントをいただいて、もしかしたら自分が思っているよりも習得度は上がっているのか?と少し自信が湧いてきました。今後はご指摘の通り、少し本のレベルを上げて同じように3分読み+重ね読み(ゆっくりでもじっくりと)をやっていきます。

      • Terada
      • 2020.08.03

      重ね読みですが、25分で75%だったら、なかなかいい感じで仕上がってきたというところですかね。
      もともとスキーマは十分にあるはずですので、慣れてくれば、たいていの本は同じレベルでいけると思います!
       
      少しずつ本のレベルを上げつつ、楽しんで取り組んでいってください!

    • Kikuchi
    • 2020.08.03

    前半まとめ
    記載が遅くなり申し訳ございません。
    「口コミ伝染病」フォレスト出版
    P:(20)分 (240)p (40 %)
    R:(42)分 (240)p (60%)
    S:(13)分 (240)p ( 70%)
    【感想・課題・今後への課題】
    まず、一日一冊頑張って読んでみました。読むことに対してストレスが格段に減ったのは大きな収穫。
    下読みに対して、章ごとの振り返りが出来ないので全体の本の内容がまだ読めていないのは確かなところ。
    ただ、本を読むことに対して意識的に取り組むことで、読書に対しての苦手意識は格段に減った。
    自分にとっては、素晴らしい変化であることを褒めてあげる。
    今後は、まずこの記録をきちんと期日通りにアップすること。本を読むときに、私は何をこの本から学びたいのか、
    また、メモを章ごとに書くなどして、鎮まりを感じ俯瞰の目を意識しながらも理解度を上げていけたらなと思います。
    今週から熟読も始めてみます。引き続きよろしくお願いします。

    • 中波 暁
    • 2020.08.02

    中波 暁
    3日目
    「伝説の社員になれ」
    P:(13)分(187)p(30%)
    メトロノーム使用しました。
    4日目
    「伝説の社員になれ」
    P:(21)分(187)p(80%)
    メトロノームなしでPのつもりで読んで、Rの時間になっていました。
    5日目
    なし
    6日目
    「ドクターハラスメント」
    P:(20)分(228)p(80%)
    「話を聞かな男 地図が読めない女」(文庫)
    P:(47)分(348)p(80%)
    前半(後半)まとめ
    「ケアの本質」
    前日にP:12分 メトロノームあり
    P:(15)分(212)p(30%)
    R:(32)分(  )p(80%)
    S:(12)分(  )p(85%)
    【感想・課題、今後への課題】
    レポート提出してなくてすみませんでした。
    平日は時間がないからPだけと思って読み始めるのですが、つい理解度を上げてしまっていました。メトロノームを使っても、所々読みたくくなります。
    7日目も時間はかかったのですが、Rの時に視野が狭くなっていて文の理解が悪くなる感覚と、視野を改めて広げて理解しやすい感覚がつかめました。「理解をふかめる時は、滞空時間を長くする」というのが、つかめました。
    時間をかけて読んでいた本を、理解度を下げないまま楽しく読んで1冊1時間かからないのがうれしいのですが、これでは以前と同様に読んだものを整理できず残らないので、ペースアップを目指します。
    読みやすい本を選ぶのが意外と難しいと気づきました。文字の大きさ・ページの埋まり具合が良くても、自分のスキーマがないと理解がついていかないのを実感しました。またいろいろ読もうと思います。

      • Terada
      • 2020.08.03

      ケアの本質は日本語訳も分かりづらいですし、細かなエピソードをからめて話が展開するので、ゆっくりしか読めないと思います(ちゃんと理解しようと思ったら、ですね)。そして、それだけの価値がある本です。
      今後も、本による読み方・攻略法の使い分けを意識して読んでいってください!

    • 戸邉 慎也
    • 2020.08.02

    前半 まとめ
    「心のブレーキの外し方」
    P:(27)分(146)p(70%)
    R:(28)分(146)p(85%)
    S:(05)分(64)p(70%)
    【感想・課題、今後への課題】
    まとめとして、読みやすい本で1冊通し読みにチャレンジしました。
    5、6日目の本が読みにくかったこともあり、よりストレスを感じずにスムーズに読めました。
    しかしながら、まだ入ってくるイメージがつかめていないと思います。
    も引き続き簡単な本で鎮まりを意識し丁寧に読むことを心掛けつつ
    並行して、トレーニングソフトの文字追いかけトレや業見わたしトレを実施していこうと思います。

    • SatomiK
    • 2020.08.02

    黒崎聡美
    前半まとめ
    「死ぬまで、努力」
    P:(11)分(186)p(50%)
    R:(29)分(186)p(80%)
    S:(8)分 (186)p(80%)
    【感想・課題、今後への課題】
    はじめましての著者&初見の本だと、スピードに乗るまでに時間を要している。
    その方独自の文章のリズムに、過去の経験を通じて得られたリズムを呼び出して、合わせにいっているような。
    この仮定が正しいとすると、経験がないものについては、いつまで経っても読めない。実際、手こずっている専門書があり、手にすることすらストレスフルになってしまっている。
    また、時間制限&理解度を上げるというコントロール感覚もまだまだつかめず、メモもグダグダ。メモの取り方も学びたい。
    今後は、ストレス負荷にならない本でコントロール感覚を磨き、専門書もトライする1週間にしたい。

    • 田中愼一郎
    • 2020.08.02

    田中愼一郎
    前半まとめ(7日目)
    「キャラがすべて!」大内優
    *3分読み
    1回目 20P 40%
    4回目 26P 80%
    *重ね読み
    P:24.5分 218P 45%
    R:23分  218P 70%
    S:14.5分 218P 75%
    1週間トレーニングを続けて、スピードという点では明らかに上がりました。また改めてこれまでの読書が目的をもって購入したはずなのに、目的を意識しながら読んでおらず、知らず知らず読了が目的になっていたことも実感しました。そして理解度75%とはいえ毎日1冊本を読めている自分に驚いています。6日目あたりから拾い読みをせずとも目で行を追って行く中で意味が伝わってくるような感覚を得られ始めていると感じています。鎮まりを大切にしながら受動的読書をより意識しながら毎日トレーニングを続けていきます。

    • 水上益満
    • 2020.08.01

    7日目
    「投資はきれいごとで決まる(新井和宏)」
    1回目 17:23 60%
    2回目 36:20 80%
    3回目 9:25 70%
    1週間毎日、速読をやってみて以前の逐語読みに比べると理解度が同じくらいで読書スピードが上がったのは収穫だ。この訓練とは別に読んでいる横書きの論文なども読みやすくなった効果を感じる。
    しかし、まだ元の逐語読みに気が付いたら戻ろうとするので絶えず、メタで自分をモニターするように意識している。まだまだ不十分だが、弛緩集中を身につけるとビジネス以外にも好影響をもたらしそうな気がする。その点でも、この訓練の奥深さを感じている。
    ともかく、10分でビジネス書であれば80%以上の理解度で読めるようにトレーニングをしていこうと思う。

    • 大橋恵子
    • 2020.08.01

    大橋恵子
    7日目 前半まとめ
    「Happy Money」
    P:(10 )分( 294 )p(70%)
    R:(25 )分( 294 )p(85%)
    S:(0)分(  )p( %)
    【感想・課題、今後への課題】
    今日は、帰省のため、機内の中で読みました。
    忙しい毎日のなか、なんとか、ほぼ、1日1冊読むことができたのは、私には大きなことでした。
    しかし、肝心の基本トレーニングの時間があまりとれていません。
    来週1週間も、あまり時間はとれないのですが、少なくとも、1日1冊ペースは続けていきたいと思っています。

    • 田中愼一郎
    • 2020.08.01

    田中愼一郎
    5日目  「スピーチや会話の『えーっと』がなくなる本」フォレスト出版
    *3分読み
    1回目 23P 85%
    3回目 28P 75%
    *重ね読み
    P:23分  190P 35%
    R:20.5分 190P 50%
    S:18分  190P 60%
    6日目 「実践!ペップトーク」フォレスト出版
    *3分読み
    1回目 27P 55%
    5回目 26P 75%
    *重ね読み
    P:25.5分 230P 35%
    R:27.5分 230P 60%
    S:20分  230P 70%
    【感想・課題】
    5日目より、同じ本を早朝に3分読み、業務時間中の夕方に重ね読みをするようにしてみました。取り組む際はその本を読む目的を明確化することと、近い将来、10分間で1冊読めるようになっている自分をイメージしてワクワクしながらトレーニングすることとしました。
    3分読みは早々に理解度75%で25ページに達せるようになっているのですが、どうも拾い読みしている気配は消し切れていません。そんな中、6日目の重ね読みの理解読みの時に、それまで文字を眺めて追うことに集中して理解度を度外視すると、ほとんど理解できない、もしくは理解しようとするとつい拾い読みしてしまうのどちらかだったのが、文字を眺めて追いながらなんとなく読めている・・・という感覚を初めて掴めてきました。その感覚が正しいのかどうかわかりませんが、とりあえずはマクロで理解できれば良いかな、という気楽な感じでやっています。そして現時点でフォーカスリーディングの習得度はどうであろうと以前よりも断然早く読めていることは間違いなく、その喜びをモチベーションにつなげています。

