多くのビジネスリーダー、ビジネス書著者に支持される「実用志向の速読術」のご提案です。
こんにちは、ビジネス速読術ナビゲーターの寺田です。
あなたが「速読」に求めるものは何でしょうか?
速読は、なぜか右脳、潜在意識などの言葉で語られがちです。
もし、あなたの目的がそういう「夢」を追うことなら、この講座はお役に立てません。しかし、書類やメールをスピーディーに処理したい、資格試験の学習の効率を上げたいなど、現実的な目的をお持ちであれば、あなたのお役に立つことをお約束します。
現在、この講座は、SE、コンサルタント、起業家etcの方々の他、ビジネスリーダー、ビジネス書のベストセラー作家と呼ばれる人達から支持されています。その理由は、ずばり「実用性」です。
実は私自身、「右脳」「潜在意識」「欧米式」などとうたう複数の速読講座、通信教材で挫折し、7年がかりで独力で速読をマスターしました。そこで生まれたのが、この実用性重視の速読技術です。
◆2~5倍程度のスピードで、丁寧に理解する◆1冊を5~10分で概要を把握する◆記憶を前提として超高速に何度も読み返す・・・など、目的と時間に応じて、自在に「質」と「スピード」のバランスをコントロールする技術。それがこの講座で身につく速読の真髄であり、ビジネス・学習に活かしたいと願う人達に支持される核心なのです。
ぜひ、あなたにも、速さばかりを求める趣味的な速読や自己満足の読書を越えた、本当に価値のある読書とその技術を手に入れていただきたいと願っています。
ビジネス速読術講座 寺田 昌嗣
速読に関するよくある誤解 「写真のように」は人間の脳には不可能です!
この講座の特徴についてご説明する前に、速読というものについて「よくある誤解」を少々ご説明いたしましょう。
「文字を写真のように写し取る」は【ウソ】
よくある誤解というかウソが「文字を写真のように写し取り右脳(無意識)で処理する」というもの。脳科学でも、写真のように文字を写し取ることは不可能というのが定説です。(脳科学者茂木先生の著書etcをどうぞ。)
もちろん、それができる「天才」が存在するのも確かで、神戸の殺人事件で有名なサカキバラセイト少年は、そのような一人。ある心理学者によると、彼は「10万人に一人の割合で生まれる天才」なのだそうです。
「目を速く動かせば、視野を広げれば速く読める」は【ウソ】
理屈で言うと、目を倍速で動かすと、理解度が75%低下します。間違った速読を学ぶと「言語明瞭意味不明」という「目で追うだけ」の状態になってしまいます。
また、視野を無理に広げても、やはり理解度が劇的に下がります。視野の広さは「脳の処理力」と「読む意識の強さ」で自動的に決まるものだからです。
「言葉を音にしないのが速読」は【勘違い】
「うそ」とまでは言いません。実際「速読の達人」は音に変換せずに理解しているそうです。
中には「読まないように、あ~、う~などと発声するといい」なんて説明する人すらいますが、人間の脳は文字情報を音にしないと理解できないようになっています。「よし音読を止めて速読だ!」というのは筋違いなのです。
音にしないことで何となく速くなった気がしても、それはほとんど実用性に欠けるものになっているはずです。
では、現実の速読はどういうものなのか…?
こちらはYouTubeで話題沸騰(1日に5万件の再生を記録)した「速読の目の動き」の実演動画です。
意識で確かに理解し、処理していく速読は、「意識」でキャッチできるように、「視野と目の使い方」そして「読む意識の強さ」をコントロールして、1行1行とらえていくことになります。その時、頭の中で音にする感覚は、1ページ5~6秒のスピードまでは残っているものです。
目は速く動かせばいいというわけではりません。トレーニングの段階では、コントロール力を上げるためにスピードも求めますが、読む段階では、読書スピードを上げれば上げるほど、目の動きは緩慢になります。
速読ではどういう目・意識の使い方になるのか、ぜひご確認ください。
正しい情報をメール講座で、ぜひご確認ください。
このYouTubeで実演しているような目の動きができるようになると、確かな理解を伴った速読が可能になります。そのためのトレーニング方法や原理について無料メール講座で解説しています。7回にわたるメール講座をお届けしますので、よかったら登録して読んでみてください。
あわせて、ビジネス速読術講座のレッスンで使用しているナビゲーションソフトの体験版やレッスンガイド(完全版)もダウンロードしてご利用いただけます。
ビジネス速読術講座/フォーカス・リーディングがビジネスパーソンに選ばれる理由
「成果」を大事にする人達に支持されているのは、この講座の大きな特徴です。
メディアからの取材も、他社がバラエティ番組の「見せ物」として紹介されるのに対して、ビジネス誌や受験教材などに「実用的ビジネス(学習)スキル」として紹介されるのも、その1つの現れです。


