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この講座が目指すのは「ビジネスに活かせる」技術としての速読術です。情報処理能力を高め、ビジネスの効率を高める技術として、そして学びの効率と効果を高め、あなたを「学び体質」「成長体質」へと変える技術として、提案しています。
それは単純に速さを手に入れさえすればいいというものではなく、その速さをどう活かすか、速さと質のバランスをどう実現するかということこそ重要だという発想が根本にあります。同時に、自分の読書、学びをどうプロデュースするか、キャリアデザインをどう描くかという「学びと成長のマネジメント」の問題も考えなければならないと考えています。
ですから、『速読術』の修得をゴールではなく、スタートラインとしてとらえ、トータルな速読術の活用法、学びへの取り組み方を提案させていただいています。
また、速読術を「能力」ではなく「技術」としてとらえているのも、この講座の特徴です。能力は簡単にアップすることはありませんが、技術であれば達人の技に倣い、繰り返し取り組むことでマスターすることが可能です。そして、実践を積み重ねるごとにレベルが上がっていくのです!
2008年6月出版!「1日10冊を可能にするフォーカスリーディング」(仮題)をどうぞ♪
ビジネス速読術講座の修得率は95%を悠に超えます。大半の方が1冊の本を30分あれば十分に処理できる技術を3日間+前後のサポートでマスターしてしまうのです。
そして、受講者の中にはビジネス書のベストセラー作家と呼ばれる人たちが何人もいます。彼らは著者であると同時に、成功した経営者でもあります。言葉を大切にし、適切かつ高速な情報処理を強く望む人たちなのです。そんな彼らが口コミで、この講座を受講し、そして他の人に推薦してくれています。 >口コミ情報

そんなビジネスの世界で認められているビジネス速読術講座で提案する速読術のすべてを、1冊の本にしたためました。それがPHP研究所から出版される『1日10冊を可能にするフォーカスリーディング』(仮題)です。
この講座の目指す速読術はもちろん、世の中の速読術の原理を理解するのにお役に立てることと自負しています。速読術の修得を目指す方だけでなく、他の教室で受講して挫折してしまった人や速読術の指導に携わる方々にもお読み頂きたい1冊です!
ただし、完全な速読本ではなく、「速読を活用して、効果的な読書を実現する方法」、「読書力の高め方」を、フォーカスという切り口で語っています。そういう意味では、他流派で速読をマスターしたけど、なかなか実践で活用できていないという方にもお薦めです。
発売開始時にはアマゾンおよび書店でのキャンペーンもおこないますので、ぜひご参加ください!
あなたの求める「速読術」はどんなものでしょうか?
『速読術』という同じ言葉で語られていても、目指す世界は様々です。ぜひ、ほかの教室・流派の書籍を読んだり、体験レッスンに参加したりして、自分の目指す速読を探してみましょう。
以下に、『速読術』なるものを理解するのに、あわせてお読み頂くといいだろうという本をご紹介します。
体験レッスンに行くときには、自分が求めるものを明確にした上で、それが確かに実現できるのか、どれくらいの期間、費用が必要か確認しましょう。そして、本を1~2冊持って行き、実際に読んでもらって、インストラクターの質を確かめるようにしましょう。(そのときの留意点についてはこちらを読んでみてください。)
オリジナル教材もすべて寺田がプロデュースしています!
ビジネスや学習に活かすための実践的な技術・ツールとして、その効果を最大限に高めることに焦点を絞って開発されたのが、このビジネス速読術です。1分間2000文字前後という顕在意識レベルでおこなう速読(修得・活用)のノウハウは、日本で唯一、このビジネス速読術講座だけのものです。
このメソッドは、寺田自身が7年かけて開発したオリジナルのノウハウをベースとして、「ビジネスと学びに活かす」という徹底した実用志向でメソッドを磨いてきました。
開講当初は、基本的に個人レッスン(+通信講座)しかおこなっておらず、そこで受講者の方の手応え、目の動きなどをしっかりと受け止めながら指導ノウハウを磨いてきました。さらに修得後に、ビジネスや学習でどういう悩みを持っているのかというヒアリングをおこなう中で、実用性の高い「読書技術」として完成させてきました。
このメソッドの開発者である寺田自身が、インストラクターを務め、さらに教材開発、サポートまでおこなっています。ですから、指導にブレがありませんし、そのメソッドは日々進化を続けています。
自宅トレーニング用の教材として開発された速読術パーフェクトマスター2は、そのまま教室でのレッスンでも使用しており、そのノウハウは専用サポートサイト「速読術パーフェクトマスター2 Navi」で公開していっています。