    • 菊地
    • 2020.08.01

    お名前
    5日目
    「N/C」
    P:( )分(  )p( %)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    6日目
    「非常識な成功法則」
    P:(20)分(232)p(30%)
    R:(40)分 (140) p. (40%)
    P: (20)分(232)p (50%)
    R:(108)分(232)p(70%)
    S:(12)分(232)p(50%)
    【感想・課題】
    5日目、お昼から朝の2a.m.まで仕事に拘束されてしまって本を読む時間が取れなかった。
    活字を見るということだけはしようと、フォレスト出版の本をパラパラと合計で40分くらい移動時間に眺めた程度。
    読書の時間を取れない日であっても、活字に慣れるということは常に事前レッスンから決めていたことなので、
    やるようにした。
    6日目
    5日目のリベンジも兼ねて!最初の下読みの感覚(ジグザク読み)が少しずつだが、感覚を体に入れ直した。
    どうしても、今はじっくり読み始めると熟読になってしまうので、せっかくこの感覚を忘れないようにも、メトロームを使用してリズムを入れるような感覚も取り入れた。理解読みもペースをしながらやったが、最初の理解読みは、やはり集中力が足りなかったせいで、途中ウトウトしてしまい一冊読めなかった。再度、改めて鎮まりを作って、一点集中を行い読書を試みた。その結果、ペースを意識しながらではあったが、俯瞰の目をしながら楽に読書をするということが楽しいなと読んでいる最中に感じた。ほとんど読書をしてこなかった自分ではあるが、読書というのは「面白い、楽しい」と心から思えたことが大きな自分にとっても収穫かな?と思いしました。
    7日目(本日)は、再度、新しい本を読んでこの楽しい感覚と集中力を切らせないように根気強く試してみようと思います。

    • SatomiK
    • 2020.08.01

    黒崎聡美
    5日目
    「ミクロ経済学の入門の入門」
    P:(5)分(149)p(40%)
    R:(12)分(54)p(85%)
    S:(-)分(  )p( %)
    6日目
    「自分のことは話すな」(ほぼ初見)
    P:(10)分(292)p(45%)
    R:(29)分(292)p(65%)
    S:(7)分(292)p(70%)
    【感想・課題】
    5日目は、下読みで寝落ち、理解読みは通勤電車で。
    電車内で読むのが苦手なこともあり、薄い新書でトライ。
    昔、ミクロ経済学の勉強をかじったこともあるものの、途中で放り出した経緯もあり
    複数のトラウマ解消も試みてみた(苦笑)
    電車内での集中力は呼吸を整えることで改善し、「電車で読めない問題」はクリアできたように思う。
    本の内容が図の理解も必要なことから、何度もページを行き来しており、速読というより普通の読み方に近くなっている。平易な解説がとてもわかりやすくて、理解も進んだものの、まずは全体をつかむことを目的として読めたら、もう少し読めるページは増えたのではないだろうか。帰宅後に普通のペースで読了。
    サラサラと何度か繰り返すことで、内容がサクッと入ってくる瞬間がある。
    この感覚を感じられるのは、鎮まりをきちんと作ることが前提。
    これで「放り出した勉強のトラウマ」も少しクリアできたと思う。
    6日目は、集中講座で測定用に選んだ本。
    下読みは、ほぼタイトル読みに近いのか、全体の流れを理解したような気になっている。
    理解読みは、残念な事例に思い当たる節があって、思いっきり読み込んでしまい、自己モニタリング機能が完全停止(笑)
    それと、目の使い方がとても雑。視野を狭めているわけではないけれど、大雑把な俯瞰になっていて、その結果、理解度減少⇒70%理解読みのクセがついてしまっているように思う。
    力みすぎもよくないけれど、85%理解読みのコントロール感覚は意識して調整したい。

    • 水上益満
    • 2020.07.31

    5日目
    「子供のためのお金の本(藤澤久美)」既読
    P:(12:50)分(239)p(30%)
    R:(44:06)分(239)p(80%)
    S:(5:06)分(239)p(70%)
    6日目
    「人は誰でも講師になれる(中谷彰宏)」未読
    P:(7:22)分(220)p(50%)
    R:(13:09)分(220)p(80%)
    S:(3:30)分(220)p(60%)
    【感想・課題】
    5日目は22:30から読み始めた。仕事でかなり疲れていたせいか、読書スピードが大幅にダウン。また前の逐語的読み方に戻ったかも。4日目の本と同程度の分量の本だったが4日目の本のほうが内容面で衝撃的なところがあって記憶に残りやすかったかも。感情が動くことも速読のポイントかなと思った。5日目は目をならしたいと思ってすべての文字をスキャンするように読んだが、今一の理解にとどまった。
    6日目は中谷さんの本だが、読みやすい反面、断片的な内容でわかったような、わからないようなもやもや感が残った。すべての文字のスキャンは意識したが、参考にしたいところだけ拾い読みした感じがある。3日目に読んだ本は類書にあたるがそちらのほうが、内容が濃くすーと頭に入ってきた。なぜだかわからないが、中谷さんの本はふわっとしていてぼんやりとした理解にしか至っていない気がする。著者の文体によって私の好みが影響しているのだろうか?

      • Terada
      • 2020.07.31

      まぁチューニングの長子が悪かったとは言え、大きく崩れたという印象もありませんので、ひとまず「1つの経験」として処理しておいてください。
      中谷さんの本の理解がふわっとしているのは、内容が薄いからでしょうか。気楽に「分かるわー」って感じで流してしまうと、風景を眺めたのと同じ感覚になってしまい、充実感は下がるかもしれませんね。

    • 戸邉 慎也
    • 2020.07.31

    5日目
    「語彙力」
    数ページ単位で何度も読み返しながら読む
    6日目
    「語彙力」5日目と同じ個所
    P:(15)分(58)p(60%)
    R:(15)分(50)p(70%)
    S:(05)分(52)p(70%)
    【感想・課題】
    3、4日目と同じく数ページ単位で何度も読み進めました。
    5日目は聞きなれない漢字がある為、少し苦労しましたが読み返したことで、6日目は少しスムーズに読めたと思います。

      • Terada
      • 2020.07.31

      ちょっと選書を間違えたかもしれませんね。もう少し平易な自己啓発書だと、もっと楽だったかもしれません。
       
      今回、一回目と二回目でペースも理解度も上がっていないのが気になります。
      2回目の読みでは、鎮まりをさらに深めつつ、1行ずつ丁寧に読んで理解度を高めたいところです!

    • 大橋恵子
    • 2020.07.31

    大橋 恵子
    5日目
    「質問力で稼げ!」
    P:(5 )分( 223)p( 50%)
    R:(22)分( 223 )p( 65 %)
    S:(5)分( 223 )p( 75 %)
    6日目
    「究極のマーケティングプラン」
    P:(10 )分(278)p(40 %)
    R:(25 )分( 278 )p(55%)
    S:(7 )分( 278 )p(60%)
    【感想・課題】
    なんとか1日1冊読もうとしているのですが、仕事と育児で鎮まりは作れず…
    もともと、今の生活の中でこの講座に参加すること自体、無理があると自分でもわかっているので、とにかく読書の時間を作って身体で覚えていこうと思います。
    少し基本トレーニングができました。

      • Terada
      • 2020.07.31

      理解読みの時に焦っているのかも知れませんね。どちらもケーススタディを読もうとすると、ボトムアップで丁寧に処理しなければならなかったはずです。そういう本をぶっ飛ばして読んでも、あまり意味がありませんね。
       
      ぜひ、目的などTPOにふさわしい読み方を模索していきましょう!

    • 伊藤雅子
    • 2020.07.31

    お名前
    前半(後半)まとめ
    「ホントに稼げる情報獲得術」
    P:( 15 )分(216)p(25 %)
    R:( 15 )分(216)p(35 %)
    S:( 21 )分(216)p(60 %)
    【感想・課題、今後への課題】
    (よくわからない単語が時折あったので理解度がなかなか上がりませんでした。前半はじっくり読書の時間を取ることができなかったのが反省点です。後半はまず40分時間確保と入りやすく、大きめの文字の本で進めたいと思います。よろしくお願い致します。)

      • Terada
      • 2020.07.31

      前回も書いたと思うのですが、理解度Bの読書というのは、スピードを1ページ12秒程度まで落として問題ありません。つまり今回であれば、1冊45分かけていいということです。
      そういったペース配分というか、チューニングイメージをあらかじめ描いておくと、読む時の負担感が下がりますよ。

    • 三浦 貴子
    • 2020.07.31

    名前 三浦 貴子
    5日目
    「知識を操る超読書法」
    P:(11:27)分(234)p(50%)
    R:(23:14)分(234)p(85%)
    S:(4:50)分(234)p(60%)
    6日目
    「初めての宗教 キリストと釈迦」
    P1:(17)分(286)p(30%)
    P2 :(15)分(286)p(40%)
    R:(29:12)分(286)p(75%)
    S:(4:55)分(286)p(50%)
    【感想・課題】
    情報量、太字が多い本は、読み込んでしまいがちなので、
    よりモニタリングが必要だと思った。
    スキーマが、読書理解にとても重要なことが分かった。
    視野の緩まり、行頭、行末の捉え方をさらに探っていきたい。
    この本から何を得たいかをもっと丁寧に考えてから読む。

      • Terada
      • 2020.07.31

      2冊目の本はなかなか速読にはなりづらいだろうな…というのは想像ができますね。
      速読に向かない本ってのがありますから!
       