「ビジネスに活かしたい」と願う人達が評価する、この講座ならではの技術・メリットは、ざっくりいうと次の3つにまとめられるでしょう。
意識でしっかり理解できる、安心感のある速読が手に入ります。
それに対して、このビジネス速読術講座の目指す速読は、あくまで「確かな理解」を前提として読んでいきます。この「確かな理解」が得られる速読術は、実は日本では、このビジネス速読術講座だけのオリジナルなのです。ですから、目標スピードは他流派と比較して控えめです。

この質とスピードのバランスをコントロールする技術を、徹底して磨いていきます。


記憶に残る読み方が身につきます。
だからといって記憶力トレーニングをしたり、右脳を開発したり…といったことが必要になるわけではありません。ただ、記憶の原理に基づいた読み方を心がければいいだけの話です。

「成長」志向の確かな学びの積み上げ方が分かります。
・確かな理解と深まりを手に入れるために速さをどう活かすか。
・資格試験などの学習を、どう効果的に進めていくか。
・最先端の技術資料・書籍をどう処理し、活用していくか。
そういった「速読技術の活用」までをテーマとしています。



もちろん、これらのメリットが短期間で確実に身につくというのも、多くの方に支持される理由であることは間違いありません。多忙な上に多読が求められるお仕事(SEやコンサルタント)の方やビジネスリーダー、著者のみなさんは特にそういえるのではないでしょうか。事実、そういう人たちほど、「友人・家族・同僚・クライアントからの紹介で申し込んだ」という例が多いものです。
「速読術って、すごい人の特殊能力じゃないの?」──いえ、誰にでも修得できる「技術」です。
右脳、潜在意識を使いこなすタイプの速読術は、天性の独特の脳の使い方が必要と考えられます。つまり後天的なトレーニングで修得できるものではないのです。
これに対して、ビジネス速読術は、元々私たちの中にある「読む時の意識の使い方」や、普段は意識しない「目の使い方」をトレーニングによってコントロールしていきます。元々あるものを磨くだけなので、誰でもできるのです。
※以下のグラフは「確かな理解を維持しながら、丁寧に読んだ時のスピード」を表しています。

