積ん読は解消すべきものか?

「本は積んでおくものである。 
 そして、夢を見、覚悟を決める。
 自分の身の回りに、人生の英知が所狭しと並んでいる。
 私はそれらをいつでも手に入れることができるのだ。」


 ── 出口汪著『速く深くざっくりつかむ出口式読書法』

積ん読に罪悪感を感じ、
 
「どう読むか?」ばかりを考えておりましたが!
 
──偉大なる知性が、すぐそこにある。
 
この贅沢こそが、私の未来と成長を保障してくれる!
 
そう考えると…「積ん読よ、永遠なれ!」(^^*

関連するエントリー

  1. 『カモメのジョナサン』に学ぶ”一流の世界観”

  2. 学びの質を上げるために必要な「3つの窓」とは?

  3. 「卒論/修論が書けない…汗」で悩むあなたのためのヒント

  4. 速読技術のレベルを上げるために必要な、たった1つの行動

  5. 本を読む必要なし…?

  6. 知的レベルを上げたい人は何冊読めばいい?

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Optionally add an image (JPEG only)