      そして、丁寧に読まざるを得ない本は、視野が狭くなりますので、行末の処理を一層繊細に行わなければなりません。次はぜひ鎮まりを深めつつ、丁寧に読み進めるチューニングを探ってみてください。

    • 田中愼一郎
    • 2020.07.30

    田中愼一郎
    3日目
    「一流の話し方」中谷彰宏
    P:29分  189p 70%
    R:21.5分 189p 85%
    S:21分  189p 95%
    4日目
    「売れないモノの9割は売れるモノに変えられる」佐藤昌弘
    P:9分   81p 30%
    R:10.5分 81p 55%
    S:7.5分  81p 75%
    1回目 3分  19p 40% 
    13回目 3分 25p 75%
    【感想・課題】
    内声化、拾い読みをしがちのために3日目もレベルを落とした中谷彰宏さんの本でやってみました。既読本のせいか時間はかかりながらも理解度は高かったです。
    但し、やはり拾い読みの傾向は変わりませんでした。
    4日目、Mateを使って3分間、瞑想をしてからトレーニングをするようにしました。
    未読の「売れないモノ・・・」はスキーマが高い内容の本でしたが、まずは1章分を重ね読みしました。それでも拾い読みを手放せなかったために、3分バージョンに切り替え「たとえ理解度が0%になったとしても内声化、拾い読みはしない、きっとその内に理解できるようになる!」とこれまでの読書を手放すことに集中しました。
    丁寧に行を追っていくと、勝手に内容が伝わってきているのか、やっぱり内声化になっているのか、区別がつかないような不思議な感覚となりました。
    しばらくは3分&重ね読みの複合で進めてみようと思っていますが、いかがでしょうか。

      • Terada
      • 2020.07.30

      なるほど…また以前の状態に引き込まれた感がありましたか。
       
      では、今回のような3分の反復練習と、中谷さんの本をメトロノームでリズムを保って読む練習とを並行してやってみませんか?
      両者がかみ合ったとき、読書がまたガラッと変わるかと思います!

        • 田中愼一郎
        • 2020.07.30

        ありがとうございます。
        メトロノームは3拍1ページのリズムで長さは調節しながらということでよろしいでしょうか?
        それと中谷氏の本は2冊あって既読なのですが、今回練習用に購入した未読のフォレスト出版(5冊)でもよろしいでしょうか?

        • Terada
        • 2020.07.31

        そうですね。3拍子にした上で、♪=60⇒1ページ3秒、♪=30⇒6秒、♪=90⇒2秒という感じですので、狙ったペースを維持してみてください。(1ページ6秒より遅くする必要はありません。)
         
        なお、まずは中谷さんの既読本でやって、それで感覚をつかんでからフォレスト出版に取りかかってください!

    • 戸川智之
    • 2020.07.30

    戸川智之
    3日目
    「駅伝ガールズ」
    P:(10)分(150)p(70%)
    R:(15)分(150)p(85%)
    S:(5)分(150)p(85%)
    4日目
    「勝者の呼吸法」
    P:(10)分(148)p(60%)
    R:(20)分(127)p(70%)
    S:(5)分(120)p(80%)
    【感想・課題】
    3日目の本は、簡単で文字が大きい本を選びました。このような本を読むに1時間くらいかかっていましたが下読みしたら、15分で85%くらい理解でき読めました。4日目はリラックスし、文の初め終わりを意識し頭に入り活字に慣れた感じがしました。

      • Terada
      • 2020.07.30

      かなりいい体験ができたようですね!
      前回のアドバイスの内容も踏まえつつ、さらに活字を楽に受け止める練習をしていきましょう!
       
      どちらも理解読みについては、あと少し視野を緩めつつ、ペースを落とすようにすると、理解度がグンと上がりますよ。(恐らくスピードはそれほど落ちないはず)

    • SatomiK
    • 2020.07.30

    黒崎聡美
    3日目
    「不機嫌は罪である」(6割既読)
    P:(10)分(223)p(60%)
    R:(26)分(223)p(80%)
    S:(5)分(223)p(70%)⇒翌日実施
    4日目
    「コミュニケーション力」
    P:(10)分(205)p(40%)
    R:(-)分(  )p( %)
    S:(-)分(  )p( %)
    【感想・課題】
    3日目は振り返りの前に寝落ち(苦笑)
    翌日の通勤電車で、本の構造や内容を思い返していると、「あ!そうか」と腑に落ちる感覚があり、未整理事項が明らかになる。
    帰宅後、振り返りを実施したが、全体を流すというより、答え合わせのような読み方になってしまった。
    4日目は仕事の関係で、理解度Dの流し読みのみ。その前に全体をパラパラと流してから読む(5分程度)
    いきなり読むよりは、なじみやすく、安心感も出てくるような気がした。
    4冊とも齋藤孝さんの本ということもあってか、同じメッセージを無意識に選んでいる自分に苦笑してしまった。
    また、読む前にテーマを明らかにしてから読んだので、キーワードがすーっと飛び込んでくる感じもあって、メモが取りやすかった。
    時間の取れる週末に、じっくり読むのが楽しみ。

      • Terada
      • 2020.07.30

      同じ人の本を数冊読んだり、時間をおいて反復したり…いろいろと面白い体験ができたようですね。
       
      チューニングに問題もなさそうですし、振り返ったり、想起したりする作業を通じて、自分の記憶の癖や傾向、読み方の課題が見えて来ているようですし、少しずつ改善しながら読書の価値を高めていきましょう!

    • 菊地 恵美
    • 2020.07.30

    菊地
    3日目
    「聞く力こそが最強の武器である」
    P:20分185p(35%)
    R:20分70p(30%)
    R : 20分70p. (30%)
    R: 20分70p. (40%)
    S:やらなかった
    4日目
    「聞く力こそが最強の武器である」
    P:20分185p(40%)
    R:20分70p(60%)
    R:20分70p(70%)
    R:20分70p(80%)
    S:10分185p(70%)
    【感想・課題】
    前のアドバイスをもとに、20分70p〜100pのペースを
    つかむために、何度も練習してペース作り感覚また、ゆっくり読んでも速読の感覚を色々試しながらやってみました。一行一行を見るというより、ジグザグにみることで楽に入ってくるような感覚がわかりました。
    下読みの章ごとにどんな内容だったか?と振り返ることがまだ出来ずにいますが、全体の内容を把握出来る感覚はなんとなくわかってきた。(でもまだまだ)
    マーケティングの本を探してましたが、なかなか内容が分かり易いものがなく、最初は本屋で本を探すだけで時間を相当使ってしまった為、今は内容がわかりやすいビジネス書に視点をおいて、速読の効果を実践できるものとして今回の本を選びました。引き続き頑張ります!

      • Terada
      • 2020.07.30

      少しずつ感覚が磨かれてきましたね!(^^)
      反復して理解度を上げるトレーニングは、数ページでいいですよ。その数ページの反復で「これはいい調子だ!」と思えたら、そこから1章を通して読んでみてください。(それで途中で理解度が下がったら、そこでまた反復)
       
      あと、難しめの本をじっくり熟読する作業も、ぜひ1日10分でいいのでやっておいてください!(そのページをまた何度も読むと効果的)

        • 菊地 恵美
        • 2020.07.30

        難しめの本も合わせて読んでみます!ありがとうございます!

    • 柴尾温子
    • 2020.07.30

    柴尾温子
    3日目
    「ワン・シング」自宅。メモ取らず。
    P:(7)分(119)p(25%)
    R:(27)分(119 )p(80%)
    S:(5)分( 117 )p(45%)
    4日目
    偏頭痛のため終日横になっており出来ず。
    「本のタイトル」
    P:( )分(  )p( %)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    ゆったりした気持ちを意識。
    下読みにて、1行が短い文は入ってきやすいが、長くなるとと飛ばしている行もあることに気づく。
    読んでいる途中、気になりじっくり読みたくなることもある。
    理解読みにて、後で思い出せることが少ない。
    読みはじめに、本から得たいことにフォーカスおかずに読みはじめたからかもしれない。
    S読み。読み飛ばしていた箇所に気づき、ペースを落として読みたくなるが、今回は早いペースを保つことを意識した。
    こういう場合は、後から読み直すことにしてます。

      • Terada
      • 2020.07.30

      あと一歩、鎮まりが深まりきれない印象もありますが、量をこなすことで感覚を磨いていってください。
      下読み、振り返りでメトロノームを使ってペースを一定にすることでも、また違った感覚が得られると思いますよ。最初の儀式を丁寧におこなうことは必須として、その他、レッスンでおこなったことを想い出しながら、いろいろ試してみてください!