受講した方が残してくださったブログやメルマガで「生の声」を、ぜひご確認ください!
■「フォーカス・リーディング」の中に登場する長崎県庁職員の村井さん(2006年9月受講)
>>むらいさんの記事
■ライフキャリアアドバイザーさん(2007年9月受講)
>>ライフキャリアアドバイザーのお気楽日記
■卵販売会社の社長さん(2007年2月受講)
>>おたまはん日和
■うちのバイトのイサ君(2006年9月受講)
>>イサ日記(すでに休止)
■がんばれ社長の武沢信行さん(2006年8月受講)
>>メルマガ記事その1/その2
■ベストセラー作家 吉野真由美さん(2005年3月受講)
>>日記
■メルマガ・パソコン関連のベストセラー作家 高橋浩子さん(2005年3月受講)
>>編集後記に書いてあります
■「営業マンは断ることを覚えなさい」の石原明さん(2005年1月受講)
>>記事
■「ITプロジェクト 実践リカバリーマネジメント」という本をもうじき出版予定の著者さん(2008年2月受講)
>>合宿報告? / 活字との距離感 / 事後報告
■目指せ!司法試験受験の方(2008年5月受講)
>>3000時間耐久ブログ!
■オンライン個別指導で初級をマスターし、さらに3日間講座を受講してくれた方(2008年5月受講)
>>速読ブログ
■有限会社アズ・シーツー代表ほりうちさん(2008年7月受講)
>>「速読講座に行ってきた」@云々
■YouTubeで話題沸騰?会計体操の会計コンサルタントさん(2008年10月受講)
>>フォーカス・リーディング
■オリジナルキャンディー開発日記の社長さん(2008年10月受講)
>>フォーカス・リーディング受講1~3日目
■関西の作業服等販売会社の社長さん(2008年10月)
>>作業服『ご安全に』
■育毛カウンセラー山田氏(2008年11月受講)
>>☆“あなた”を高める本やセミナー
■『いつも目標を達成している人の読書術』著者丸山純孝氏(2008年11月)
>>『エンジニアがビジネス書を斬る!』
■「恋愛マニア」のリーダー。恋の心技体でもおなじみ藤沢あゆみさん(2008年11月)
>>藤沢あゆみのなきゃなきゃなきゃ
■『3000人のユダヤ人にYesと言わせた技術』著者マーク富岡氏のBlog(2008年11月)
>>ユダヤ商人を手玉に取るマーケティング
■元NHKアナウンサー浜野由起子さん(2008年11月)
>>「目指せ!美ューティーLife」
■シゴタノ管理人大橋悦夫氏(2008年11月)
>>PASONA TECH あすなろBLOG「SOHO考流記」
■『視覚マーケティングのススメ』著者のウジトモコ氏のコラム
>>All About Profile専門家コラム
■作者不明(匿名)34歳男性のブログ
>>講座を受講しました(その1)
■作者不明(匿名)34歳男性のブログ
>>速読講座2日目 1年後のフォローアップ代わりの再受講(2、3日目のみ)
■『1億稼ぐ検索キーワード』著者の滝井秀典氏のブログ
>>フォーカスリーディングの実践講座おわっての感想
■『取材屋』熊坂仁美氏のブログ
>>「フォーカス・リーディング」3日間集中速読講座を終えて
■『早慶合格実践会』松原一樹氏のブログ
>>SRR速読教室 受講しました。1冊10分で余裕で読めるようになりました。
■『SEの皆さん、ビジネス書活かしてますか?』Shigeoka氏のブログ
>>1350文字/分 -> 10000?文字/分の読書へ!SRRビジネス速読術講座を受講してきました。
■『高橋康徳のブログ(カウテレビジョン代表)』高橋康徳氏のブログ
>>【限界】速読教室で気づいたこと
,後日談:【遺産】積読タワーが消える日
■『通勤立ち読みブックラリー2009』竹之内隆氏のブログ
>>貴方はフォーカスリーディングをすでに体験しましたか!
■『井上和幸の「経営者マインドを科学する!」』井上和幸氏のブログ
>>Sat,May 23:寺田正嗣さんビジネス速読術講座3日間集中レッスン①!
Sat,May 23:寺田正嗣さんビジネス速読術講座3日間集中レッスン②!
Sun,May 24:寺田正嗣さんビジネス速読術講座3日間集中レッスン③!
Mon,May 25:寺田正嗣さんビジネス速読術講座3日間集中レッスン、フォローアップ。
■『Super Manabu Blog』20代の男性受講者さんのブログ
>>速読セミナー3日間集中講座とか
■『原点回帰じゃなく、原点回起』復活する蔵さんのブログ
>>速読できるようになったほうがええよ!
■『Speed Change Japanスタッフブログ』masaさんの記事
>>これはすごい!!
■『独占市場構築マーケティング』濱田昇さんのブログ
>>遂に、速読で1分間12000文字を突破!
■『坂田篤史の「サカズバ!」』坂田 篤史さんのブログ
>>【一日活字生活!】ビジネス速読術講座初日終了
>>【何かが変わりはじめた…】ビジネス速読術講座2日目終了
>>【速読で投資効果を上げろ】ビジネス速読術講座終了!
■『Shape Of MyHeart』奈美.Kさんのブログ
>>《速読トレーニング》理解と満足
■『すみかまたくやの「本日のTTP語録」』炭竃拓也さんのメルマガ
>>No.447 一見、不可能に思えるような・・・
■『Ikukunのブログ』2010年1月受講者の方のブログ
>>ビジネス速読術との出会い
■『「トップ0.1%の条件」志力』翌日配達 お花屋さん 小川さんのメルマガ
>>速読 1冊10分 できちゃった!
■『amebaニュース』朝井さんによる「コブス横町」の取材記事
>>たまった本を片付けたい! 3日間の集中速読講座に潜入してきた
■『朝5時からの超仕事術』HP作成クリエイターの狩生さんのブログ
>>フォーカスリーディング講座参加。年間100冊が年間500冊ペースに?
■雑誌「PCfan」に「男の科学」という連載記事を持つ川口友万さん
>>体験しました、寺田流速読術(amazonレビューに投稿された記事の抜粋)
ビジネス速読術講座は「3日間集中講座」が基本です。(東京・福岡で開催中)
この講座は「3日間集中」を基本スタイルとしています。速読をマスターするには「本を読む際の目と意識の感覚を磨く」ことが必要ですが、体の内側の感覚を探る作業です。これはスポーツの「体の使い方」を覚える作業と非常によく似ています。そういう意味で「体育会系の合宿スタイル」での「感覚をたたみかけていく」トレーニングが最適なのです。
とはいえ、開催地が東京と福岡に限定されており、それ以外の地域の方や、仕事・家庭の事情で受講が難しい方のために通信講座(ネット上での個別指導)もご用意しています。
3日間集中レッスン :1日9時間×3日間+2週間×30分
自宅マスターコース :(週3日×30分+週2日×90分)×6週間