- ビジネス速読術の講座は、技術を確実に修得して頂くために体育会系の「たたみかける」トレーニングを基本としています。そのため、実施スタイルは「合宿的集中レッスン」のみとなっております。
- 講座の最大受講者数は30名です。これを超えると、一人一人の目の動きを見ることができなくなってしまいます。また、事前のフォローに1ヶ月、事後の集中的なフォローに2週間という期間をとっているため、2ヶ月に1回以上の開催は、今のところ不可能な状態です。(指導もフォローもすべて寺田一人でおこなっているため。)
- 一般の書類や書籍を読むスピードを向上させるのには3日間の講座で十分ですが、法律系の文書や特許・商標等の情報など、過密な文字情報を処理する能力を高めたい場合には、ぜひ6日間のレッスンをご検討ください。
- ビジネス速読術講座を受講した方は、レッスン終了後、会員専用BBSおよびmixi内コミュニティでのサポート、および年6回のフォローアップセミナーによる実践指導をお受け頂けます。

- ビジネス速読術講座はクチコミで受講者が増えてきています。そして受講した方は、確実に仕事と読書のステージを上げていらっしゃいます。
- これまでにも多数のビジネス書ベストセラー作家のみなさんをはじめ、多くのビジネスパーソンのみなさんに受講していただき、その成果に納得して頂いています。
- そして、それだけではなく、これまでに3つの速読流派から(FC加盟教室長だったり、複数の公認インストラクターさんだったり、時にはFC本部からも)技術指導の相談、依頼を受けているのです。同業者にその価値を認められた講座なのです。
雑誌やビジネス系Webサイトでもご紹介いただいています
- 雑誌「日経ビジネス・アソシエ」(2004.04)にインタビュー記事掲載。
- 「商工にっぽん」(2005.12)にインタビュー記事を掲載。
- 2006年9月発売の主婦の友社刊「大人のCD脳ドリル」に2ページのコラムを提供。
- 技術評論社の「WEB+DB press」(2006.09)に3日間集中レッスンの体験記(全2ページ)掲載。
- 日本実業出版の月刊誌「月刊ビジネスデータ」(2007.07)の特集記事「応用:速読&フォトリーディング パッと分かる・覚える力をビジネスに活かす!」(全8ページ)に、4ページ分のインタビュー記事掲載。
- 日経BP社のWebサイト企画(2007年2月27日版)トレンドウォッチ:“街ネタ”“旬ネタ”ウォッチング:「ビジネスに効く習い事」に講座記事掲載。

- 運営者寺田が自信を持ってお届けする「ビジネス速読術講座」のノウハウを「ビジネス速読術講座トレーニングガイド」として完全公開しています。以下のメール講座[全5回配信]に登録するだけで、無料トレーニングソフト「速読術パーフェクトマスター2 for Free」とセットでダウンロードしていただけます(ソフトと一緒に自動的にインストールされます)。
[for Freeとは?]
・速読術パーフェクトマスター2の基本メニューのうち、ステップ1~3を体験できます。
・それ以外の制限は一切ありません。画面を眺めるタイプのトレーニング、速耳トレーニングも完全にご利用いただけます。
※トレーニングガイドだけをご希望の方はこちらをどうぞ。>ガイドダウンロード - 成長できる読書、効率的・効果的な情報処理の方法について熱く語る無料メルマガ「ビジネス速読術講座」(まぐまぐ殿堂入りメルマガ/読者数約7800人)もお届けしますので、ぜひ読んでみてください!
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