    • 水上益満
    • 2020.07.29

    3日目
    「分かりやすい教え方の技術(藤沢晃治)」既読
    P:(6:02)分(270)p(40%)
    R:(8:06)分(270)p(80%)
    S:(8:26)分(270)p(90%)
    4日目
    「最も大切なボランティアは自分自身が一生懸命に生きること」未読(だいぶ前からある積読本)
    P:(8:10)分(217)p(60%)
    R:(21:10)分(217)p(80%)
    S:(7:30)分(217)p(80%)
    【感想・課題】
    朝の30分の瞑想後に鎮まりを作って、1回目を読む、仕事から帰ってきて、寝る前に2回目、3回目を実施。
    昨日のアドバイスを踏まえ、飛ばし読みにならないようすべての文字をスキャンすることを意識した。その結果目に力が入っていたかもしれないが、理解度は高まった。
    しかしまだまだ、つい読んでしまう。1冊目のほうは太字の記載が多く目がそちらに行ってしまう。
    また、まとめのページがついているため、そこを読みこんで分かった気になっているかもしれない。

      • Terada
      • 2020.07.30

      おー。このレベルの本は完全にクリアした印象ですね。
      まぁ「ついつい読んでしまう」問題は、少しずつ慣れていきましょう。最終的には自分のフォーカスが定まることで、無理なく流せるようになるものですし。
      あと、トレーニングとしての読書では「まとめ」のページに頼らず、自分でまとめを作りましょう!

    • 戸邉 慎也
    • 2020.07.29

    3日目
    「転職の思考法」
    数ページ単位で何度も読み返しながら読む
    4日目
    「転職の思考法」3日目と同じ個所
    P:(15)分(50)p(70%)
    R:(15)分(62)p(80%)
    S:(05)分(58)p(80%)
    【感想・課題】
    数ページ単位で何度も読み返し、理解がスムーズに入ってくるイメージで読み進めました。
    15分100Pではありませんが、2読目、2読目になるにつれ、微かにですがスムーズさを感じました。

      • Terada
      • 2020.07.30

      この調子で(もっと短い範囲でOKですので)同じ箇所を何度も読みながら、スムーズに理解として受け止められる感覚を確かなものにしていきましょうね。
      それと並行して、ページスキャントレーニングで、入力レベルを自由自在にコントロールできる状態を目指しましょう!

    • 大橋 恵子
    • 2020.07.29

    大橋 恵子
    3日目
    「ザ・ローンチ」
    P:(5 )分(130)p(60%)
    R:(0 )分(  )p( %)
    S:(0 )分(  )p( %)
    4日目
    「ザ・ローンチ」
    P:(5 )分( 130 )p(70 %)
    R:(20 )分(130 )p(85 %)
    S:(7 )分( 9 )p(90 %)
    【感想・課題】
    3日目、仕事と家庭の関係でどうしても時間がとれずでした。
    4日目は、3日目と同じ本(途中まで既読のものの未読部分)の同じページからでした。
    集中しようと思っても、最初は、いろいろとやっていないことがつい気になってしまったのですが、少ししてから本の世界にははいれたか、と思います。
    先生が前のレポートのご回答でおっしゃっていたとおり、流しながらスキーマで補っている部分が多いと思うのですが、昨日今日はどうしても基本練習の時間がとれず、、明日からはスムーズ追跡の時間などもとっていきたいと思います!

      • Terada
      • 2020.07.30

      とりあえずチューニングの調子は悪くないようですので、基本トレーニングを、時間に余裕のある時におこない、ページスキャンは本を持ち歩いてスキマ時間にやるとして…。あとはいろいろなタイプ、ジャンルの本に体当たりしながら、繊細にモニタリング&チューニングすることで、感覚を磨いて・鍛えていきましょう!

    • 伊藤雅子
    • 2020.07.29

    伊藤 雅子
    2日目
    「ミニマリストな暮らし方」
    P:(14)分(117)p(45%)
    R:(14)分(117)p(55%)
    S:(10)分(117)p(70%)
    まだ2日目ですが、意識的にやってませんがかなり内声が減ってきたように思います。
    また、簡単な内容ということもあり記憶に残りやすかったです。

      • Terada
      • 2020.07.29

      3回目の読みで理解度も上がってきているようですね。
      このあとに、ぜひもう1回、一行ずつ丁寧に読むことで理解度を85%に引き上げる取り組みをなさってくださいね。
      その時に視野が狭くならないよう、本の保持の仕方、呼吸のコントロールなど、いろいろ試してみてください!

    • 三浦 貴子
    • 2020.07.29

    名前 三浦 貴子
    3日目
    「顧客と語らえ!クイジング入門」
    P:(10:26)分(210)p(50%)
    R:(19:15)分(210)p(85%)
    S:(5:06)分(210)p(50%)
    4日目
    「いい子に育てると犯罪者になります」
    P:(11:45)分(232)p(40%)
    R:(24:11)分(232)p(85%)
    S:(4:37)分(232)p(50%)
    【感想・課題】
    集中力が切れかかっている、読もうとしているなどの
    モニタリングが前回より出来た。
    目の力みを無くす。
    一文全体を捉えられず、真ん中部分だけでスキャンしている時が良くある。
    一文全体を捉える目の使い方を探る。

      • Terada
      • 2020.07.29

      2冊ともいい調子で読めているようには見えますが、もし「行末の処理」がうまくいっておらず、行末・行頭の接続が甘いと感じるようでしたら、今のうちに丁寧に探っておきましょうね。
      濃い本になった途端に理解度が劇的に下がるということが起こりえます。
       
      とりあえず下読みのペースにもすでに順応なさっているようですし、後は「理解」を前提とした視野のチューニングを、理解読みの中で丁寧に探っていってください!

    • 戸川智之
    • 2020.07.28

    戸川智之
    1日目
    「雑談力が上がる話し方」
    P:(10)分(113)p(50%)
    R:(10)分(94) p(70%)
    S:(10)分(112)p(70%)
    2日目
    「はじめての超意識覚醒」
    P:(10)分(125)p(50%)
    R:(10)分(83)p(70%)
    S:(10)分(120)p(80%)
    【感想・課題】
    下読みをすると、重ね読みした時に頭に残りやすくなります。毎回それに気付かされます笑。2日目は、1日目よりリラックスして取り組めました。まだ活字に慣れてないとこがあるので、目的や章を頭に入れながら読み、ものある速読にしたいと思います。

      • Terada
      • 2020.07.28

      全体として「まぁまぁいい感じ」にはなったようですね。(^^)
      次の課題は理解読みの理解度を85%に引き上げられるよう、Rをもう1回重ねるか、Sのペースを下げて(Rの2回目と思って)ここで理解度85%を狙ってもいいですよ。(2冊目はうまくいったようですし。)
       
      理解読みは15分で100ページペースくらいの、ゆっくりとした読書で問題ありませんので、納得できる読み方を探ってくださいね。

    • 菊地
    • 2020.07.28

    1日目
    「仕事は、最高に楽しい」全187ページ
    p:(18)分 (187)p (40)%
    R:(18)分 (187)p (50)%
    R:(18)分 (187)p (60)%
    R:(15)分 (187)p (70)%
    S:(10)分  (187)p. (80)%
    2日目
    「シュガーマンのマーケティング30の法則」
    フォレスト出版
    p:(20)分 (260)p (40)%
    R:(15)分 (86)p (50)%
    s:(10)分  (86)p (40)%
    一日目
    一点集中とアファメーションをして、取り組みました。ペースを掴むのが大変だったが、活字に慣れるという気持ちで読書をしました。
    二日目
    本屋さんにて立ち読み。
    一日目の活字に慣れる感覚を思い出しながら、未読のそこまでストレスがかからないものを選んで挑戦。この際、読み終わったあとに振り返りが少し出来るように意識しました。

      • Terada
      • 2020.07.28

      理解読みの理解度が上がらないのは、単純にスキーマが及ばないのか、視野のゆるめ具合と入力レベル、そしてスピードがかみあっていないのか、ということが考えられます。
      次回はもっと簡単な本を使っておこなうこと、そして理解読みのペースと入力レベルなどがかみ合うまで同じ範囲を何度も読み直すこと、などを意識して反復練習してくださいね。
       
      焦らず読書を楽しむつもりで、少しずつ感覚を積み上げていきましょう!

    • 中波 暁
    • 2020.07.28

    お名前 中波
    1日目
    「何のために学ぶのか」
    P:(16)分(227)p(30%)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    2日目
    「何のために学ぶのか」
    P:(22)分(227)p(60%)
    R:(32)分(227)p(80%)
    S:(6)分(227)p(85%)
    【感想・課題】
    1日目にメモを取らない下読みしかできなかったので、同じ本で2日目に取り組みました。
    2日目のPはメモを取りながら行い、1日目よりも時間がかかりました。PもRもつい読み込みそうになり修正しながら読みましたが、目標よりも時間がかかってしまいましたので、Sはメトロノームを使いました。次はPでメトロノームを使ってペース確認しても良いでしょうか?