レッスンで使用するナビゲーションソフトとガイドで体験してみよう!
※Windows版ソフト+PDF版トレーニングガイド
直後にダウンロードURL等の情報を掲載したメールをお送りします。
2ヶ月で8万部突破のベストセラー書『フォーカス・リーディング』&セミナーDVDをどうぞ!
3日間講座のノウハウを徹底的に活字に落とし込みました。速読業界内の他流派の先生方からも絶賛の声を多数頂戴しています。(1,155円)
【amazonで購入する(DVDプレゼント実施中!)】 ⇒DVDプレゼント案内
また、書籍で伝わりにくい目の動きやなどについてはTSUTAYAビジネスカレッジでレンタルされているDVDをご利用ください。(1泊340円)
【オンラインでレンタルする⇒TSUTAYA Discas】
TSUTAYAレンタルDVDから「速読の目の動き」に関する部分を抜粋してみました。

「すぐに実践で効果を実感できる技術」として学べます。
セミナーや講座にありがちな落とし穴は「教室ではできていたような気がしたけど、翌日には完全に消えている」というものです。
この講座は、3日間を通して「自分の読む感覚」をコントロールし続ける、実践型体育会系レッスンです。ですから、講座の翌日から、実践の場面で使うことができるのです。
あなたの持っている悩みを事前・事後とも徹底的にサポートします。
読書の悩みも、読書経験値も人それぞれ。事前に取り除いておける不安要素は、取り除いておくに越したことはありません。
そこで、当講座では事前にアンケートをご提出いただきます。それに基づいて、事前の予習をお願いすることもあります。(事前のサポートは1ヶ月前に正式にスタートし、個別の相談などをお受けしています。)
また、3日間で課題が残ってしまった場合は、個別に課題を設定しレポートを定期的に提出していただき、アドバイスを差し上げます。
実は、この講座の修得率と満足度が高いのは、この徹底したサポートあってのことなのです。
さらに、レッスン受講後、1年間は無料で3回までのフォローアップセミナー(1日講座)にご参加いただけます。2年目以降は、フォローアップセミナーの午後に開催される速読読書会は無料、1日フルに参加する場合でも年3回10,000円で受講していただけます。(自宅マスターコースも同様です。)
教材作成から指導、サポートまで熟練のスタッフが責任持っておこないます。
この講座のインストラクターは、主宰者であり、メソッド・教材開発者である寺田昌嗣本人が務めます。
事前・事後のサポートは、寺田本人と、寺田の元で大学時代から6年にわたり指導を受けてきた坊之本がおこないます。
むやみに講座の数を増やさず、責任持って指導にあたれる範囲内でレッスンをおこないますので、毎回、キャンセル待ちの状態になってしまっています。これも受講機会を増やすことよりも、品質を大事にすることが本当の意味で受講者皆さんのためだという信念あってのこと。どうぞご了承ください。
不明な点は、遠慮なくご相談ください。
このサイト内には、可能な限りの情報とノウハウを公開しています。
それでも、もし納得がいかない、よく分からないことがありましたら、遠慮なくお問い合わせください。
>【よくあるご質問とお問い合わせのページ】
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