      • Terada
      • 2020.07.28

      ちょっと読み過ぎになってしまった数字が並んでいますね。
      メモを取ろうとすると、どうしても鎮まりが壊れて入力レベルが上がりがちです。
       
      恐らく中波さんのレッスン中の手応えからすると、22分でこの本を読んだら、メモをしなければ理解度80%くらいで読めたのではないかと思いますが、いかがでしょう?
       
      次回はメトロノームを使っていいので、メモを取らずに(でも、章の変わり目で立ち止まって整理をして)読み進めていってください。
      読む前の儀式を丁寧におこなうこともお忘れなく!

    • 田中愼一郎
    • 2020.07.28

    お名前 田中愼一郎
    1日目
    「13歳からの人間学」石川洋
    P:10分 179p 30%
    R:23分 179p 60%
    S:24.5分179p 75%
    2日目
    「自己肯定感が一瞬で上がる63の方法」中谷彰宏
    P:23分 180p 40%
    R:26.5分180p 60%
    S:22分 180p 85%
    【感想・課題】
    3日間集中講座で入力レベルコントロールの端緒をやっと掴めた!と喜んだのも束の間、
    自宅に戻ると元の読み方に戻ってしまい、とても動揺しました。
    1冊目は従来の読み方を手放そうと意識したのですが、フォーカスリーディングをやらねばという気負いがあって、逆にどうしても拾い読みになってしまいました。
    (「13歳からの人間学」も簡単なはずなのですが‘(^^;)
    そこで2冊目は中谷彰宏さんの本にレベルダウンさせて、気楽に取り組むことにしました。
    やや改善しましたが、まだまだ内声化しがちです。
    とはいえ、1冊を1時間で3回読んで理解度80%前後は私にとっては大進化です(^^;
    実は3日目になる今朝も中谷さんの別の本でチャレンジして、少しリラックスして臨めるようになってきました。
    これからは伝わってこないことを恐れず、スピードをあまり気にしすぎずに、チューニングを意識して取り組んでいこうと思います。
    本日、フォレスト出版の本が5冊届きますので、本のレベルはそこにシフトしてチャレンジします。
    それと、同じく本日届く予定のMateも活用してみます。

      • Terada
      • 2020.07.28

      中谷さんの本でも拾い読みになっているとしたら、3日間でやったことを想い出すつもりで、丁寧に儀式をおこない、イメージを明確にした上で取り組むこと…。それでもダメなら、同じ箇所を何度も読んで擬似的に読む感覚をつかむこと…。
       
      ぜひ、心をしっかりと静めた上で、活字との戯れ方を取り戻してください。
       
      自分の課題が発見できたら、その攻略のために何をすべきかしっかり考え、指示されたやり方に固執せず、Lesson 03で提案している様々なトレーニングにどんどん取り組んでいってくださいね。

    • 伊藤雅子
    • 2020.07.28

    伊藤 雅子
    1日目
    「本のタイトル」 「そうじ力」
    P:(18)分(  217)p( 30%)
    R:(35)分(  217)p( 65%)
    S:(23)分(  217)p( 50%)
    見出し、太字にかなり影響される気がします。

      • Terada
      • 2020.07.28

      2日かけて取り組みましたか?
      ぜひ、この感覚をどう活かしたらいいか考えて、次の読書につないでください。
       
      まだ読みたい気持ちが強くて、鎮まりの中で文字を受け止め切れていないのだろうと思います。拾い読みになっていますよね?
      ぜひ、同じ本を何度もぱらぱらめくりながら(ペースを上げたり下げたりしつつ)、気楽に文字を受け止めていく感覚を探ってください。
       
      時には同じページ(2ページ)を20回くらい反復して、「見ただけで分かる」という感覚を自分のものにしてください。
      今の読書を手放さないと、新しい読書が手に入らないってことを、再確認して、新しいイメージで取り組んでいってください!

    • 柴尾温子
    • 2020.07.28

    柴尾温子
    1日目
    「心のブレーキ」自宅
    P:(6.5 )分( 130 )p(40%)
    R:(15 )分(130)p(85%)
    S:(5)分(130)p(50 %)
    2日目
    「自分を操る超集中力(DaiGo:初見)」本屋
    P:(6.5 )分(全)p(30%)
    R:(23 )分(全)p(80%)
    S:(6.5 )分(全)p(35%)
    目次以外の全頁(控え忘れました)
    【感想・課題】
    1日目は、途中集中が散漫になった感じがしたので、2日目はゆったりした思いでのぞむ。
    2日目のRの記憶の定着率は高かったがSは文字の拾い読みになった。

      • Terada
      • 2020.07.28

      滑り出しは好調のようですね。
      ただ、まだ「読んでやる!」という意識が残っているのだと思います。そうすると、スピードを上げたときに、鎮まりと逆方向に向かってしまいますよ。
       
      振り返り作業に取り組む前に、一度儀式をやり直して、鎮まりの中で受動的に文字をスキャンするイメージを明確にしてみてください!

    • 戸邉 慎也
    • 2020.07.28

    戸邉 慎也
    1日目
    「転職の思考法」
    P:(15)分(82)p(30%)
    R:(15)分(92)p(50%)
    S:(05)分(80)p(40%)
    2日目
    「転職の思考法」
    P:(15)分(90)p(50%)
    R:(15)分(94)p(70%)
    S:(05)分(76)p(50%)
    【感想・課題】
    初日、2日目と仕事で帰りが深夜の為、自宅で読書しました。
    初日は理解を深めようとしてペースが遅くなったので、2日目は9秒/Pを意識して読みました。
    2日目は既読の本でしたので下読み、理解読みがより深まりました。
    振り返りはペースを意識するあまり、拾い読みになることが多かったです。
    ページスキャンの練習も必要と感じました。
    明日は儀式、チューニングを丁寧に実施していこうと思います。
    正直、今の状態でも以前より読むスピードは速くなりました。読むのが楽しいです。この楽しさを感じつつも、さらに高い次元を目指して少しずつステップアップしていきます。

      • Terada
      • 2020.07.28

      ちょっと理解が追いついていないようですね。
      であれば、2日のうち1日目は同じ本を数ページ単位で何度も読みながら「一読して理解がスムーズに入ってくる(つながっていく)」感覚を大事にして、理解度85%の感覚を手に入れることを最優先してください。
       
      それで理解度75%-85%くらいを維持したまま、どう視野を緩め、どう鎮まりを深め(入力レベルを下げ)読み進められるかを探りましょう。
       
      その感覚を活かしながら2日目に、私が提案した読み方で読んでみてください。(同じ本でいいですよ。同じ本の違う箇所でも、それがうまくいかなければ、まったく同じ箇所でも)

    • 佐藤和男
    • 2020.07.28

    1日目
    「PRE-SUATION」
    P:(18)分(350)p(20%)
    R:(19)分(100)p(50%)
    S:(5)分(100)p(30%)→Rで読んだ100ページまで
    2日目
    「リンカーンのように立ち、チャーチルのように語れ」
    P:(15)分(304)p(40%)
    R:(30)分(304)p(70%)
    S:(5)分(304)p(20%)
    【感想・課題】
    1日目は、既読で文字数が多く難易度が高めの本を選択した。Pで1ページ3秒、Rで1ページ12秒、Sで1ページ3秒でトレーニングを行った。文字量が多く、また翻訳本で日本語が少し読みづらいという条件だったこともあり、理解度が非常に低い結果となった。Pでは350ページすべて読みきることに挑戦したが、18分間集中しただけで疲れ果ててしまい、すぐにRに移ることができなかった。Rでは1ページ12秒ペースでも理解度は50%にとどまった。途中で集中力が途切れてしまい、文章が頭の中に入ってこない時間帯があった。Sでは、PとRでの理解度が不十分であったこともあり、理解度は向上しなかった。集中力の継続が課題と感じている。STAをしっかりやりたい。
    2日目は、既読で文字数・難易度ともに普通程度の本を選択した。Pで1ページ3秒、Rで1ページ6秒、Sで1ページ1秒でトレーニングを行った。既読の本であり、文字数もそこまで多くないため、1日目に比べれば1ページ12秒ペースでも、理解度は担保できた。ただ、時間を短縮すればするほど呼吸が浅くなり、集中力が下がることを実感した。ペースを上げながらリラックスした呼吸を保つことを模索したい。特に、1ページ1秒ペースになると、呼吸が浅く、目も動かず、結果集中できず理解度も上がらないという悪循環となり、大きな課題を感じた。

      • Terada
      • 2020.07.28

      動画で語ったと思いますが、そもそも重厚な熟読すべき本はゆっくり丁寧に読むべきであって、今の(3日間講座の)レベルの集中力で速読しようと思わないようにしましょう。3ヶ月後の目標くらいでとらえて!
       
      2冊目の理解読みは1ページ6秒ペースで進んだようですが、理解度を上げることを考えると、300ページであれば45分、1ページ9秒ペースが理想です。既読であっても、鎮まり(速読モード)やチューニングが安定するまでは、無理のないペースで取り組んでください!

    • 水上益満
    • 2020.07.27

    1日目
    「坂の上の坂(藤原和博)」既読
    P:(6:02)分(270)p(40%)
    R:(8:06)分(270)p(80%)
    S:(8:26)分(270)p(90%)
    2日目
    「16歳の教科書 ドラゴン桜公式副読本」未読
    P:(5)分(220)p(30%)
    R:(28:20)分(220)p(60%)
    S:(4:06)分(220)p(80%)
    【感想・課題】
    鎮まりを作って、目の力が入りすぎないようにやってみたが、ついつい読んでしまう。
    入力レベルを下げると理解が追い付かないが、読書メモを作りながら読んでみたら、頭に残りやすい。当たり前のことだけど今までの読み方よりも時間も理解度も上がっている実感があるので面倒がらずにメモすることは有効だと実感した。今までの読み方と明らかに変わった実感がある。
    1冊目は既読であることと著者の他の本や講演を聞いたことがあるので、すんなりとはいってくる。2冊目の本は複数の著名人にインタビューしている本なので、話し言葉で読みやすいが、人によって理解しにくいところもある。一人の著者により書かれた本のほうが読みやすい気がした。
    著者に関するスキーマというものもありそうだと気づいた。

      • Terada
      • 2020.07.28

      1冊目はスキーマと記憶にたよって、雑な拾い読みの取りこぼしを補っている印象です。もっと繊細にすべての文字をスキャンし、その意味を感じ取ってください!
       
      2冊目の本では、理解読みのチューニングが乱れたようですね。スロースタートで、その本を上手に理解するチューニング感覚をつかみ、徐々にペースを上げていくようにしてください。
      なお、対談とインタビューは、文章の流れが急激に変わりますし、主張なども変わっていきますので、速読には向きません。次は1冊通して流れのあるものをお選びください!

    • SatomiK
    • 2020.07.27

    黒崎聡美
    1日目
    「語彙力こそが教養である」(既読)
    P:10分243p(50%)
    R:15分243p(75%)
    S:9分 243p(80%)
    2日目
    「「五感力」を育てる」
    P:10分202p(40%)
    R:20分202p(80%)
    S:5分 202p(70%)
    【感想・課題】
    初日は既読の本とはいえ「10分で下読み+メモ」という設定に焦りすぎてしまいました。
    2日目は、下読みの最初で、目次読みに少し時間をかけてみました。本の構造が把握できたため、その後の焦りが少し減るような気がします。
    焦った反動なのか、理解読みでは、一瞬ながら時の流れがゆっくりと感じられましたが、メモはあまり取れず・・・章が変わるときにもう少し気をつけます。
    トレーニングを始める際、椅子の高さを微妙に変えてみたら、とても楽に読むことができたので、今後はこの点も気をつけていきたいです。

      • Terada
      • 2020.07.28

      椅子の高さなども重要な要素ですね。(^^)
      最終的にはどのような場所でも読めるようにしたいところですが。
       
      1日目の理解読みは、+10分必要ですね。さすがにこのスピードはスキーマ依存で処理してしまっている感じです。繊細にチューニングする、という気持ちをお忘れなく。
       
      メモのとり方、章ごとの頭の整理の仕方など、1つ1つどうあるべきだったかを確認して、次につないでください。儀式でイメージしておくといいですよ。

    • 大橋 恵子
    • 2020.07.27

    大橋 恵子
    1日目
    「男の子を伸ばす母親はここが違う」
    P:(10 )分( 197 )p(60 %)
    R:(19)分(197  )p( 90%)
    S:(5 )分(197  )p(95 %)
    2日目
    「世界一わかりやすい「差別化ブログ」企業術
    P:(10)分( 223 )p(70 %)
    R:(18)分( 223 )p(85 %)
    S:(5 )分( 223 )p(90 %)
    【感想・課題】
    1日目、子供が一緒の時しか時間がとれず、なんども中断させられて鎮まりとは程遠かったのですが、既読の本で、内容も簡単だったので、理解度は高かったです。
    2日目、静かななかでできました。未読の本でしたが、起業塾で聞いたようなことが多かったので「こういうことだよねー」と思い込みで読んでいる部分もあるかもしれず、深い理解はもちろんまだまだなのですが、ずっと読めなかった本をどんどん読んでいけるのは、快感です!

      • Terada
      • 2020.07.27

      滑り出しとしてはいい体験ができたようですね。
      ここで手に入れた快適さを、どんな本でも応用できるようにするためにも、基本的なトレーニングと並行して、こういう読みやすい本で繊細なチューニング感覚を磨いていきましょう。
      そして少しずつ、自分のスキーマに頼らない読書に踏み込んでいきましょう。
       
      ちなみに、今回の2つの本の理解読みペースを見ると、ちょっと視野が狭くなって、ざざざっと流しながらスキーマで補ってるかなって印象です。
      ぜひ、上に書いたようにスムーズ追跡+ページスキャンの練習も時間を取っておこない、視野の繊細なチューニング感覚を高めていってください!

    • 三浦貴子
    • 2020.07.27

    名前 三浦 貴子
    1日目
    「伝え方が9割」
    P:(9:30)分(204)p(40%)
    R:(16:33)分(204)p(90%)
    S:(4:40)分(204)p(50%)
    2日目
    「ほめると子どもはダメになる」
    P:(13:48)分(190)p(45%)
    R:(23:08)分(190)p(80%)
    S:(3:40)分(190)p(50%)
    【感想・課題】
    メトロノームを使うことで内声化除去にとても役立った。
    二日目に新書に挑戦し、文字が多くなったことで、力みが出た。
    ペースのメリハリが出来ていない。
    興味のある部分で読み込んでしまう、記憶に残したいという気持ちが働いてしまう。
    鎮まりの中の読書という感覚が少し掴めた時があった。

      • Terada
      • 2020.07.27

      初日の本くらいの文字密度なら、もう十分このペースで楽しめますね。(^^)
       
      新書については、最初に5分ほどスキャンで1冊流してみてください。その間、ずーっと視野の広がりと集中力の乗り具合をモニタリングしながら、微調整していきましょう。
      あとはもう少し満足感を上げるために、どのような視野の流れを作らなければならないのか、行末をどのくらいとらえる意識が必要なのか…と、さらに探っていってください。
       
      新書のレベル感としては、このくらいの内容、文字量のものでいいと思います。
      来週はワンランク上げていけるように、しっかりチューニングのレベルアップを目指しましょう!

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.25

    坂口
    後半まとめ
    「伝え方が9割」
    P:(15)分(205)p(35%)
    Q:(20)分(205)p(65%)
    R:(26)分(205)p(90%)
    【感想・課題、今後への課題】
    この2週間、毎日読書を続けてきて、少しづつ前進した手応えを得ることができました。
    引き続き無理無く読書を楽しみながら、速読技術を磨いていきたいと思います。
    近いうちに新書にもチャレンジしてみるつもりです。2週間ありがとうございました。

    • 高橋宏子
    • 2020.06.24

    高橋宏子
    ○13日目
    ストレス0の生き方
    P:( 40)分(231  )p(80 %)気分転換に本やさんへ~  読みやすい本でした
    R:( 25)分(  )p(90 %)
    S:( )分(  )p( %)
    14日目
    自由からの逃走
    P:( 67)分(150  )p(40 %)好きなほんです
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】今まで 全然本をよんでませんので いい本であえて また おそいけど とても 嬉しい!です

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.23

    坂口
    12日目
    「超一流の雑談力」
    P:13分118p(50%)
    R:16分118p(85%)
    S:6分118p(60%)
    13日目
    「超一流の雑談力」
    R :15分105p(75%)
    R:11分105p(90%)
    S:6分103p(60%)
    【感想・課題】
    儀式→スムーズ追跡→ページスキャンの後に読みました。
    9秒/1p、6秒/1pで読む感覚は先週より文字数が多い本でも慣れてきたと感じています。
    明日は1冊集中力を保てるように、儀式をより丁寧に行いたいと思います。

      • Terada
      • 2020.06.23

      文字が多い本でも、チューニングが崩れなくなってきましたか。(^^)
      来月には新書にトライしていけるといいですね。新書をすいすい読めるようになると(1時間かけて2, 3回とか)、どんどん見えてくる世界が変わってきますからね!
       
      明日はぜひ下読み1冊15-20分にトライしてみてください!

    • 高橋宏子
    • 2020.06.22

    高橋宏子
    1日目  6月22日
    紙の道   陳シュンミン
    P:(小分け )分   ( 20%)   31頁~10分 24頁~8分 6頁~1分 24頁~3ぷん  20頁~5分
    R:(60 )分(  294)p( 30%)小分けにして3分~25頁を目ざしましたがだめでした
    S:( )分(  )p( %)       
      
    ○日目  6月22日
    日本軍兵士
    P:( )分(  )p( %)
    2回目:(小分け )分(  )p( 80%)22頁を5分28秒  18頁~4分32秒 16頁~4分46秒                  6頁~1分57秒 29頁~4分15秒  27頁~5分 
                        28頁~4分50秒  24頁≁3分 5頁~1分45秒 
                                        
     6頁~1分43秒  7頁~1分45秒 18頁~3分
    【感想・課題   紙の道は読みにくいほんでした 土地の名前とか中国人のなまえとか!機械的によみました  小分けにして3分~25頁を目指して日本軍兵士にTRYしましたが_失敗!兵隊さん 余りに気の毒!なのでもう 読みたくないな~ 堀江貴文のほんねで生きるなら 3分~25頁出来るのに~気持ち 折れそう!

      • Terada
      • 2020.06.22

      トレーニング方法が伝わっていないようなので、再確認しておきますね。(^^)
      1)可能な限り簡単で読みやすい本、文字が少ない本を使う。
      2)同じ2ページを何回も繰り返し読んで、1p6-8秒を目指す。
      3)最初に2ページを理解度85%で読み、何回も繰り返しながら、広い視野での読書・入力レベルを下げた状態での理解を探ります。
      4)目標を超えるまでに読んだ回数をレポートします。
       
      以上です。残り2日になりましたが、ぜひこのトレーニングを毎日やってくださいね!

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.21

    坂口
    10日目
    「すぐやる人の「やらないこと」リスト」
    P:20分205p(50%)
    R:16分101p(85%)
    S:13分205p(60%)
    11日目
    「最高のパフォーマンスを実現する超健康法」
    R :16分103p(70%)
    R:11分103p(85%)
    S:7分103p(65%)
    【感想・課題】
    2日ともにスムーズ追跡とページスキャンを5分程度行った後に読みました。全体を楽に読めたように思えます。
    明日も同様に行いたいと思います。

    • 幸 賢俊
    • 2020.06.21

    お名前
    7日目
    「馬鹿でもわかる米国高配当株投資」
    P:(10)分(156)p(40%)
    R:(15)分(156)p(85%)
    S:(5)分(156)p(60%)
    8日目
    「馬鹿でもわかる米国高配当株投資」
    P:(8)分(172)p(50%)
    R:(13)分(172)p(90%)
    S:(4)分(172)p(60%)
    【感想・課題】
    今回は文字数が少ない書籍でした。ただ、徐々にですが流し読みでも内容が入ってきている実感があります。読書量と文字数が多いものに再度トライしていきます。

      • Terada
      • 2020.06.22

      スキーマの大きな本とはいえ、このペースで分かる感覚がつかめたのは大きいですね!
       
      ぜひ、文字数的に同じレベルで、ビジネスモデル、マーケティングあたりの未読書を探して取り組んでみてください。
      最初に儀式を丁寧におこなうことと、理解読みを、もっとゆったり落ち着いて受け止める意識でおこなうこと、を大事にしてください!

    • 高橋宏子
    • 2020.06.20

    高橋宏子
    1日目
    「本のタイトル」生き方
    P:( 37)分(244  )p(70 %)6月18日
    R:( 55)分(  )p(85 %)
    S:(37 )分(  )p( 85%)6月19日
    2日目
    「本のタイトル」 
    P: )分(  )p( %)6月19日より生活を朝型に変更しました。眠い、疲れました、
    R:( )分(  )p( %)あすより 頑張ります。
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】有意注意!私に 足りないものです。反省!宇宙~すべてを成長へ、知性、五感、本能、魂、真我、(心の中心にあり核をなすもの,真、美,善、)とありましたがわかりません

      • Terada
      • 2020.06.22

      40分弱で1冊を読めたのであれば問題ないかな?という印象ですが、どのくらいの満足度だったかもきになりますね。
      ぜひ、内面との対話を続けながら、より質の高い、より軽やかな読書を目指してください。(^^)

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.19

    坂口
    8日目
    「30代を無駄に生きるな」既読
    P:15分262p(40%)
    R:15分110p(90%)
    S:15分262p(50%)
    9日目
    「すぐやる人の「やらないこと」リスト」未読
    R:15分103p(70%)
    R:11分103p(80%)
    S:6分103p(60%)
    【感想・課題】
    既読の本であれば、内容が頭に入ってきやすく少しリラックスして楽に読めました。
    1ページ9秒、6秒で読む感覚を文字数が多い本でも掴めるように、少ないページでチューニングを確認してから読み始めたいと思います。

      • Terada
      • 2020.06.20

      文字が多い本を除いて、もうPQRS(P:6秒ペース・R:9-12秒ペース・S:3秒ペース)で読んでよさそうですね。(^^)
      文字が多い本に挑む前に、その本を使ってスムーズ追跡(1p5秒)とページスキャン(1p2秒くらい)を5分程度やってみてください。楽に文字を受け止められると思います!

    • 和田光代
    • 2020.06.19

    和田
    8日目
    「食の歴史 人類はこれまで何を食べてきたのか」
    P:18分353p(25%)
    P:25分353p(50%)
    R:33分353p(70%)メモ
    9日目
    「食の歴史 人類はこれまで何を食べてきたのか」
    P:19.5分353p(60%)
    R:31分353p(95%)メモ
    S:5分353p(70%)
    【感想・課題】
    ページ数の多い本のチューニングを、2日かけて試してみました。無理に353ページ全部を重ね読みしなくても良かったかなと思っています(半分ずつに分けた方が、効率よく理解度を上げられた気がします)。その中でも、353ページ分の流れを頭の中で整理しながら読む練習ができたので、いい経験になりました。
    ps.最終日(14日目)は、再度サピエンス全史(上下巻)を読んでみたいのですが、構わないでしょうか?時間をあけて読んだ際の理解度の変化を見てみたいのと、スキャンの感覚を再度試してみたいからです。

      • Terada
      • 2020.06.19

      またハードな本に挑みましたね。(^^)
      こういう難しめ(情報が濃いめ)でページ数が多いものは、2-3日に分けて取り組むのは、いい方法だと思います。
       
      あと、理解読みを1回で終わらせようとせず、講座でやったように理解度D(下読み)⇒C(理解読み①)⇒B(理解読み②)というステップでもいいでしょう。
       
      最終日の件も、もちろんOKです。そこにつながるようなトレーニング(実践演習)をやりましょう!

    • 幸 賢俊
    • 2020.06.19

    お名前 幸 賢俊
    5日目
    「新完訳 成功哲学」
    P:(15)分(80)p(20%)
    R:(25)分(80)p(65%)
    S:(10)分(80)p(40%)
    6日目
    「新完訳 成功哲学」
    P:(17)分(92)p(25%)
    R:(30)分(92)p(75%)
    S:(14)分(92)p(40%)
    【感想・課題】
    今回は少し文字数の多いものに挑戦してみました。入力レベル等がまだコントロール出来ていないようにあります。少しペース等を考えながら、内容の入力レベルを上げられるようしていきます。

      • Terada
      • 2020.06.19

      こういう本はじっくり時間をかけて「理解度100%!」のつもりで読んではいかがでしょうか?
      表面的に分かることに意味はなく、丁寧に言葉としてしっかりと受け止めることが重要ですよ。
       
      入力レベルコントロールには、動画でお伝えしたように、読みやすい本を使うこと、同じ箇所を何度も読み返して、自分の中にスムーズに意味が入ってくる実感を手に入れること。
      基本をしっかり守って取り組んでいきましょう!

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.17

    坂口
    前半まとめ
    「人は話し方が9割」
    P:(15)分(238)p(60%)
    R:(25)分(238)p(90%)
    S:(10)分(238)p(50%)
    【感想・課題、今後への課題】
    今週は儀式(特に鎮まりを深める)、チューニングを意識して行ったことで、文字数が少なく内容が簡単な本であれば楽に読めるようになってきたと感じています。今まで毎日読書をするということは無かったため最初は抵抗がありましたが、それにも慣れてきて楽しめるようになってきました。
    内容が難しくなるとどうしても読み込んでしまうため、ペースが乱れてしまうように思います。これから読む本の難易度を少し上げて、今と同じくらいのペースで読めるようになりたいと思います。

    • 高橋宏子
    • 2020.06.17

    高橋宏子
    前半(後半)まとめ
    知価革命
    P:( 90)分(308頁  )p( 60%)
    R:(60 )分(  89頁)p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題、今後への課題】疲れました。理解読み、もう目が駄目です、tryしてみましたがー もうすこし 楽な本であすから頑張ります した読みはscanで!縦読みは駄目!この本は
    戦前はものを大切に、戦後は安い、大量、使い捨て工業がおわり、知価へと~~

    • 和田光代
    • 2020.06.17

    和田
    7日目
    「サピエンス全史(上)」既読
    P:12.5分 256p(30%)
    R:33分 256p(85%)
    S:5分 256p(65%)
    「サピエンス全史(下)」既読
    P:14分 263p(30%)
    R:39分 263p(85%)
    S:5分 263p(70%)
    【感想・課題】
    理解読みが終わった時点で大体の目次の流れは書き出せて、振り返りでは本の内容を体系的に整理することが出来ました。
    ただし、既読じゃなかったら速読は厳しかった感じがするので、文字の詰まった本を読む経験を積んでいきたいと思います。

    • 幸 賢俊
    • 2020.06.17

    お名前
    5日目
    「1枚のはがきで売り上げを伸ばす方法」
    P:(12)分(107)p(50%)
    R:(18)分(107)p(85%)
    S:(7)分(107)p(60%)
    6日目
    「1のはがきで売り上げを伸ばす方法」
    P:(10)分(112)p(40%)
    R:(15)分(112)p(75%)
    S:(8)分(112)p(60%)
    【感想・課題】
    集中の作り方と広く視野がを持つことに注力してみました。ただ、気を抜くと視野が狭くなってきます。内容は繰り返すうちに深く入ってきている実感があります。あとは実践を積み重ねます。

      • Terada
      • 2020.06.17

      悪い数値ではないので、この調子で進めてもいいかな?という感じですね。
      時間が作れそうなら、新しい本に挑む前に、こういう「1度以上読んだ本」を、さらにいいチューニングで読む感覚を探って、快適に読める感覚を磨きつつ、内容も深く受け止め理解できるようにするといいですね。
       
      ちょっと文字が多めの本を使って、ページスキャントレーニング(見開き2-6秒くらい)も毎日5分でいいのでやってみてください!

    • 高橋宏子
    • 2020.06.16

    高橋宏子
    5日目
    「本のタイトル」その犬の名を誰も知らない
    P:(48 )分(137  )p( 85%)
    R:( )分(  2)p 8秒 6かい
    S:( 3)分( 25 )p( %)くりかえし
    6日目
    「本のタイトル」勉強するのは何のため
    P:( )分(  2)p(8秒 繰り返し、  3分25pくりかえし
    R:( )分(  )p( %)
    S:( 41)分(  201)p( 80%
    【感想・課題】文字が見やすくなったかな?呼吸も感じます

      • Terada
      • 2020.06.17

      少しずつ経験を積み上げていくことで、必ず感覚は変わっていきますよ!
       
      レポートについては、こちらの方のものを参考にしてください。
      https://www.focusreading.jp/members/201210osaka/sakurai_m.html
       
      最初に85%の理解で丁寧に読んで、そこから少しずつ入力レベルを下げ、視野を緩めていってください!

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.16

    坂口
    1日目
    「「繊細さん」の本」
    P:6分10秒 102p(30%)
    Q:10分46秒 102p(70%)
    R:15分20秒 102p(85%)
    2日目
    「「繊細さんの本」」
    P:6分30秒 110p(35%)
    Q:11分10秒 110p(75%)
    R:15分17秒 110p(90%)
    【感想・課題】
    2日ともに儀式を丁寧に行った。内容が簡単な本でも下読みでの速度と理解度が低いのが気になったが、理解読みではこのペースであれば楽に読むことができた。
    明日も引き続き儀式を丁寧に行い、PQRSに慣れていきたい。

      • Terada
      • 2020.06.16

      下読みは、それほど悪くないと思いますよ。このペースで理解度を上げようと思ったら、あとは濃い、価値のある本を丁寧に読む経験をしっかりと積み上げることが一番です。(^^)
       
      もし理解度を優先したければ、下読みを1冊15-20分のペースに設定してもいいですよ。
      その上で、理解読み(R)を1ページ6-9秒ペースに設定して、もう少し落ち着いて読んでください。(理解度85%以上を目指しましょう!)
       
      明日は「まとめ」のレポートの日ですので、1冊を通して読んでください!(もちろんPRSの三段階で)

    • 和田光代
    • 2020.06.16

    和田
    5日目
    「生き方」
    P:13分246p(35%)
    R:23分246p(90%)
    S:5分246p(60%)
    6日目
    「こんな時私はどうしてきたか」
    P:11分226p(35%)
    R:27分226p(95%)
    S:5分226p(70%)
    【感想・課題】
    3・4日目は体調を崩し、読むことが出来ませんでした。
    5日目からは気を取り直して、文字がそこまで小さくなく、ぎっしり詰まっているわけでも無い本を選び読んでみました。久々なのもあり集中力が切れがちだったので、Rの部分では1章ごとに本を閉じて想起メモを書きました。
    明日はもう1歩難しめのビジネス書を読んでみたいと思います。

      • Terada
      • 2020.06.16

      完全に定着するまでは、やはり2日空いてしまうと、ちぐはぐ感がでますよね…(^^;
      とはいえ、それなりにチューニングはうまくいったようですし、細かいことを気にせず体当たりで体験していってください!
       
      明日は「まとめ」の1日ですので、下読みから振り返りまで、1冊を読み通してみてくださいね。
      一回毎に丁寧に儀式を行って、力みとか雑念を排除していってください!

    • 高橋宏子
    • 2020.06.14

    高橋宏子
    1日目
    本音で生きる   
    P:(25 )分(  )p( 70%)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    2日目   本音で生きる   ホリエモン
    P:( 50)分(  )p( 90%)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】勘違いしてました あすより 一日目3回読みします。レポートマットの方を気してました 一人で コピーできるかなーと???    プライドのないアホが一番と!のりが大切! なるほどと 思います。私は のりが悪い!反省!

      • Terada
      • 2020.06.15

      ぜひ次はページ数を記入してくださいね!
       
      あと、基本的に「1ページ9秒のペースでも、ゆっくりと、ゆったりと読んでいる実感がある」という状態をつかむまでは、動画アドバイスでお伝えしたトレーニングに取り組んでくださいませ。(^^)
       
      p.s.
      お手紙と冊子、頂戴しました。
      ぜひ、この6日間の投資を「快適な読書」と、読書を通じた学びによる「工芸ビジネスの再興」につないでくださいね!

    • 坂口栄二郎
    • 2020.06.14

    坂口
    3日目
    「30代を無駄に生きるな」
    R:15分44秒 100p(80%)
    R:10分10秒 100p(85%)
    S:5分56秒  100p(50%)
    4日目
    「30代を無駄に生きるな(続き)」
    R:16分15秒 115p(75%)
    R:11分02秒 115p(80%)
    S:6分15秒 115p(50%)
    【感想・課題】
    未読の読みやすそうな本を使用。3日目はチューニングを意識して行った。
    4日目では理解読み(9秒/1P)でゆったりと読める感覚が少しではあるが感じられた。
    明日は、儀式を丁寧に行い、5分100P→10分100P→15分100Pで行う。

      • Terada
      • 2020.06.15

      なかなかいい調子ですね。
      次回は書いていらっしゃるとおり、本来のPQRSのパターンで取り組みましょう。
       
      その際、最初の儀式を丁寧におこない、しっかりと鎮まりを作ってスタートしてくださいね。

    • 幸 賢俊
    • 2020.06.14

    お名前
    3日目
    発熱のため実施中止
    4日目
    「1枚のはがきで売り上げを伸ばす方法」
    P:(13)分(111)p(40%)
    R:(26)分(111)p(80%)
    S:(9)分(111)p(60%)
    【感想・課題】
    前回の本が専門用語が多かったため今回は文章も専門用語も少ない書籍を選びました。
    静まりと視野を意識して挑戦。文章もわかりやすかったこともあり、2回目のRではかなりの内容を理解できました。まずは自分の理解度に合わせた文章で下積みをしていきます。理解度が深まると読書が楽しくなる実感があります。この気持ちを忘れず、トライを重ねていきます。自分にはまだまだ専門用語など多い書籍は早いかもしれません。好きな分野から徐々に分野も拡張していきます。

      • Terada
      • 2020.06.15

      そこそこ悪くないかなーとは思うものの、まだ入力レベルのコントロールがうまくいっていない印象もあります。
      なので、前回のアドバイスで書いたように、同じページを何度も読んで「楽に、視野を緩めて意味を受け止める」感覚を完成させることを最優先してください!

    • 江口
    • 2020.06.13

    1ページ9秒を目標に練習を行い、6ページを1分前後で読めるようになりました。

      • Terada
      • 2020.06.13

      9秒の感覚にたどり着けましたか!それは素晴らしい!
       
      ちなみに何回目の取り組みで1ページ9秒にたどり着けましたか?
      ぜひ、9秒で十分に読める、時間の流れがゆっくり感じられるという感覚を何度も体験して、自由自在に使いこなせるよう目指していきましょう!
       
      レポートの形式はこちらの桜井さんを参考にしてくださいね!
      >>https://www.focusreading.jp/members/201210osaka/sakurai_m.html

    • 高橋宏子
    • 2020.06.13

    高橋宏子
    1日目
    「勉強するのは何のため?」
    P:( )分(  )p( %)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    2日目
    「勉強するのは何のため?」
    P:( )分(  )p( %)
    R:( )分(  )p( %)
    S:( )分(  )p( %)
    【感想・課題】
    小分けにして横読み練習をしました。3時間くらい2日間しました。
    今日からはPRSでホリエモンを読みます。
     
    1頁6秒でスキャン  小分けでおわりまで これを目指して数回よみました 自分のなりの正解、道徳家~胡散臭い いじめ!私 最近 友達を泣かせたことが あったので自己不十全感!なるほどいじめもうしません

      • Terada
      • 2020.06.13

      どういう手応えがあったのかが分からないので、どうアドバイスしていいのか悩みますが、とりあえず、同じ箇所を何度も読みながら、1ページ6-8秒で楽に読み流す感覚、9秒で十分に読める感覚を探ってくださいね。(^^)

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